2018年1月28日(日)時点の

ビットコイン時価総額 約21兆円

暗号通貨全体の時価総額が 約61兆円

国別BTC売買比率

1位日本53%・2位米国28%・3位韓国9%・4位欧州7%・5位ロシア1%

BTC:1,254,579円/ETH:120,334円/ETC:3221.3円/LSK : 2540.8円

FCT:    4997.5円/XMR: 35,494円/REP:9225.0円/XRP : 133.21円

ZEC:    49,625円/XEM: 114.63円/LTC:19,821円/DASH: 84,181円

BCH:  179,465円

コインチェック補償対応発表

個人的にはコインチェックの資産は0になる覚悟で次の投資の準備をしていましたが、なんと全額補償とはびっくりです。

 

最近の経営者は『はれのひ』のような対応ばかりだった所に、このような対応はなかなか。

 

NEMではなく円で返すとこはいろんな意見がありますが、最悪の事態は免れそうです。

 

このことをきっかけに現在高騰中ですが、暗号通貨に対する世界的規制が解決したわけではありません。

 

よって、今NEMを買うのは危険です。

 

急騰の後の暴落の準備をしておきましょう。

 

私はそこが買うチャンスとみています。。

 

 

現在の購入アルトコインは〈時価総額順〉

3位 リップル(XRP) 14%

4位 ビットコインキャッシュ(BCH) 4%

10位 ネム(XEM) 17%

20位 リスク(LSK) 16%

26位 ジーキャッシュ(ZEC) 6%

38位 オーガー(REP) 14%

73位 ファクトム(FCT) 18%

 

主軸通貨

1位 ビットコイン(BTC) 4% 

 

 

コインチェックの対応次第なので現在仮想資産。

500万円達成から1000万円の強気目標は変わらずです。

 

保有トークン

000位 ザイフ(ZAIF) 発行枚数(90億Zaif)から計算すると135位くらい

151位 カウンターパーティー(XCP)

385位 ビットクリスタルズ(BCY)

117位 ストレージ(SJCX)

000位 フィスココイン(FSCC) 不明

000位 ネクスコイン(NCXC) 不明

264位 ペペキャッシュ(PEPECASH)

000位 コムサ(CMS) 発行枚数(2億CMS)から計算すると53位くらい?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が利用している口座開設は

 Zaif 

私は約1週間で開設できました。

2017/09/23(土)ネットで申込み

2017/09/30(土)本人認証のハガキ到着

 

昨年はサーバが不安定(落ちることもあった)で、

正常な取引が困難でしたが、今は安定していて、

何といっても手数料が安いのがおすすめです。

 

 

 

 

 

2018年1月27日(土)時点の

ビットコイン時価総額 約20兆円

暗号通貨全体の時価総額が 約59兆円

国別BTC売買比率

1位日本47%・2位米国29%・3位韓国12%・4位欧州7%・5位シンガポル1%

BTC:1,175,853円/ETH:111,798円/ETC:3016.7円/LSK : 2249.1円

FCT:    4744.3円/XMR: 33,844円/REP:8849.4円/XRP : 127.05円

ZEC:    48,075円/XEM: 91.058円/LTC:18,662円/DASH: 80,390円

BCH:  169,181円

コインチェックNEM流出問題

出張から帰ってきたら、大変なことになってました。

 

詳細はニュース等でご存知でしょうから割愛。

 

本社に行って騒いでる人たちがいますが、無駄な時間。

 

こうなったらなるようにしかなりません。

 

投資、投機に絶対はありません。

 

タンス預金も地金の盗難や火事にあえば無くなります。安全なものなどありません。

 

想定外の出来事とよく言いますが、皆さんは想定をどこまでしてますか?

 

極論を言えば円の現金だって、紙くずになるリスクはあります。

 

ハイパーインフレを想定内と考えると資産の何%は米ドルで持つしかありません。

 

失敗したらやり直し、前向きに考えましょう。

 

 

現在の購入アルトコインは〈時価総額順〉

3位 リップル(XRP) 14%

4位 ビットコインキャッシュ(BCH) 4%

10位 ネム(XEM) 17%

20位 リスク(LSK) 16%

26位 ジーキャッシュ(ZEC) 6%

38位 オーガー(REP) 14%

73位 ファクトム(FCT) 18%

 

主軸通貨

1位 ビットコイン(BTC) 4% 

 

 

コインチェックの対応次第なので現在仮想資産。

500万円達成から1000万円の強気目標は変わらずです。

 

保有トークン

000位 ザイフ(ZAIF) 発行枚数(90億Zaif)から計算すると135位くらい

151位 カウンターパーティー(XCP)

385位 ビットクリスタルズ(BCY)

117位 ストレージ(SJCX)

000位 フィスココイン(FSCC) 不明

000位 ネクスコイン(NCXC) 不明

264位 ペペキャッシュ(PEPECASH)

000位 コムサ(CMS) 発行枚数(2億CMS)から計算すると53位くらい?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が利用している口座開設は

