シンガポール日記
プラナカン博物館のお隣
トゥルー・ブルー・ショップ
小さな入り口を入ると
所狭しと沢山のニョニャグッズが
天井まで並んでいる
特に書籍が充実しているので
本音は1~2時間、ここに留まりたい(笑)
しかし
優しい夫が外で待っていてくれるので超特急で物色
お店のマダムがとても親切で
数冊の本を(例によっての御願い・・ビニールの中を見せて下さい)に
快く応じて下さったおかげで
美しいニョニャクエ本に決定
美しいクバヤを褒め称えた私にマダムが写真に応じて下さった
「綺麗に撮れたかしら?」と
お美しいです
お会計の後に
本を1冊プレゼントするわ!と
(購入客は皆様頂いているのかもしれませんが・・・^^;)
ニョニャ、テキサスへ行く をプレゼントして下さいました
可愛い不織布製のショップバッグも嬉しい♪
最後の最後に素敵なニョニャ女性と素敵な一時でプラナカン体験を〆る事が出来ました!
25年ぶりに訪れたシンガポールで
激変ぶりに驚きながらも
ニョニャ文化に触れる事を愉しむ事が出来ました
一週間足らずの短い時間でしたが
プラナカン建築ホテルに滞在し、できる範囲で動き回り
とても充実した旅行を終える事が出来ました。
シンガポールを再訪したいか否か?
・・・
それは未だ解りませんが(笑)








