中沢の元へファーディナンドがルーニーが…

【サッカー日本代表 密着レポート】
 善戦しながら敗れたイングランド戦。
ピッチ上でも手ごたえをつかんでいたDF中沢に試合後、更 なる自信を与 える出来事が起きた。世界屈指のDFファーディナンドがユニホーム交換を申し出てきたのだ。有名選手と対戦しても「名前も 知らないアジア選手が何だよと思われたくない」と自ら声をかけたことはなかったが、今回は喜んで交換。FWルーニーからも握手を求められ「W杯、がんばれよ」と言われたそうだ。(デイ リースポーツ)

◎こういう話になぜか目が潤むのであります。万感あって、やっぱ歳かなぁ。スポーツは、エエなぁ。

今夜はこの辺で。ああ疲れた一日でありましたぁ。



菅氏の対抗馬探し難航…「戦犯」と指摘の候補も

 鳩山首相(民主党代表)の退陣表明を受け、民主党内の「ポスト鳩山」選びが2日、本格化した。

 出馬表明した菅副総理のほか、党内には前原国土交通相(沖縄相)
 や岡田外相らを推す動きがある。ただ、前原、岡田両氏に対しては、沖縄の米軍普天間飛行場移設問題をめぐる迷走の「戦犯」(小沢幹事長周辺)との指摘もあり、菅氏の対抗馬探しは難航している。(読売新聞)

◎副総理である以上、管直人の立候補は妥当であれど、なにかすんなりとは納得出来ないのです。

◎財務大臣・内閣府特命担当大臣(経済財政政策)ですから鳩山内閣にいるこの方の責任はとても大きいのです。国家戦略担当で副総理ですから一蓮托生。辞任されるたほうがスッキリします。そして国民に問う衆院解散ダブル選挙なら完璧なのです。
まぁそこまで日本国民が成熟しているかは疑問ですが。

◎立候補者は出たい人が出れば良いのです。
密室で決められては元の木阿弥。いまの時代は次代を感じさせなくては21世紀に値しません。2010年。この10年はまさに古いもの悪いものとの交換期と割り切り世代交代を一気に進めて欲しいところです。

野田佳彦と馬淵澄夫が再度合流して筋金度を増した野田グループになれば、民主党への期待が増すと思います。原口一博には、なにか古い政治家の垢が残っていて手のひら返しがお上手そうでイマイチに思えてなりません。だいたい原口出馬は小沢魁蕾と思われご本人にの為にもなりませんし損でしょう。貴方はとにかくもっと下積みを、もっと苦労が要る政治家です。早咲きではイケマセン。
とにかく動けない。
起床後、ベッドを降りたら昨夕の箇所が激痛でついつい、アッ!とかアウとかイエィ(ウソ)とか声を出す。

患部を見れば腫れもないので骨折ではない。
恐らく靭帯損傷で緩んだのだろう。一言で「捻挫」。
しかし動けない、歩けないでは不便極まりない。
まぁどうにかトイレまでたどり着いて用を足すもポジションが決まらないので失笑。

とにかく生病方ではイカンので病院へ行くことを決意。といっても動けない歩けないでは、難儀極まりない。しかしこのままではイカンケンノウ。

ヨタヨタよたよたとマンションを出て、ときにアッ!アウ!とか声出しながらタクシー拾える道まで牛歩と冷や汗で進んでいたら、近所の猫仲間のおっちゃんが飛んできた。大助かり。ちょう度よかったので、立ってる者は親でも使えと言うでしょう。使っちゃいました。

キャッシュカードと暗証番号を渡して治療費とタクシー代往復相当をローソンで引き出してもらいタクシーも拾ってもらうが、セドリックだったのでそれを辞めてコンフォートを選んで止めてもらう。コンフォートは乗り降りに優しいし車内も広い。セドリックはお話にならない。

診察結果は、レントゲンを見たらちょっと少々患部付近に骨の開きもあるが予想通りの靭帯損傷であった。湿布とテーピングと痛み止めで応急手当を施して車椅子に乗ってスイスイと。

できたら入院したいのだが、捻挫では入院させてくれない。問題は、病院出口で車椅子とおさらばした後のこと。どうにか部屋に戻って篭城。一週間は安静とか。しばらく 静かにしておく。ブツブツブツブツ。

ものは考えしだい。今は自宅で仕事はタイミングがエエ。バックアップ隊に合流して伸びきった戦線をこの辺で体制を整える好機である。シャンシャン。といっても空梅雨には空元気。自分で立ち上がらないことには話にならん。
適当に頑張んべぇ。イエイ。これほんと!