「ハァ~ ハァ~ ハァ~ 」
紗絵は 佐久間の身体にもたれかからないと 倒れそうなほど ガクガクと脚が震え 興奮が収まらなかった。
紗絵のお尻の上辺りに 佐久間の男の象徴物が当たる。
佐久間は 紗絵のお尻の割れ目に その固くなったモノをゴリゴリと押しつけた。
「 紗絵ちゃん こっちのモノも何とかしてほしいな 」
佐久間は 紗絵の手をとって 自分の股の固くなったところにもっていった。
「あっ! すごい 」
紗絵は佐久間の方に体の向きを変えた。
「 あ~ こんなところじゃ…」
「 いいから 触って」
佐久間はズボンのチャックを外しかけたその時 ふたりの方に 走ってくる 紗絵の妹 麻紀の姿が目に入った。
「 お姉ちゃ~ん 佐久間さ~ん フラダンスのショーが始まるよ~ みんな もう席に着いてるから はやく~ 」
「 お~ 麻紀ちゃん ありがと 」
佐久間は 麻紀の肩にポンと手を置いて ウインクをした。
麻紀も佐久間にウインクを返した。
「紗絵ちゃん じゃ 行こうか」
「あ~あ もうちょっと このきれいな夜景を見ていたかったのにな」
紗絵は佐久間の腕をつかんで もうちょっとこの場に居たそうな素振りをした。
「麻紀ちゃん あとから紗絵ちゃんと行くから 先に 席に座ってて」
「分かった すぐ来てね」
麻紀は 後ろ姿で手を振りながら デッキを降りて行った。
ショーが始まる事で デッキの上にいた人たちはいなくなり 都合良く 佐久間と紗絵だけになった。
佐久間はズボンのチャックを下げ 中から まだまだ 元気な 男のモノを出した。
「紗絵ちゃん 二人だけになったよ 」
「 うふふ あ~ もう 我慢できな~い 」
紗絵はいきなり 佐久間のいきり立ったモノを 口に含んだ。
「あ~ いい 気持いいよ 紗絵 うまくなったな 」
紗絵はの舌は 吸いつくように 絡めてそして筋の上に這わせた。
先っぽまでくると 舌をチョロチョロと動かした。
佐久間は紗絵の頭を押しつけ 固くなったモノを紗絵の口の奥に突っ込んだ。
紗絵の口の中で クチュクチュと音を立てて 擦れて やがて それは 弾けるように 白い液を放出した。
「あ~ よかったよ 紗絵ちゃん 」
二人の一連の行為を デッキを降りていったはずの麻紀が影で見ていた事など 紗絵は想像すらしていなかった。
しかし 佐久間は 想定内の事だった。
つづく…

だよね~え~ バニーは昨日から 仕事開始でした~
まぁ 仕事って感じではなかったけどね
とりあえず 顔合わせというか お茶してケーキ
食べてピザ食べて… そんでもって カラオケ
行って 岩盤浴行って…そんな年始めでしたよ~
全然 仕事やってないじゃん


で 今日は お世話になっている会社回り
徐々に 体ならし
さ~ 明日から本格始動だよ~ん

頑張れ あたし

紗絵の下半身はセーブが効かないほどに パン☆ティーに愛☆密を浸みこませていた。
顔を赤らめながら 最後のデザートを口に運んでいると とっくに食べ終わっていた佐久間の手が 紗絵の一番敏感な密壺の突起を強く押した。
「あっ は~」
紗絵は あまりの快感に 思わず 声が出てしまった。
「 コホッ コホ んっ ん」
慌てて 咳払いをして 誤魔化した紗絵に 晴彦が声をかけた。
「 どうした? 紗絵 体の調子でも悪いのか? さっきから 顔も赤いぞ 」
「 大丈夫よ パパ でも ちょっと 暑いかも 少し 外の風に当たってくるわ」
「 あ~ じゃあ 佐久間さん 悪いんだけど 紗絵に付いていってあげて? 」
恵子(紗絵の母)が 佐久間に 付き添いを頼むと
「 はい 大丈夫ですよ 紗絵さんに付いてますから ご安心ください」
佐久間は ニヤリとほほ笑むと 紗絵の腕をとって デッキに出ていった。
