2018年3月9日(金)時点の

ビットコイン時価総額 約17兆円

暗号通貨全体の時価総額が 約41兆円

 

国別BTC売買比率

1位日本56%/394,890BTC

2位米国22%/187,670BTC

3位韓国10%/ 57,161BTC

4位欧州 4%/ 38,068BTC

5位露   1%/  3,189BTC

 

コインチェック社暗号通貨レート

BTC:  986,627円/ETH: 75,073円/ETC: 2,3480円/LSK   :  1,594

FCT:    2,738円/XMR: 30,826円/REP:  4,071円/XRP   :       85円

ZEC:    33,842円/XEM:   35円/LTC: 218,659円/DASH: 51,865円

BCH:  107,094円

 

コインチェック2018年3月11日週にサービス再開発表!!

2018年3月8日夕方

コインチェック社が記者会見を行い、3/11の週に全サービスの再開を発表しました。

当然、NEMの補償についても触れ、1NEMを日本円で88.549円×保有数で返金。

 

この発表を受け、NEMが高騰していますが、現在37円位なので買いなおしても損はなさそうです。

 

ろんな意見があると思いますが、コインチェックの経営陣はNEM流出は除いて完ぺきな対応だと評価したいと思います。

 

がんばれ、コインチェック!

 

そんなわけで、今日買ったシャンパンで乾杯。

 

このシャンパンは有名なものとは違い、畑から全て自社で管理しているシャトーだそうです。

シャンパンのハーフで2,000円と格安。

味はさすがシャンパン。とってもおいしくいただきました。。

 

 

 

コインチェックサービス再開の注意

今回の発表の中に現在取り扱いをしている通貨の精査をするとありました。

 

特にマネーロンダリングの危惧が指摘されている匿名通貨。

さらにリスクの高い通貨についても、上場廃止を検討するとありました。

 

今回の件で暗号通貨が正常化することになるでしょう。

しかし、投機的な旨みはなくなるでしょう。

 

 

 

 

 

現在の購入アルトコインは〈時価総額順〉

3位 リップル(XRP) 14%

4位 ビットコインキャッシュ(BCH) 4%

10位 ネム(XEM) 17%

20位 リスク(LSK) 16%

26位 ジーキャッシュ(ZEC) 6%

38位 オーガー(REP) 14%

73位 ファクトム(FCT) 18%

 

主軸通貨

1位 ビットコイン(BTC) 4% 

 

 

コインチェックの対応次第なので現在仮想資産。

500万円達成から1000万円の強気目標は変わらずです。

 

保有トークン

000位 ザイフ(ZAIF) 発行枚数(90億Zaif)から計算すると135位くらい

151位 カウンターパーティー(XCP)

385位 ビットクリスタルズ(BCY)

117位 ストレージ(SJCX)

000位 フィスココイン(FSCC) 不明

000位 ネクスコイン(NCXC) 不明

264位 ペペキャッシュ(PEPECASH)

000位 コムサ(CMS) 発行枚数(2億CMS)から計算すると53位くらい?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が利用している口座開設は

 Zaif 

私は約1週間で開設できました。

2017/09/23(土)ネットで申込み

2017/09/30(土)本人認証のハガキ到着

 

昨年はサーバが不安定(落ちることもあった)で、

正常な取引が困難でしたが、今は安定していて、

何といっても手数料が安いのがおすすめです。

 

 

 

 

 

2018年3月6日(月)時点の

ビットコイン時価総額 約21兆円

暗号通貨全体の時価総額が 約50兆円

 

国別BTC売買比率

1位日本59%/186,473BTC

2位米国22%/ 70,090BTC

3位韓国10%/ 32,316BTC

4位欧州 4%/ 14,959BTC

5位露   1%/  3,367BTC

 

コインチェック社暗号通貨レート

BTC:1,197,550円/ETH: 89,354円/ETC: 2,863円/LSK   :  1,932

FCT:    3,619円/XMR: 38,033円/REP: 4,828円/XRP   :     108円

ZEC:    41,181円/XEM:   37円/LTC: 22,133円/DASH: 63,758円

BCH:  132,525円

 

暗号通貨(仮想通貨)取引高 激減中!

ビットコインの取引高が減っているのが気になります。

特に日本と韓国。

 

しかし、時価総額を見てみると激減はしていません。

 

ということは売り圧力が弱まったということ?

 

ここは数字を信じて、なんとなく暗号通貨参加者が去り、昨年の11月ごろの過熱前に戻り、

新たな相場を作る転換期と考えたい。

 

 

 

あとはコインチェック次第

現在相場が落ち着いている様なので、この辺でコインチェックが正常化してもらえれば、

取引が盛んになると思うんだけど。

 

簡単に再開できるんだったら、NEMのコールドウォレット対応してたはずなので、もう少し待ちましょう。

 

借金取りが失敗するのは、事業に失敗した人を追い込むこと。(感情的な人)

成功する人は、事業に失敗した人を応援、援助をして再出発させること。(冷静で忍耐力のある人)

 

未来のある若い人材をつぶしては日本の将来はありませんということで、和田さんにはチャンスを与えてあげましょう。

 

NEMが安くて買いたくなる金額だねー。どうしよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

現在の購入アルトコインは〈時価総額順〉

3位 リップル(XRP) 14%

4位 ビットコインキャッシュ(BCH) 4%

10位 ネム(XEM) 17%

20位 リスク(LSK) 16%

26位 ジーキャッシュ(ZEC) 6%

38位 オーガー(REP) 14%

73位 ファクトム(FCT) 18%

 

主軸通貨

1位 ビットコイン(BTC) 4% 

 

 

