2018年2月10日(土)時点の
ビットコイン時価総額 約16兆円
暗号通貨全体の時価総額が 約48兆円
国別BTC売買比率
1位日本48%/261,416BTC
2位米国26%/144,731BTC
3位韓国 9%/ 51,296BTC
4位欧州 7%/ 40,221BTC
5位ペル- 4%/ 20,824BTC
コインチェック社暗号通貨レート
BTC: 959,836円/ETH: 96,423円/ETC: 2,777円/LSK : 3,200円
FCT: 3,167円/XMR: 28,346円/REP: 6,237円/XRP : 110円
ZEC: 53,493円/XEM: 66円/LTC: 18,016円/DASH: 71,411円
BCH: 145,967円
南米での暗号通貨の台頭
当サイトを見ている方は気付いていると思いますが、国別ビットコイン売買比率にペルーがランクインしました。
出稼ぎ労働者が多い南米。海外送金も多く、暗号通貨需要が高まるのは当然。
ペルー・チリ・コロンビアで取引所サービスが開始したのも裏付けとなっています。
先日のコインチェック事件で暗号通貨は投資の対象にならないと感じている方が多いと思いますが、グローバルな視点で考えると、考えが変わってくると思いますが、どうでしょうか?
個人的には
2017年後半から2018年にかけて、急速に成長した日本市場。
それだけにコインチェック問題は暗号通貨へのダメージは大きかったでしょう。
しかし、それを受けて金融庁は取引規制ではなく、セキュリティー強化の監視や、コインチェック社が営業再開に向けての取り組みが進んでいることから、投資家不安が徐々に解消していくでしょう。
今は日本中心の暗号通貨、世界には経済危機や国家が不安定な国がたくさんあり、今後、資産の逃避先のドルから暗号通貨に流れる割合が増えるでしょう。
海外から見れば日本が大量保有している暗号通貨に資産を移すのは安全とみているのでしょうか。
私は暗号通貨は終わっていない。これから始まると感じています。
現在の購入アルトコインは〈時価総額順〉
03位 リップル(XRP) 14%
04位 ビットコインキャッシュ(BCH) 4%
10位 ネム(XEM) 17%
20位 リスク(LSK) 16%
26位 ジーキャッシュ(ZEC) 6%
38位 オーガー(REP) 14%
73位 ファクトム(FCT) 18%
主軸通貨
01位 ビットコイン(BTC) 4%
コインチェックの対応次第なので現在仮想資産。
500万円達成から1000万円の強気目標は変わらずです。
保有トークン
000位 ザイフ(ZAIF) 発行枚数(90億Zaif)から計算すると135位くらい
151位 カウンターパーティー(XCP)
385位 ビットクリスタルズ(BCY)
117位 ストレージ(SJCX)
000位 フィスココイン(FSCC) 不明
000位 ネクスコイン(NCXC) 不明
264位 ペペキャッシュ(PEPECASH)
000位 コムサ(CMS) 発行枚数(2億CMS)から計算すると53位くらい?
私が利用している口座開設は
私は約1週間で開設できました。
2017/09/23(土)ネットで申込み
2017/09/30(土)本人認証のハガキ到着
昨年はサーバが不安定(落ちることもあった)で、
正常な取引が困難でしたが、今は安定していて、
何といっても手数料が安いのがおすすめです。