 Zaif 

私は約1週間で開設できました。

2017/09/23(土)ネットで申込み

2017/09/30(土)本人認証のハガキ到着

 

昨年はサーバが不安定(落ちることもあった)で、

正常な取引が困難でしたが、今は安定していて、

何といっても手数料が安いのがおすすめです。

 

 

 

 

 

2018年1月17日(水)時点の

ビットコイン時価総額 約22兆円

暗号通貨全体の時価総額が 約64兆円

国別BTC売買比率

1位日本43%・2位米国31%・3位韓国12%・4位欧州7%・5位シンガポール2%

平成29年度確定申告書完成

会社の決算が11月ということで、年末年始は個人の確定申告と重なり大変忙しい時期です。

先日、証券会社から年間取引報告書が届き、個人の確定申告書が完成してやっと落ち着いたところです。

 

昨年から開始した暗号通貨に関しては買い取引のみなので、29年度は申告不要です。

しかし、いつかは売らなくてはならないので、何か税金対策がないのか調べてみました。

 

 

ビットコイン暗号通貨の利益は雑所得以外は無理なのか?

仮想通貨の税金について調べるにあたって、無視はできない国税局。

ホームページで確認すると

『事業所得等の各種所得の基因となる行為に付随して生じる場合を除き、原則として、雑所得に区分されます。』

 

簡単に言えば仮想通貨取引を事業として行っていない場合は雑所得ってことです。

 

では、事業とはどのようなことなのでしょうか。

『対価を得て行われる資産の譲渡及び貸付け並びに役務の提供が反復、継続かつ独立して行われることをいい、その規模は問いません。』とあります。

購入して放置状態だと事業とは認められなそうなので私は難しそうです。

でも、事業ではなくても交渉できそうなので、領収書は面倒でもとるようにします。

 

 

 

現在の購入アルトコインは〈時価総額順〉

3位 リップル(XRP) 14%

4位 ビットコインキャッシュ(BCH) 4%

7位 ネム(XEM) 17%

18位 リスク(LSK) 16%

24位 ジーキャッシュ(ZEC) 6%

38位 オーガー(REP) 14%

69位 ファクトム(FCT) 18%

 

主軸通貨

1位 ビットコイン(BTC) 4% 

 

 

約400万円まで下降中。

なかなか底が決まらない様子。でも、売られ過ぎですよー。

500万円達成から1000万円の強気目標は変わらずです。

 

保有トークン

000位 ザイフ(ZAIF) 発行枚数(90億Zaif)から計算すると135位くらい

129位 カウンターパーティー(XCP)

385位 ビットクリスタルズ(BCY)

117位 ストレージ(SJCX)

000位 フィスココイン(FSCC) 不明

000位 ネクスコイン(NCXC) 不明

235位 ペペキャッシュ(PEPECASH)

000位 コムサ(CMS) 発行枚数(2億CMS)から計算すると53位くらい?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が利用している口座開設は2つ

まずは Zaif 

私は約1週間で開設できました。

2017/09/23(土)ネットで申込み

2017/09/30(土)本人認証のハガキ到着

 

昨年はサーバが不安定(落ちることもあった)で、

正常な取引が困難でしたが、今は安定していて、

何といっても手数料が安いのがおすすめです。

 


 

 

 

2つ目は Coincheck 安定感抜群でが、手数料が高いのが欠点。

 

免許証と免許証を持った写真を送るだけで口座開設できます。

入金は銀行振り込みチェックコインの口座に銀行振込で簡単です。

 

振込から1時間程度で自分のウォレットに反映されます。

反映されるまで1時間なのでちょっと不安になるけど大丈夫です。

 

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2018年1月13日(土)時点の

ビットコイン時価総額 約25兆円

暗号通貨全体の時価総額が 約77兆円

国別BTC売買比率

1位日本56%・2位米国28%・3位韓国6%・4位欧州3%・5位イギリス、ロシア1%

今、下がっている理由

ここ数日は上がると売られ、下がるといった相場になっています。

今までだと買い勢力が強く、回復の兆候が表れると一気に高騰していましたが、その勢いがありません。

 

これは先日、投稿したビットコインのETF上場に待ったが掛かったからだと思います。

さらに昨年上場した先物についても見直す動きがあり、その失望売りが原因でこのような相場のようです

それに加え、韓国法務部(法務省)が11日に暗号通貨の取引を禁止する法案を準備している報道も影響しているようです。

その証拠に国別BTC売買比率が1月6日には12%だった韓国が1月13日には6%まで落ち込んでいます。

しかし、投資家からの猛反発で大統領府はその7時間後に「確定事案ではない」と逃げ腰になりました。

国家の将来を考える官僚と国民感情を気にするハエ男政治家とのバトルは続きそうです。

 

 

 

ビットコインのETF上場はどうなるの?

