2024年内完成は間に合わなかったけれど

2025年の1発目!


ジムスナイパーK9ベースだったのにもはやホワイトディンゴ




武装はトリスタン制作時に余ったアレックスのライフル。

盾はディンゴ仕様


ブラックライト反応もバッチリ


我が家の連邦機共通のマグネット


そしてこちらがフル装備 

スナイパーライフルは昔買ったシステムウェポン0004。連射型で組んで装備させています


30MMのオプションからマントを装備

MSなんてでかいものが狙撃の為に止まってたら的だろう と思いカムフラージュマントを使ってアンブッシュする仕様

イメージはゴールデンカムイの尾形






ようやく完成できました

当初は全身にマグネット仕込んで着脱式フルアーマーをしたかったのですが、保持力が確保できず断念してこのような形になりました。


以下塗装レシピです。


下地はMr.サーフェイサー1000(グレー)

本体紫

ヘキサギアカラーシリーズ ヘキサバイオレット


本体白 

ガイアカラーNo.72 ニュートラルグレー2


腰部センサーの黄色

Mr.カラーNo.58 黄橙色


ダクト

Mr.カラーNo.68 モンザレッド


スリッパ、膝、肩、胸部装甲などの黒

Mr.カラーNo.UG16 ティターズブルー1


関節、バーニア、盾裏

Mr.カラーNo.32 軍艦色


メインカメラ

下地 ヤスリ1000番で水研ぎ

上塗り ガイアカラーNo.107 蛍光グリーン


カメラ内部のメカ部品

ガイアカラーNo.125 スターブライトアイアン


盾の先端部

Mr.カラーNo.28 黒鉄色


ビームライフル

Mr.カラーNo.36 RLM74グレーグリーン


スナイパーライフルスコープ

下地 ガイアカラーNo.121 スターブライトシルバー

上塗り ガイアカラーNo.102 蛍光ピンク


マント

Mr.カラーNo.54 カーキグリーン

あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。




スナイパーは年内間に合いませんでしたー

まぁ新年1発目の座は確定なので、夜までには仕上げて記事に起こしたいなぁ


よければ見てやってください

毎年目標に掲げては完成か先延ばしの本機ですが…

年内完成目指してます!


細々した改修箇所は以下の通り


アンクルガードは後ハメが難しい感じなので、合わせ目の反対側にモールド掘って誤魔化し


右肩は30MM⑸のアーマーパーツを貼り付けて、サイドスラスターはプラ板の切れ端で蓋をしました。

左肩はケルディムのフロントスカートとサイドスカートを貼り付け。


腕は関節挟み込み式なので塗装後接着するように軸受上部を切り欠き後ハメ加工。


バルカンポッドは1mmで開口したもののイマイチかっこよくなかったので、コトブキヤガトリングの砲身を切り取って接着。


立ち膝の設地向上のため、EG-SRの膝を接着


左右非対称にしつつデザイン揃えるためこちらも接着。


さぁ、あとは塗装ですぞー

果たして年内完成達成できるかなぁ?

脳内にミーティアを流してください














フリーダムカラーライジングフリーダムです。

割とネット上で見かけて自分でも作りたくなって作りました。


ノーマルのライジングから両足をマイティに変更。肩の内部バーニアもマイティに。

ディスラプター搭載にしようとしたらマイティが僅かに大きめのため頭でっかちになったので断念。

ライジングのマスクにへの字スリットを掘り込みました。


地元の模型店で入賞をいただきました

今年はSEEDFREEDOMの年でしたわ


種運命TVで繰り返される総集編と何も解決せずに終わった物語にガッカリしてDVD全売りして20年…


映画のおかげで鬱憤晴れたと同時に、改めて種シリーズ好きだったんだなぁとプラモ買い漁りました。



無印フリーダムなんて発売日に買ってから組したまま放置してやつよ


バスターも買ってあるけどまだ箱開けてない


あとカルラとライジングフリーダム2体目とかあるけどそちらは別記事で

RGガンダム2.0

と100均のディスプレイべースで開発中的に



こいつ初版なんで例のバルカン埋没問題発症してます。

特に気にならないので気にしない方向で

なんか修正されたらしいのでもう一体作りたいなぁ










部分塗装と墨入れのみの仕上げです。



ツインアイとスコープはスターブライトブラスの上に蛍光イエロー

メインカメラはスターブライトシルバーの上に蛍光レッド


オプションセットもゲット。

ハンマーとチェーンはスターブライトアイアン


2対目お迎えはいつになるやら…

すみません 作ってはいたのですが全く更新してませんでしたorz

とりあえず今日から今年作ったものを記事にしていきます。

主にガンダムSEED FREEDOMメインになります。


が、第一弾はこれ


ブレイブチャージ! バーンガーン!


コトブキヤ様のバーンガーンです。ゲーム限定勇者がまさかの立体化!しかもグレートパーツ付きなら即買いっすよ!