デッキに立つと 太平洋の爽やかな風とホノルルの街の夜景が輝いていた。
しかし 今の紗絵の目には 佐久間しか映っていなかった。
「 紗絵ちゃん だめじゃないか イヤラシイ声出しちゃ 」
佐久間は紗絵の肩に腕をまわすと 紗絵の顔を覗き込むように 話かけた。
「 もう 佐久間さんったら……」
「 ん? で、 どうだった? 気持よかっただろ? 」
「やめて~ はずかしい 」
「紗絵のアソコ ビチョビチョ… 」
「もう やめてったら~ 」
「 あはは~ やめてほしいの? だって アソコは やりたいって…」
佐久間は 紗絵の肩にまわしてた腕をほどくと 紗絵のお尻を ムームーのドレスの上から撫でまわした。
「 あ~ だめ 誰かに見られる」
「いいじゃないか 見せつけてやろうよ 」
佐久間の手は 前に回って 紗絵のムームードレスのスリットから手を入れて パン☆ティーの上から秘部をまさぐりはじめた。
そして 紗絵の耳元で 佐久間の声が囁く。
「紗絵ちゃん かわいい アソコがもう ビッチョリだよ 」
「あ~ん はー はー はー 」
紗絵の息使いが荒くなる。
「紗絵ちゃん もう 我慢できないでしょ? 」
「あーーーーーーっ お願い もう あたし どうにかなっちゃう」
佐久間の手は 紗絵のパン☆ティーの中に忍び込んできた。
既に 茂みの中の密壺は 喜びの密でいっぱいになっている。
「ほら ねぇ ここが一番感じるでしょ こうやって 擦ってると 気持いいだろ ねぇ いやらしい声だしていいよ 」
「あーーーーっ だめ~ 誰か見てるかも~ あーーーーーーっ あっあ~」
「見せちゃえ~ 気持いいんだろ~ ほら~」
佐久間は紗絵の背中にぴったり くっ付いている。
他の人からは ただ 彼女の背中を抱きしめているだけにしか見えないだろう。
紗絵は頭の中が真っ白になって やがて 両脚はガクガクと小さく 痙攣した。
「あーーーっ もう だめ~ いっちゃう あーーーーーーっ」
佐久間は紗絵が倒れないように 強く抱きしめた。
つづく…
そして 次の日 紗絵は家族そろって ディナークルーズを楽しんでいた。
もちろん 佐久間も一緒だ。
「 今年もこうして みんな元気にハワイに来れてよかったな。 しかも 今年は佐久間くんも一緒だ。 お陰で 紗絵が明るさを取り戻したし 本当に よかった よかった。」
晴彦(紗絵の父)は 目じりにしわを寄せて、ふたり仲良く並んで座っている紗絵と佐久間を 微笑ましく見つめた。
「 家族団欒の旅行に ご一緒させて頂けて ありがとうございます。 」
佐久間は 晴彦に 丁寧に頭を下げながら テーブルの下では 紗絵の太ももを撫ぜていた。
紗絵は思わず 顔が赤らんだが、晴彦の目には 父の言葉に 照れて 顔を赤らめているウブな娘にしか 映らなかった。
こうして 食事が運ばれる合間 合間に 佐久間は テーブルの下で紗絵の下半身をいじりまわしていた。
紗絵のスカートの下に佐久間の手がそっと忍びこむ。
紗絵のパン☆ティーまで手が届くと 食事が運ばれてきて その手が引っ込んで…
そして 食べ終わった頃にその手は又 紗絵のスカートの下へ忍び込む。
パン☆ティーの上からサワサワと器用に指が這いまわる。
紗絵はもうドキドキの連続で パン☆ティーは既に濡れ濡れの状態になっていた。
しかし 次々と ご馳走が運ばれてくるたびに その手は 引っ込んで 紗絵は焦らされ続け もう 食事どころではない気分でいた。
つづく…
まだまだ 仕事で~す
あ~あ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
みなさんは 誰と どんなスチュエーションでイブを過ごしているのかな?
恋人? 家族? それとも ひとり?
