以前より大前氏のチャンネルや記事を転記してきましたが、昨日またUpdateがあった模様。
炉心溶融してしまった福島原発の現状と今後
これを読むと、事故の趨勢事態は、既に過去のことになっているかもしれないとの観測があります。
残念ながら、
やはり溶融燃料が炉心の底を溶かし、格納容器の底にたまった水の中に何らかの形で落下してきた、と考えるほうが自然だ。その一部、マグマのようになったウラン酸化物が底辺の鋼鉄を溶かし、外部に水漏れができるくらいの穴を開けていると考えられる。
格納容器は周囲を2メートルものコンクリートで固められているが、下の部分は人工の岩盤(マンメイドロック)であるので、おそらくそれを溶かすことはないと思われる。
ようです(T▽T;)。
人工岩盤とは、砂地や安定しない地盤にを特殊なコンクリートなどで固めることで土台の乗る基礎の最下部を造成するもののようです。(小生は理系でもないし、建築や工学はさっぱりですので、誤解があったらご指摘ください。)
柏崎刈羽原子力発電所でも7号機の下に敷設?してあるようです。ここに通産省の報告があります
黒煙がなんたるか分析も出来ない東電は、発電と送電部門に分けて一時国有化の話が出ていますな。
それにしても、以前の話じゃないけど原発くんのオシメは、今後何十年も持つのでしょうか?また、上手くオシメの取替えが出来るのでしょうか?
昨日、今日とオシメから漏れ出たおならは予想以上に拡散している可能性があります。
女性やお子様は、不要不急が無い限りあまりお出かけにならないほうがよろしいでしょう
ドイツ気象庁(DWD)による粒子拡散シミュレーションの日本語訳
よく注意事項をご自身でお読みになって、パニックにならないでご自身で防御方法を備えてください。
炉心溶融してしまった福島原発の現状と今後
これを読むと、事故の趨勢事態は、既に過去のことになっているかもしれないとの観測があります。
残念ながら、
やはり溶融燃料が炉心の底を溶かし、格納容器の底にたまった水の中に何らかの形で落下してきた、と考えるほうが自然だ。その一部、マグマのようになったウラン酸化物が底辺の鋼鉄を溶かし、外部に水漏れができるくらいの穴を開けていると考えられる。
格納容器は周囲を2メートルものコンクリートで固められているが、下の部分は人工の岩盤(マンメイドロック)であるので、おそらくそれを溶かすことはないと思われる。
ようです(T▽T;)。
人工岩盤とは、砂地や安定しない地盤にを特殊なコンクリートなどで固めることで土台の乗る基礎の最下部を造成するもののようです。(小生は理系でもないし、建築や工学はさっぱりですので、誤解があったらご指摘ください。)
柏崎刈羽原子力発電所でも7号機の下に敷設?してあるようです。ここに通産省の報告があります
黒煙がなんたるか分析も出来ない東電は、発電と送電部門に分けて一時国有化の話が出ていますな。
それにしても、以前の話じゃないけど原発くんのオシメは、今後何十年も持つのでしょうか?また、上手くオシメの取替えが出来るのでしょうか?
昨日、今日とオシメから漏れ出たおならは予想以上に拡散している可能性があります。
女性やお子様は、不要不急が無い限りあまりお出かけにならないほうがよろしいでしょう
ドイツ気象庁(DWD)による粒子拡散シミュレーションの日本語訳
よく注意事項をご自身でお読みになって、パニックにならないでご自身で防御方法を備えてください。