目、宝玉などはスターブライトシルバーの上から蛍光グリーンを塗装してメタリックに。


それでは友情合体!

ブレイブ!ファイヤー!チャージ!!




グレートバーンガーン!

バーンガーン本体の金色はスターブライトブラス。

グレートパーツの金はスターブライトゴールド。

ゴールド2色使いメリハリ付けました。



大きさ比較。RGのガンダムと。MGくらいの大きさとでかい翼のため、かなり存在感あります。


しかしアオシマのバーンガーンを組み立てられず挫折してから25年。まさかグレート合体できるプラモがコトブキヤ様から出ようとは…

良い時代だな!令和!

ゲッターバトルウイング!



ゲッタートマホーク!





ランサー!





サイト!





ゲッタービーム!



と言うわけでオプションパーツ制作完了です。

バトルウイングはメタルビルドドラゴンスケイルのアレンジっぽく自作も考えましたが、そこまでの腕がないのとスパ金のお気に入り度合いが過ぎてこのような形に…


本体自体には手を入れる必要がないほどかっこいいプロポーションしております。

…真ゲッター2と3も出ないかな


待っててよかったダイナミックエフェクト


ストなぁぁぁぁ!サン!シャインっ!




2大ゲッター揃い踏みで〆

 


前回からの続きで真ゲッターです。


③ ゲッターサイトが小さい

 

スーパーロボット超合金と比較。

スパ金のオーバーサイズもあるんですが、柄の長さに対して刃が小さすぎる!

こんなのピッケルじゃないか…


と、言うわけで鎌の刃を作ります。

トマホークと同じく複製しても良いんですが

スパ金から型紙を使って



1mmプラ板を2枚貼り合わせて整形。

現物合わせでサイズを見ながら調整。

キットの上側の出っ張りを切り落とし、元の刃の部分も大体2mm幅になるように削ります。


そのままだと隙間が開いてガタつきもあるので


切り離した出っ張りを再利用して隙間を埋めます。



接着の予定だったんですが、割としっかり嵌ってるので塗装も考えてこのままにします。


ついでの加工

ゲッターランサーが

…なんかただの棒

ってことで槍の穂先、接続穴を広げて


これにトマホークの刃を外した物を刺すだけ!


こっちのがかっこいい!


④ ウイングが好みじゃない

背中に生えた板きれ そうじゃない。バトルウイングは生物的なコウモリの羽っぽくないとあかんじゃろ!

ってんてスパ金から借りてみる。


うん。やっぱこうじゃないと!

このでかい羽を複製するのは中々大変なので、そのまま拝借することにします。

かといってモデロイドの接続軸は3mm。スパ金は4mmなので、モデロイドに合わせて削ってしまうとスパ金につけられなくなる。

そこで

キットのウイングを3cmほど残してカット。

そしてジャンクから発掘したアメイジングストフリのドラグーンの基部


これを現物合わせで切り欠き作り


接着!


ドラグーン基部はそのままだと穴が浅いので、リューターで拡張し、緩すぎないようにマットバーニシュで調整。


良い感じ


自作パーツを塗装して完成です!

記事は次回!

今回は真ゲッターの個人的に気になっちゃったとこを改造します。

前回もあげた4つ


① 腹部ゲッタービーム発射口再現パーツがない

② トマホークの形が好みじゃない

③ ゲッターサイトが小さい

④ ウイングが好みじゃない


これがメインです    が


先にもう一手間

平手パーツ。エフェクトでもはめるようなのか水掻きついてます💦


ナイフとやすりで綺麗に整形。


それでは

① 腹部ゲッタービーム発射口再現パーツがない

まずはゲッターのお腹の内側に、ネオジム磁石を瞬着で固定。

赤く塗ってるのは極性を間違えないようにです。


次に1mmプラ板に3mmの穴を開け、ネオジム磁石を固定。

この上にビルダーズパーツのスパイクのパーツを被せてタミヤセメントで固定します。



余分を切り取り整形したあと、ゲッター本体のお腹にマスキングし、エポパテで土台を作ります。


はみ出したパテを削って、クリアレッドで塗装したHアイズをはめ込んで

こんな感じ



② トマホークの形が好みじゃない


スーパーロボット超合金と比べると…


流石にこのデカさは、オーバースケールだけども

刃渡りがもうひとブロック分欲しい!

じゃあどうするか…


型紙に合わせて1mmプラ板3枚重ね!

ここから刃を削り出してディテール入れて…手間じゃね?無理じゃね?2個用意できなくない?

じゃあどうするか…



おゆまるで、型とって複製!

余分を切り取って整形して

2mm幅の切り欠きを堀って



合体!

接着しようかと思ってたけど、予想以上にカッチリハマったんでこのままにします。


良き良き!


ちなみに複製に使ったのは


Mr.キャスト2。硬化時間も早く切削性も良好。


気になる点は後二つ

③ ゲッターサイトが小さい

④ ウイングが好みじゃない


長くなったので次回へ続く!