こどもたちのために

こどもたちとの暮らしのために

こどもたちそれぞれの未来のために。



わたしが生きる究極の目的は、つまりのところそこに行き着く。


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(当時1歳・6歳・9歳の子どもたち。世界のあちこちをこの目で見て欲しいと願うばかり)



「愛する人を、愛せるときに、愛するために」


そんなことをいつも考えています。


その愛の対象が、

恋人であって
夫であって
仕事であって
自分であって
子供であって

それは、人それぞれ。

もちろん私もターニングポイントで変わってきた。


たまたま、今の私にとってその対象が、3人の子どもたちである。


ただ、それだけ。


そして、そういった思いに賛同してくれる方々の応援をしていきたいし、わたし自身も、応援しながら今よりももっともっと高みを目指していきたい。


そう、願っています。