8月1日 2時50分に急逝した父を
8月2日 17時には納骨も済ませ
生前に言われいた「もしもの時」の希望通りに
たった2日間で姿が無くなりました。
本来ならば本日が退院日だった筈なのに
天国へ行ってしまいました。
生きている人が優先…それを実行すべく
Eちゃんは夕方に都内自宅に帰って行き日常生活に戻ります。
亡きグランパへ最大のリスペクトを籠めた
供養でもあります。
コロナ禍で帰省を我慢していた結果が
亡き祖父との再会になるとは残念でなりません
しかしEちゃんは黙って現実を受け止めています
祖父はどれだけ孫に会いたかった事でしょう
胸が詰まります
妹は今週末まで実家に滞在して母と過ごすので
私は助っ人に任せてドライブへ




