全部サービスです(魚松・暴れ食い) | Vanves の毎日 衣食住+et cetera

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本当の贅沢とは何だろう?

大切な思い出備忘録




  


続きです・・・




予約を入れてありましたが遅れる事2時間近く。。。


途中で渋滞の旨を伝える連絡は入れてあったのですが


お店に入ると社長さん自ら「お疲れ様~」と笑顔でお迎え下さり


私が遅れたお詫びを再度申し上げそのまま暫し楽しい談笑!




個室にお通し頂きました
Vanvesの毎日

このテーブルを御覧頂ければ目的は何なのか一目瞭然ですね(笑)




   しかしポイント。



   しかしです・・・




私達が10時間かけて辿りついた事を大変喜んで下さった社長様が


以下のものは全て「お店からのサービスです」・・・と叫び



      まさか



ウニバフンウニ
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本当ですか・・・?「お言葉に甘えて頂戴いたします」


(私の梅酒&夫のアルコールフリービールはオーダーしたものです)



次に運ばれてきたお皿は
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「お刺身の盛り合わせもどうぞ」・・・と


「恐れ入ります。。。頂戴します」マジで?
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こんな事があるのでしょうか・・・?


私達は一見客なのですよ~


ここで驚いてはいられませんでした手


再び社長さん自らお運び下さったものまさか
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社長 「平目のお造りも食べて~ゆっくりして行ってよ~」


         叫び  

ぽかん ・・・・・ご馳走様です」



信楽ではこの様なサービスが普通なのでしょうか?



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2人で頂くには充分過ぎるほどの量なのですが


・・・心配後無用 完食です(笑)



  しかし



しかし、社長のサービスは未だ続きます
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こちらで1個300円で売られている近江牛のコロッケも運ばれて来ました


私、何がなんだか解らなくなりました!


サービス品って???タダだよね?
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ジューシーな近江牛コロッケです




以上で充分満腹になりそうですがこれは序幕に過ぎません


そろそろ本題に入りたいのですが




サービスして頂きましたお皿画像だけで一杯になってしまったので




次の更新で本題記事をお伝えします





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