パパも、ぼくの後ろについてきてほしい。
パパも、隣でテレビを見てほしい。
パパも、ぼくと同じ滑り台に登ってほしい。
パパも、ぼくの鉄琴のばちを1つ渡すからぼくのように弾いてほしい。
全部、「ぱぱも!」になる。
もちろん、「ままも!」もある。
どうやら間違いないのは、上記のようなシチュエーション以外でも
パパになにか命令したいときは「ぱぱも!」になるということである。
(例1)
だっこして。
→いや、パパは荷物を持っているので抱っこできない。
→おねがい、だっこ。
→無理だってば。
→ぱぱも!
(例2)
ぼくはこれからお気に入りのチャギントンを見る。せっかくだからパパの膝の上で見るよ。
→いいよ。パパの上に座りな。あっ、ごめん。パパは向こうに置いてきた携帯を取らなきゃ。(と言って、しゅんをどける)
→ぱぱも!(と言って、もう一回座る。振り出しに戻る)
間違っているけれども、とにかくお話しが上手になってきたということですな。
あと、「あっ!」と、とくに何も発見してないくせに、言う。連発する。
ちょっとうざいけど、かわいい。
パパも、隣でテレビを見てほしい。
パパも、ぼくと同じ滑り台に登ってほしい。
パパも、ぼくの鉄琴のばちを1つ渡すからぼくのように弾いてほしい。
全部、「ぱぱも!」になる。
もちろん、「ままも!」もある。
どうやら間違いないのは、上記のようなシチュエーション以外でも
パパになにか命令したいときは「ぱぱも!」になるということである。
(例1)
だっこして。
→いや、パパは荷物を持っているので抱っこできない。
→おねがい、だっこ。
→無理だってば。
→ぱぱも!
(例2)
ぼくはこれからお気に入りのチャギントンを見る。せっかくだからパパの膝の上で見るよ。
→いいよ。パパの上に座りな。あっ、ごめん。パパは向こうに置いてきた携帯を取らなきゃ。(と言って、しゅんをどける)
→ぱぱも!(と言って、もう一回座る。振り出しに戻る)
間違っているけれども、とにかくお話しが上手になってきたということですな。
あと、「あっ!」と、とくに何も発見してないくせに、言う。連発する。
ちょっとうざいけど、かわいい。
