組立するの得意?苦手?
組立するの私は得意な方です^^♪
子供たちが小さい時は
カラーボックスを頻繁に組み立てて
一戸建ての家を満杯にしました^^♪
子供たちが巣立った後
小さなマンションに引っ越してきましたが
カラーボックスは
お洋服の整理整頓に欠かせません。
▼本日限定!ブログスタンプ
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痛み止めのリリカが
きいているので😅
今日🍀😌🍀は
2回も髪を洗いました❤
剃刀のシャワーじゃないから
🛀湯船にもゆっくりつかり😅
もう汚婆ではありません😅
😃✨⤴気持ち良い❤
お顔が痛くないって
最高😆⤴💓
お風呂は毎日何分ぐらい入る?
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今日は予約ではなく診察です。
東京医科歯科大学の神経内科では、初診です。
西山先生に紹介して頂いた、心先生にリリカを処方して頂きました。リリカはとても眠くなるのでQOLを考えて一番少量の25mgです。それを1日2個処方していただきました。
心先生は「リリカはとても良い薬だけど眠くなるのと、まれに肝機能障害を起こすから、次の診察の時に血液検査をしましょう」と言ってくださいました。また、部位の違うMRIを2日に分けて撮る予約をしてくださいました。西山先生にも連絡をしてくださるとの事でした。
歯学部よりも医学部の方が拘束時間は短かったです。全部で2時間ぐらい、歯学部のペインは、午前中9時から1時過ぎまで拘束されて、義歯外来は、別の日に行くことになって、しかも、今までに経験したことの無い事ばかり言われて本当に辛かったけど、今日の神経内科の先生は、物わかりの悪い私にも凄く分かりやすく教えてくださったので、混乱せずに助かりました。
今日は、まさか頭や首を触られるとは思わず、ボサボサの髪と皮膚で行ってしまったので、帰りに薬局によりダメージヘアに良いシャンプーとコンディショナーを買ってきました^^♪
三叉神経痛が出てからは、美容院にも行けず(頭や顔を触られると痛くなるので)自分で前髪を切って後ろ髪は伸ばしてくくっているだけなので、リリカで痛みのコントロールができたら、美容院にも行き、久しぶりにお化粧もできるかも^^♪実はお顔を洗うのも痛いので、もちろんお化粧も10年ほどせずにマスクをしていました^^♪ お外に出る時、冷たい風にあたるだけでお顔に電気が走り、シャワーは、まるで剃刀のシャワーのようにお顔を突き刺すので、お風呂もシャンプーもお顔を洗うのも毎日はできませんでした^^汚い♪
ギャツビーとか言う、お顔を洗うシートで拭いたときは、お顔をぐさっぐさっとナイフで切りつけられるように痛いのでノンアルコールの赤ちゃんようで拭いたりして、汚ギャルじゃなく、汚婆でしたが、これから、痛みのコントロールができたら、毎日、お顔を洗ってお化粧をして、お外にも出たいです^^♪夏でもマフラーをお顔に巻きつける辛さ!冬はまだ良いのですよ^^♪みんなマフラーをしているから、夏の冷房の冷気には何度もナイフのシャワーをくらいました。
大あくびをしても痛く。歯を磨くときも、そ~~~~~っと磨くのです。三叉神経痛様に気づかれないように、三叉神経痛様のご機嫌を損なわないように、そ~~~~~っと磨くのですよ^^♪ 早く、痛みのコントロールができますように。
あなたの両親は、いい夫婦?
