3回ももたずにKO・・。今年のGの勢い、原政権初年に防御率のタイトルとったゲンの良さを考えると15勝する予定なのだが、メッタ打ちみたい。

頼むよー。

と、なんのひねりもない午前2時のタクシーにて。最近、タクシーの中で日刊スポーツをCHKするのが日課。うーん。

疲れが慢性的にたまってきていて、ゴールデンウィークもへったくれもない予感。夜な夜なビデオだけは作り続けている。さすがに平日は全然進まないけれど。


体を救うには、とにかく早く家に帰ろうってことなのだが。慢性的に日付をまたいでいる。嗚呼。

仕事の進め方、時間の使い方、あんまり上手ではないようだ、周りを見ていると。

でも、そもそも昼営業やって、夜プロモーションの準備をしてという一人何役かの暮らしが、やっぱりきつい。ただそうはいっても、やるって決めちゃったから。


効率アップ。土日は休む。でも仕事がうまくいく。評価される。また仕事が増える。さらに効率アップ、アンド立場があがって、人にふれる。そんな感じにならないかな。


構築はやります。あとは新人くん宜しく。みたいな。

明日の朝、おれが出社したときにミーティングできるようにしといて。みたいな。

きょうは、大事な約束があるんで、お先にしつれいしま~~す。みたいな。


はい。しばらくはがんばりますよって。効率アップの薬うってないかな、15万くらいなら出すけどな。

いわく、「生きてることが 素晴らしすぎる!」


キスしてほしいかほしくないか、でいうと、基本的にしてほしいわけだが、何よりもブルーハーツのように、ドブネズミみたいに、胸張って生きてやれ。


んでもって、親や子に、こんな人生どないでっしゃろ?わし的には満足じゃが。とか言って死のう。


大事なのは変わっていくこと、変わらずにいること。

世の中にはきっと永久不変のものだってある。それがたとえば自分の生きた証、あなたが生きた証。そういう他人からはくだらないものをかき集めて、にたにた笑うんだ。


あれ、おれ、酔っ払い? ああ、ろくに寝てないだけだ。

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6月のクライアントにはめられ、東京ラブストーリーの再現をやることになった。

写真は会談場所に選ばれた新宿西口のきのこのこ。なかなかうまかったぞ。よくやった。

結局のところ火が付いたので、やる気になってしまった。

さまざまな名場面を俺様テイストでやってやります。当日は山田さん他、優秀なアシスタント兼スーパーバイザーを多数動員する予定。さてどうなりますことやら。

撮影がみたい人、手伝いたい人は5月21日昼に代々木公園で僕と固い握手。できあがりが見たい人は6月17日の披露宴に勝手にくれば。

もう8年くらい前のスマップの曲。今でこそ、世界でひとつだけのオレに代表されるようにすマップの名曲は広く知られているわけだが、初めて不覚にも邪ニーズに勇気づけられた曲が、表題の歌詞にある「たいせつ」という曲だった。


もうね、青二才ですよ。今なお。

自称・ムテキングな私ですが、死ぬほど弱いわけですよ。


二言目にはすぐ弱音。励まされて、よしやっちゃるか!と思ってもすぐに躓いてまた弱音。

さらに甘やかされると調子に乗るわけですよ。世界ランカーになった気になる。


そんな人間としては客観的に中の下くらいの自分の性格を知り尽くしながら、励ましたり怒ってくれたりする人はごくわずかなわけで、ここでいう「君」もそんなたいせつなひとり。


私は、よけいなことはいうが、だいじなことはいわないタイプですが、この5年間に対する感謝はやっぱ言い表せなかったりするわけ。


ですから、ぼくを信じてほしいと。

圧倒的になんとかしてみせる。


これまでもなんとかしてきたのは、他ならぬ君のおかげだったりするわけで、非常にネガティブな瞬間もとくにこの1年間は見せてきたわけだけど、そんな感謝を一生かけて表していきたいなとそんな心境です。


当人は絶対に見ないので、こんなことを書くわけで、だから中学生みたいな僕もいるわけです。


ひとはスーパーマンじゃないけれど、スーパーでありたい、ヒーローでありたい、ただひとり君にとっての。

ああ、恥ずかしい。

前向きになると、日の出が待ち遠しい。

前向きになると、目覚めが心地よい。

前向きになると、足取りが軽い。

前向きになると、めしがうまい。

前向きになると、仕事がはかどる。

前向きになると、好きな野球チームが勝つ。

前向きになると、思わぬところでもてる。

前向きになると、たばこの本数が減る。

前向きになると、お金も貯まる。

前向きになると、もっと前向きになりたくなる。


おっ、思いつきで書き始めた割には、妙に納得感があるぞ。前向き10箇条。


ただ、こんなの真顔で書いてると変な人だと思われるので、ぼくは適当に生きることにする。だって楽じゃんか。あしたはもっといい日であるように。

やってしまいました。

連日のハードワーク&宿題をあとにあとに回す癖のため、灸ちゃんのV完成が大幅に遅れ!