コインチェックの対応次第なので現在仮想資産。

500万円達成から1000万円の強気目標は変わらずです。

 

保有トークン

000位 ザイフ(ZAIF) 発行枚数(90億Zaif)から計算すると135位くらい

151位 カウンターパーティー(XCP)

385位 ビットクリスタルズ(BCY)

117位 ストレージ(SJCX)

000位 フィスココイン(FSCC) 不明

000位 ネクスコイン(NCXC) 不明

264位 ペペキャッシュ(PEPECASH)

000位 コムサ(CMS) 発行枚数(2億CMS)から計算すると53位くらい?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が利用している口座開設は

 Zaif 

私は約1週間で開設できました。

2017/09/23(土)ネットで申込み

2017/09/30(土)本人認証のハガキ到着

 

昨年はサーバが不安定(落ちることもあった)で、

正常な取引が困難でしたが、今は安定していて、

何といっても手数料が安いのがおすすめです。

 

 

 

 

 

健康おたくにありがちな行為

ネットやテレビ。

高齢化社会の影響か健康関係の情報を日々目にします。

 

しかも、外食で済ますことが多く、サプリメントや健康食品に頼っていませんか。

 

 

健康に良いからと言って

最近びっくりしたことがありました。

 

それは健康食品の代表である「昆布」

 

水溶性食物繊維やミネラルが豊富。

 

これだけを見ると体にとっても良さそうですよね。

 

確かに体に良い成分が含まれていますが、大量摂取になると話は別です。

 

それはヨウ素の過剰摂取。

 

ヨウ素の過剰摂取は甲状腺にダメージを与えるので、程々にしましょう。

 

また、インフルエンザ、風邪予防でヨウ素入りの喉スプレーは要注意だそうです。

 

私もヨウ素の過剰摂取で、甲状腺要検査になりましたから。

 

健康おたくは良いものに偏るという、偏食になるということです。

 

 

 

デジタル社会は不健康社会

世の中、本当に便利になり楽になりました。

しかし、それは本当に体が楽になったのでしょうか。

デジタル社会は感首、腰、目、腸、手首が壊れていくような気がしてます。

 

最近始めたこと

健康と検索すると星の数ほど情報があふれています。

この中から、私が注目したのは腸内細菌。


 【善玉元気】 というゼリー状のサプリメント。

 

特徴は

1.胃酸の影響を全く受けない=腸まで届く

2.短鎖脂肪酸は主成分=悪玉菌の活動の抑制(がん、肥満、糖尿病予防。食欲の抑制。免疫力の強化)

3.無添加

 

↓詳細はこちら↓

 

それから運動。

でも、体の負担を考慮して水泳にすることにしました。

 

体調の変化があれば、ご報告します。

 

 

 

 

2018年2月18日(土)時点の

ビットコイン時価総額 約19兆円

暗号通貨全体の時価総額が 約54兆円

 

国別BTC売買比率

1位日本63%/365,520BTC

2位米国19%/112,885BTC

3位韓国10%/ 61,516BTC

4位欧州 4%/ 23,027BTC

5位露   1%/  3,119BTC

 

コインチェック社暗号通貨レート

BTC:1,059,836円/ETH: 98,423円/ETC: 3,756円/LSK   :  3,440

FCT:    3,167円/XMR: 31,346円/REP: 5,652円/XRP   :     116円

ZEC:    48,323円/XEM:   60円/LTC: 31,516円/DASH: 72,011円

BCH:  156,977円

 

日本と韓国で強気の買い

ビットコインの取引額の半分以上が日本という状態です。

それに伴って、アルト通貨も高騰中です。

 

コインチェック不安が徐々に解消され、為替や株の影響で資金が流れたようです。

日本買いが強いときは投機的要素があるので要注意です。

 

 

心配材料

コインチェックが正常化し取引再開した時、ユーザーはどう動くのでしょうか。

 

まず多くのユーザーは、他社へ送金、円に換金→出金となるでしょう。

しかし、相場が良ければそのままコインチェックを利用することも考えられます。

 

どちらにしても、いったん相場は下落をし、買戻しが来ると予想しています。

ネムを円で返された人たちが、そのままとは考え難く、期待する通貨に流れると思います。

日本人に人気のリップル・リスク・ネムに注目します。

 

そのチャンスを逃さないために、口座に円で保有しておきましょう。

 

 

 

 

現在の購入アルトコインは〈時価総額順〉

3位 リップル(XRP) 14%

4位 ビットコインキャッシュ(BCH) 4%

10位 ネム(XEM) 17%

20位 リスク(LSK) 16%

26位 ジーキャッシュ(ZEC) 6%

38位 オーガー(REP) 14%

73位 ファクトム(FCT) 18%

 

主軸通貨

1位 ビットコイン(BTC) 4% 

 

 

コインチェックの対応次第なので現在仮想資産。

500万円達成から1000万円の強気目標は変わらずです。

 

保有トークン

000位 ザイフ(ZAIF) 発行枚数(90億Zaif)から計算すると135位くらい

151位 カウンターパーティー(XCP)

385位 ビットクリスタルズ(BCY)

117位 ストレージ(SJCX)

000位 フィスココイン(FSCC) 不明

000位 ネクスコイン(NCXC) 不明

264位 ペペキャッシュ(PEPECASH)

000位 コムサ(CMS) 発行枚数(2億CMS)から計算すると53位くらい?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が利用している口座開設は

 Zaif 

私は約1週間で開設できました。

2017/09/23(土)ネットで申込み

2017/09/30(土)本人認証のハガキ到着

 

昨年はサーバが不安定(落ちることもあった)で、

正常な取引が困難でしたが、今は安定していて、

何といっても手数料が安いのがおすすめです。