ビットコインの上場投資信託(ETF)は米証券取引委員会(SEC)が懸念表明をしたことで投資ファンド各社が設定計画を延期をしました。

 

しかし、取引市場は米国だけではないので、欧州、アジアが先行してしまえば、この大きな市場に後れを取ってしまうというジレンマに陥っているようです。

 

暗号通貨(ブロックチェーン技術)の登場は国家を悩ませ、また脅かす存在であり、そのスピードに付いていけないほど、拡大する可能性を秘めています。

 

バブルで終わったなどは、まだまだかなり先ではないでしょうか。

 

 

現在の購入アルトコインは〈時価総額順〉

3位 リップル(XRP) 14%

4位 ビットコインキャッシュ(BCH) 4%

7位 ネム(XEM) 17%

18位 リスク(LSK) 16%

24位 ジーキャッシュ(ZEC) 6%

38位 オーガー(REP) 14%

69位 ファクトム(FCT) 18%

 

主軸通貨

1位 ビットコイン(BTC) 4% 

 

 

約430万円まで回復。

なかなか底が決まらない様子。

500万円達成から1000万円に目標を変更中。

 

保有トークン

000位 ザイフ(ZAIF) 発行枚数(90億Zaif)から計算すると135位くらい

129位 カウンターパーティー(XCP)

385位 ビットクリスタルズ(BCY)

117位 ストレージ(SJCX)

000位 フィスココイン(FSCC) 不明

000位 ネクスコイン(NCXC) 不明

235位 ペペキャッシュ(PEPECASH)

000位 コムサ(CMS) 発行枚数(2億CMS)から計算すると53位くらい?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が利用している口座開設は2つ

まずは Zaif 

私は約1週間で開設できました。

2017/09/23(土)ネットで申込み

2017/09/30(土)本人認証のハガキ到着

 

昨年はサーバが不安定(落ちることもあった)で、

正常な取引が困難でしたが、今は安定していて、

何といっても手数料が安いのがおすすめです。

 


 

 

 

2つ目は Coincheck 安定感抜群でが、手数料が高いのが欠点。

 

免許証と免許証を持った写真を送るだけで口座開設できます。

入金は銀行振り込みチェックコインの口座に銀行振込で簡単です。

 

振込から1時間程度で自分のウォレットに反映されます。

反映されるまで1時間なのでちょっと不安になるけど大丈夫です。

 

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2018年1月11日(木)時点の

ビットコイン時価総額 約25兆円

暗号通貨全体の時価総額が 約75兆円

カウンターパーティー(XCP)はトークン界のビットコイン

私の大好きなトークン。カウンターパーティー。

 

個人や企業が独自トークンを発行するためにはカウンターパーティーが必要です。

 

よって、トークンを語るにはカウンターパーティーの存在を忘れてはならないという位有名で、トークン界のビットコインというわけです。

 

 

カウンターパーティーはデフレトークン

カウンターパーティー(XCP)の発行枚数、約260万枚です。

企業等が独自トークンを発行する場合、XCPを消費します。

よって、XCPを消費することになるのでは、デフレ状態になるのです。

あまり注目されていないため、投機目的の対象外のようなのでの動きが緩やかです。

証拠に2017年末から2018年初めのチャートが、きれいに右肩上がりになっています。

理想的な騰がり方です。

 

今後も注視していきたいと思います。

 

 

現在の購入アルトコインは〈時価総額順〉

3位 リップル(XRP) 14%

4位 ビットコインキャッシュ(BCH) 4%

6位 ネム(XEM) 17%

19位 リスク(LSK) 16%

26位 ジーキャッシュ(ZEC) 6%

46位 オーガー(REP) 14%

60位 ファクトム(FCT) 18%

 

主軸通貨

1位 ビットコイン(BTC) 4% 

 

 

約400万円まで急落。

マイナス20%に達したのでそろそろ底の予感。

500万円達成から1000万円に目標を変更中。

 

保有トークン

000位 ザイフ(ZAIF) 発行枚数(90億Zaif)から計算すると135位くらい

167位 カウンターパーティー(XCP)

382位 ビットクリスタルズ(BCY)

107位 ストレージ(SJCX)

000位 フィスココイン(FSCC) 不明

000位 ネクスコイン(NCXC) 不明

221位 ペペキャッシュ(PEPECASH)

000位 コムサ(CMS) 発行枚数(2億CMS)から計算すると53位くらい?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が利用している口座開設は2つ

まずは Zaif 

私は約1週間で開設できました。

2017/09/23(土)ネットで申込み

2017/09/30(土)本人認証のハガキ到着

 

昨年はサーバが不安定(落ちることもあった)で、

正常な取引が困難でしたが、今は安定していて、

何といっても手数料が安いのがおすすめです。

 


 

 

 

2つ目は Coincheck 安定感抜群でが、手数料が高いのが欠点。

 

免許証と免許証を持った写真を送るだけで口座開設できます。

入金は銀行振り込みチェックコインの口座に銀行振込で簡単です。

 

振込から1時間程度で自分のウォレットに反映されます。

反映されるまで1時間なのでちょっと不安になるけど大丈夫です。

 

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