日々食べているフルーツを思い出の品と共に・・・自己満足記事(笑)
今日は夏の間はほぼ毎日食べてるこちらです
先日のパイナップル記事と重複しますが
昭和40年代と言えば・・・田舎町にてパパイヤは超・入手困難な時代なので
やはり海外帰りの父土産を羽田空港で待ちます
しかし・・・・やはり検疫で没収される事が続くので(笑)
ダメもと(没収される覚悟)の段ボール買いの他に
父は可愛い娘vanvesの為にこっそり3~4個を新聞紙に包み、手荷物として持ち込んでくれました
大きな声では言えませんが・・・
今となってはパイナップルと共に懐かしい思い出です・・・(笑)
スーパーでも山積みの時代になった現在はほぼ毎日食べる事も出来る様になったのです
南国フルーツ多しと言えど
真っ赤なプレートに映えます
そして
エキゾティックなパパイヤには「土の匂い」がする小物が似合うと信じている・・・
アジア料理作りに欠かせないクロック(臼)は帰国してしまったエニーからの贈り物
木製のカトラリーはずっと昔にインドネシア・バリ島で購入
テーブルに敷いたランナーはミャンマー人の友人から贈られたもの
そして真っ赤なプレートはお馴染フランスのエミールアンリ