6時開始のパーティーで、PCからカメラへの転送が完了したのが18:20。

そこから首都高。しかし代々木で渋滞していることを携帯でCHKした私は外苑で渋滞を回避し、青山通りと内堀通りを巧みに使い、いざ銀座へ。銀座四丁目の信号でなかなか左折できないというアクシデントはあったが、6:50、会場到着。速攻で上映。


まにあってないけど、放映できてよかった。でも音声が出なかった。ぶっつけはイカン。

まずはQちゃんごめん!! それと司会のみつ、本当にすまん。またお待たせしてしまった会場の方々、失礼しました。


本当に反省。ところで、5月13日のプロフィール作成の依頼が正式にきてしまいますた。

あんまり自信ないなあ。でもせっかく声かけてもらったし力になりたいかもなあ。


少しずつ何かが変わっていく。何年かたつと、それに気づく。

仲間に久しぶりに会うと、それぞれ家族が増えていたり、勤務地が変わっていたり、そんなことに改めて気づいて、ノスタルジックになる。


明日は日曜日。でも仕事。思い出は貯まっていく。でも忘れてもいく。

荷物とゴミも貯まっていく。でもこいつらは勝手には減らない。掃除をしよう。そうしよう。



止まらない連敗もないぞ、野村監督。

また、景気もいつか回復する。実際、今年の弟の就職活動は、どう考えても6年前の僕の時より楽だ。

はっきり言って腹が立つ。時代かのう、これも。


そして、転落しつづけてた、いや正確には転落し続けていると思っていた自分の生き様も底を打った気がする。会社には、元気な新入社員も入ってきた。えらそうに、だが遠慮がちにアドバイスをする自分がいる。あまり自信もないくせに。


そして、底を打ったのは、きっと自分の居場所がなんとなくつかめたから、かもしれない。

よくわからないけれど、圧倒的に期待されている分野が出てきた。来場者プロモーションというやつだ。繰り返すがマーケティングの知識もない私だが、2けたの足し算が、ちょっと人より速くできるとか、そのていどの理由で30万件くらいのデータと戦う役目を負っている。なんだか社内を見渡すと、そのての仕事が苦手な人が多いようで「押しつけられた」感じもしないでもない。


ただ、他の事業部にはいる来プロプロパーが、うちの事業部にはいない。格好のポストが空いている、とも言える。一方でそのポストが空いているにはそれなりの理由があるとも思える。つまり、きつい割に評価が伴わない?ために、プロパーを期待されてた人が長続きしていないみたいだ。


そういう意味で、未熟な組織とも言える。

ただ数千万のプロモーション費をやりくりするのは楽しそうだ。予算管理を誤ると打ち首になるみたいなので、それはそれで気を付けないといけない。


実家に戻って1年が経つ。そろそろ下北沢あたりに引っ越したいと思っている。

強いぞ、爺。

なんか冷や汗ものだったみたいですが、(G5-4S)勝ちました。まあ、一点差負けばかりを繰り返した昨年までと比べると、格段の進歩と言えそうです。


そして、おれ竜が大洋と引き分けたため、爺が3勝1敗で首位に立ちました! 貯金2。いつぶりだろうか?去年の春先に、瞬間風速で首位に立ったこともあるきがするので、それ以来。


投手陣もそこそこ、打撃陣もそこそこ。これからもっと調子があがるのびしろを残している感じなので期待できます。亀井、矢野といった若い生え抜きにがんばってほしい。おとといも川中が決勝打というのは、感慨深いものがありましたな。オリックスか楽天だったら、楽にレギュラーだろうに、あらゆる意味で華のない選手。だが、守備もよく、年に数回勝負強いバッティングを見せるので、ぜひがんばってほしい。


明日は工藤、あさっては桑田。ふたり合わせて80歳というローテーションになるんでしょうか。ヤクルトも前評判よりははるかに強いですな。


松井も城島もホームランスタートということで、めでたい。あとは野茂がメジャー昇格してくれたら。

4月。新しい会社で迎える新年度。新入社員も14名入ってきた。

またにぎやかになるだろう。


来場者プロモーションという言葉がある。ようはイベントにどれだけ人を動員できるかってことだ。マーケティングを学んだわけでも、広告代理店で実践を積んだわけでもないが、なんかその道のプロを期待されている。


セールスがあんまり得意じゃないかわりに、割合に数字には強そうだ、というのが理由と思われる。自分自身、あの展示小間を売るよりは好きだ。(マシだという表現は使わないでおこう)


基本的に、ろくなことがなかった3月。きのうも彼女にひどいことを言ってしまった。向こうは向こうで大変な時期、なんとか支えになりたいと思うのだが。


うーん、ぼくはどんどん自分の思う自分から離れていく。親にもその辺が不評らしい。言わないように、書かないようにしてきたが、やっぱり1年前に戻りたい。そして、阿呆な決断をしようとしている自分を殴り飛ばしてやりたい。・・無念。