私の父は、警察学校で物理と化学を教える人でしたので、家に検察官の方々や物凄く偉い方々が良く来られていました。しかし、母は私を産んですぐに亡くなったので、両親がいい夫婦だったのかどうかは、分かりません。でも仲良しだったと思います。父は母が居ない私を不憫に思い祖母の他に3名のハウスキーパーさんを雇ってくれていました。左利きの私の将来を憂い明治生まれの祖母が、右利きに矯正するために左手をグーにして包帯でぐるぐる巻きにされていた頃、私は急に言葉が話せなくなりました。そんな時父は、半世紀以上も前に私を飛行機に乗せてハワイに連れて行き、イルカセラピーに参加させてくれました。イルカの居る海の中にいろんな障害のある子供たちは一緒に浮かび、歩けない子供たちは、イルカに足を触れてもらい、離せなくなった私は右の頬にキッスをしてくれて、その後話せるようになりました。イルカは悪い所がすぐに分かるようで静かに触れてくれるのです^^♪ その時知ったのですが、ハワイは父と母の思い出の場所、新婚旅行の時に来た場所だったそうで、そのことを話している時の父の何とも言えない優しそうな寂しそうな横顔は忘れられません^^♪
ちなみに私共夫婦(笑心爺と笑心婆)も、いい夫婦です^^♪仲良しです^^♪新婚旅行は、京都と三蔵法師のお墓です^^♪夫の笑心爺の行きたい所はマニアックです^^♪私の行きたい所は無いです^^♪お家が一番好きです^^♪
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今日は30分ほどで来れました、台風の時は3時間ほどかかりましたが^^♪
8時半から受け付けです^^♪それまでお祈りします。
夫も皮膚科医(女医)さんも言っていましたが、西山先生は信用できる^^♪ 私ももちろん信頼しています^^♪
今朝、行くと早めに来られた西山先生に申込書を頂き、朝の9時までに隣の医学部へ行くことができました。しかし、今日診ていただくには、お昼過ぎの1時か2時になり4~5時間待つと言うので予約を取ってきました。
西山先生には心から感謝申し上げます。本当にありがとうございます。神経内科で痛みのコントロールなどして頂き、歯の治療にのぞみたいと思います。帰りに西山先生に持って行く感謝のカードを購入して、百貨店をうろうろして帰ってきました。
これから、あのペインのsm先生のカウンセリングを受けなくても良いと思うと心も体も軽くなり、久しぶりに痛み止めを飲まずに過ごしています。天気も良く温かいし、顎関節治療部には、もう行かなくても良いので、西山先生にあえないのは残念です、今日まじかにお顔を拝見しましたが本当に男前で声も素敵で人間性も良く、本当にカッコイイ先生でした。ありがとうございました。
私は、医師会推薦の歯医者さんからある大学病院に紹介状を書かれて、そこへ何度も通っています。
顎関節治療部の先生は信頼できる方で、かなりハンサムでスマートで、俳優さんになれるようなかっこ良い先生です。
しかも、御自分の研究材料で無い私のQOLを大事にされて、いろんな科に紹介状を書いてくださる賢者ですが、
その紹介された先のペインの女の先生は、私のQOLを一切考えないで御自分の研究材料に私をはめ込もうとする残酷な歯医者さんです。
見当違いな事ばかりおっしゃって、どうしても、私に抗鬱剤を処方したいようです。
私は、東京女子医科大で三叉神経痛なので、夫が呼ばれ、ガンマーナイフをしましょうと言われ、リスクを考えて断念して。
また、三井記念病院でも三叉神経痛と言われ、夫に手術の説明をされて、やはりリスクがあるので断念。
今の大学病院の顎関節治療部の先生も三叉神経痛と言うことで、テグレトール、リリカ等の処方を打診されていますが、
痛みのプロのペインのSM先生(顎関節治療部N先生紹介)は、
『貴女は三叉神経痛ではありません!舌痛です!それも、医学的にも物理的にも科学的にも痛みが出るはずが無いにもかかわらず、痛みを感じてしまう、神経伝達物質が誤作動をしている、原因不明の病気なので、抗鬱剤を飲んで痛みを取りましょう!』