とにかく 今日は クリスマス イブ だ~~~ 仕事中だけど![]()
森田は2年前のレ☆イプの夜の興奮が忘れられない様子で 佐久間との会話がはずんでいた。
「 あの日はほんとに興奮しましたよ 彼女 ほんとにいい体してるし なんせ あそこがすっごく いいですよね」
「 そうなんだよ 俺もびっくりしたよ 中ですっごく閉まるだろ しかも 吸いつくように 絡むんだよな~」
「 佐久間さんが羨ましいですよ これから 結婚したら あの体を毎日 拝むことできるじゃないですか」
「 まあ ほんとは 紗絵よりも 会社が欲しくて 計画した事なんだけどな あはは… あの体が付いてくるとはな 俺もついてるよな ははは 」
「 そう言えば 彼女 あの時 犯されてるのに あそこ 濡れ濡れ でしたよ あはは あんなに脅えて 涙でぐじゅぐじゅになってても ほんとは 感じていたんですね。」
「 ああ あいつは Mっけがあるかもしれないな 今日だって そうだろ あんなに喘☆ぎ声出して… ただ ジュースに混ぜた薬の効果もあるだろうけどな
まあ 今日で その薬もいらないくらい トラウマからは解消したはずだけどな」
「 ああ もう一度 彼女とやってみたいですよ すみません 佐久間さんの婚約者なのに…
でも ほんと よかった~ 乳☆首に触れるたび あそこがピクピクするんですよ
”いや~~” と言いながらも あそこが濡れてきて 体が反って 感じてくれてるのがわかるんですよ」
「 あははは~ わかった わかった じゃあ 今度 また 乱☆交 を企画してあげるから そのかわり 紗絵を充分 可愛がってあげてくれよな
また やりたいって言わせるくらいにな」
「了解です もう グイグイ やっちゃいますよ~ へへへ 」
佐久間は紗絵の事など 愛してはいなかった。
ただ 紗絵の実家の会社と おまけについてくる紗絵の身体が欲しいだけだった。
紗絵の密壺は究極の名器だった。
しかし それは M の心を揺るがす時に 発揮するようだ。
彰との交わりの時にはなかった。
紗絵の 内に秘めていた性☆癖の扉が開いたのだった。
つづく…
過去の妄想ストーリーについて
先日お知らせした通り ジグソーパズルに変更しました~
気付いてくれたでしょうか? ん? まだ 見てない?
見てよ~ 。(´д`lll)
それから もうひとつ… なになに???
じゃ~ん!!!!!
アメンバー記事だったものを 全員公開にしちゃいました~ (一部プライベートなブログを除く)
みんな 見てね~
But… 18歳未満の方は ごめんなさ~い。
これからも 宜しく おねがいしま~す(*⌒∇⌒*)
佐久間が仕込んだ 少々きつい荒療法のお陰で 紗絵はついに あの忌わしい レ☆イプのトラウマから解放されたのだった。
いつまでも 紗絵が レ☆イプのトラウマのせいで セッ☆クス恐怖症になっていては 結婚も出来ないだろう。
それでは、今まで自分が計画してきたことが すべて台無しになってしまう。
佐久間の計画は 恐ろしいものだった。
その夜 紗絵をホテルの部屋まで 送ると 佐久間は ハワイにいる友達と バーで落ち合った。
「やあ うまく いきましたね」
バーのカウンターで ビールをあおっていた男が 佐久間がやって来るなり 声をかけた。
「 おお 待たせたな 紗絵が なかなか離してくれなくて…」
「 彼女 いい体してますよね」
「ふふふ 紗絵のような 世間知らずのお嬢様を 騙すなんて 赤子の手をひねるようなもんだ。 それにしても あのレ☆イプを仕組んだことで 彰とかいう 恋人ともうまく別れさせる事ができた。 でも まあ まさか それ以来 セッ☆クス恐怖症になるなんて予想外だったけど」
「 無事 佐久間さんの 思い通りに事が進みましたね。」
「ああ それにしても あの レ☆イプは 結構 楽しんでやってたじゃないか 」
「ははは まあ のりのり でしたよ」
佐久間と話しているその男は 紗絵とあの店に入った時 案内してくれた 森田という オーナーだ。
そして 佐久間は その森田と もう一人 あの店のカウンターにいたバーテンの前川という男に 紗絵を 犯すように 頼んだのだった。
そう あのレ☆イプは 佐久間が仕組んだ罠だった。
紗絵と結婚して 会社をもらう魂胆だったが 紗絵の恋人彰の存在が邪魔だった。
そこで 浮かんだのがこの計画だった。
紗絵はあの時 すぐに目隠しされていたため 男達の顔を知らない。
そして あの日 男達は3人いた。
そう 森田と前川 そして 佐久間だ。
最後に 紗絵の丸まった体をみて興奮して 舌を這わせたのは 佐久間だった。
紗絵が佐久間とのセッ☆クスの時 ”どこかで聞いたような声” そう思ったのは
そういうことだったのだが 紗絵はそのことを 快☆感のあまり 打ち消そうと夢中だった。
つづく…