妄想から現実へ。

夢と現実の区別がつかない奴は厄介です。

でも私はやるよ。

私の中に芽生えた常識が幸せを邪魔するなら。

誰かが作った価値観やルールが私の幸せを邪魔するなら。

その総てを壊すよ。

私の幸せを人生を邪魔する奴は敵だから。

私は敵を許さない。

それが自分自身であったとしても。

光は見えてるんだ。

だから止まりたくない。

心はいつでも燃えていると信じたい。
部屋の掃除や整理、整頓をすると部屋が明るくなる。

ささやかな幸せを感じます。

今年は整理、整頓を心掛けよう。
私は自由と秩序を愛しています。

そして両者の間には確かな矛盾が生じます。

実際には全く生じないのですが見掛け上では存在します。


ここ数日、私の好きなお店に沢山のルールが出来てしまいました。

入口に書いてあるルールは守ってるつもりだけど。

新たなルールは意外と辛い。

一人でお店に行く私は、お客さんと話す事が楽しみです。

なぜなら店員さんは意外と定位置に留まりますから。

そして煙草を吸わない私は席移動も適わない…

しかし新しいルールは実は前なら作って欲しかったもので願ったり叶ったりなんですけどね。


でも1番辛いのが好きって言葉に制限が付いたこと。

私はこの言葉が好きだから。

口説く為に使う訳じゃないけど、嘘で使う訳でもない。

秋葉原はいったい何に金額を付け、どんな心を持った人間を相手にしているのだろうか?

私はただ夢をみているだけ。

ただ私は眠ってはいないだけw

矛盾を解く鍵は幸せになることだね。