と言われました。
何時間も拘束されて、血液検査をされて、血液検査も的外れの栄養状態と綿棒にての検査(カンジダ)をして、いずれも正常で的外れで、それでも飽き足らず、今度は原因不明の病気だと言って何時間も拘束して、処方しようとする抗鬱剤をいらないと言うとヒステリックに延々と持論をおっしゃって、まるで拷問のようでしたが、ようやく解放されて、近所の皮膚科で舌を見て頂いたら、治療中の歯がとげとげしていて、そこに舌が当たり、口内炎を起こしているので『ケナログ』と塗ればすぐに治るから、と言われて、疲れ果てた脳で、言われるままケナログを塗ると半日を待たずに痛みは無くなりました。やはり、医師免許を持っている人は違います。歯科医師免許とは違います。
少ないと舌が痛くなるそうですが、1と2とも基準を上回っています。
結構たくさんの方が居る診察室で「カンジダ」で舌が痛くなっていると言われましたが、検出されていません。
ペインの先生は、医学的にも科学的にも物理的にも無いと言っていましたが、皮膚科の綺麗な女の先生が「これは一般的にはアフター(口内炎)と言ってケナログで治ります。と言ってくださったので、一度塗っただけで、こんなに小さくなりました。痛みはほとんどありません。
私は、内科の女医先生からランデル とニトロペンを処方されています。心臓があまり丈夫ではないので、何をするにもゆっくり、まったり、過ごしています。60年の人生の中で2回心停止をして、お医者様に命を救われました。この事はsm先生もご存じで、ランデルを飲んでいるので、眠くなる抗鬱剤はQOL私の生活を考えても、これ以上まったりになるのは、夫に迷惑をかけるので困ると言ってお断りしましたが、sm先生は、「痛みに抗鬱剤を使わないのは頭が悪すぎる!そういう人を頭が悪いというのよ!」と怒った口調で言われました。sm先生は医師免許を持たれてなく、所謂歯医者さんなのに抗鬱剤を処方できる立場にあるなんて驚きを隠せません。
私は、歯医者が大嫌いです!
虫歯が無くても、痛い!と言うと
神経を抜いたら痛みが取れるからと言って神経を抜き!
それでも痛いと言うと
歯を抜いたら痛みが無くなると言って歯を抜いて
次々隣の歯に・・・結局右の奥歯5本抜かれました!
6本目を抜くと言うので、歯科医師会に電話相談して
それで、今の大学病院に来た訳だけど、
ただ、治療中の歯を何とかして欲しいだけなのに
この大学病院の医師ではない、歯医者のペインの女の先生に本当に酷い事を言われ続けて・・・
顎関節治療部の先生は『私よりペインの先生の方が痛みのプロだからと思ったけど、医学部の神経内科への紹介状を書きましょう」と言われました。
夫も私も、その西山先生を信用しています。まず、N先生は東京女子医科大と三井記念病院のお医者さんと同じ処方をしてくださったし、何が何でも御自分の研究に、はめ込むこともされなかったので、信頼して紹介状をもらいに行きたいと思います。
なぜ、ペインのSM先生の所へ二度と行くなと夫が言ったのか?
夫曰く、たぶん非定型の場合は、抗鬱剤を処方して、お母さんのように三叉神経痛の場合は、テグレトールとかリリカになるんだと思うよ!原因が分かっている痛みに対して抗鬱剤を処方するペインの先生は信用できないから行くな!と言う判断です。
歯医者さんには尊敬に値する人も居らっしゃるけど、そうでも無い方も多いので患者は疲れます。
私は、馬鹿で素直でおっとりしていますが、頭の良い夫(Aランク国家試験に合格)が居てくれて、助けられて、神様に心から感謝しています。
でも、この1週間ペインの先生には、本当に翻弄されて辛い地獄のような1週間でした。
痛みは今まで以上に酷くなるし、熱も出るし、本当に辛い恐ろしい1週間でした。
文章が下手でごめんなさいね、思うがままに書いてしまいました、最後まで読んでくださり、ありがとうございます。