12月の月間段位アップ賞をいただきました。


いつも バニーのブログに目を通していただきありがとうございます。


これからも 頑張って 更新していきますので 宜しくお願いします。



 


「ハァ~  ハァ~  ハァ~ 」



紗絵は 佐久間の身体にもたれかからないと 倒れそうなほど ガクガクと脚が震え 興奮が収まらなかった。



紗絵のお尻の上辺りに 佐久間の男の象徴物が当たる。



佐久間は 紗絵のお尻の割れ目に その固くなったモノをゴリゴリと押しつけた。



「 紗絵ちゃん こっちのモノも何とかしてほしいな 」



佐久間は 紗絵の手をとって 自分の股の固くなったところにもっていった。



「あっ! すごい  」



紗絵は佐久間の方に体の向きを変えた。



「 あ~ こんなところじゃ…」



「 いいから 触って」



佐久間はズボンのチャックを外しかけたその時 ふたりの方に 走ってくる 紗絵の妹 麻紀の姿が目に入った。



「 お姉ちゃ~ん   佐久間さ~ん   フラダンスのショーが始まるよ~   みんな もう席に着いてるから はやく~  」



「 お~ 麻紀ちゃん ありがと 」



佐久間は 麻紀の肩にポンと手を置いて ウインクをした。



麻紀も佐久間にウインクを返した。



「紗絵ちゃん じゃ 行こうか」



「あ~あ もうちょっと このきれいな夜景を見ていたかったのにな」



紗絵は佐久間の腕をつかんで もうちょっとこの場に居たそうな素振りをした。



「麻紀ちゃん あとから紗絵ちゃんと行くから 先に 席に座ってて」



「分かった すぐ来てね」



麻紀は 後ろ姿で手を振りながら デッキを降りて行った。



ショーが始まる事で デッキの上にいた人たちはいなくなり 都合良く 佐久間と紗絵だけになった。



佐久間はズボンのチャックを下げ 中から まだまだ 元気な 男のモノを出した。



「紗絵ちゃん 二人だけになったよ 」



「 うふふ  あ~ もう 我慢できな~い   」



紗絵はいきなり 佐久間のいきり立ったモノを 口に含んだ。



あ~ いい  気持いいよ 紗絵   うまくなったな 」



紗絵はの舌は 吸いつくように 絡めてそして筋の上に這わせた。



先っぽまでくると 舌をチョロチョロと動かした。



佐久間は紗絵の頭を押しつけ 固くなったモノを紗絵の口の奥に突っ込んだ。



紗絵の口の中で クチュクチュと音を立てて 擦れて やがて それは 弾けるように 白い液を放出した。



「あ~ よかったよ 紗絵ちゃん 」







二人の一連の行為を デッキを降りていったはずの麻紀が影で見ていた事など 紗絵は想像すらしていなかった。



しかし 佐久間は 想定内の事だった。






つづく…



挨拶 遅すぎパンチ!むかっだよね~


え~ バニーは昨日から 仕事開始でした~

まぁ 仕事って感じではなかったけどね

とりあえず 顔合わせというか お茶してケーキケーキ食べてピザ食べて…  

そんでもって カラオケカラオケ行って 岩盤浴行って…

そんな年始めでしたよ~

全然 仕事やってないじゃんパンチ!むかっ

で 今日は お世話になっている会社回り
徐々に 体ならし
さ~ 明日から本格始動だよ~ん走る人
頑張れ あたしDASH!

最後のリングイン 頑張れ~



バニーのブログの読者の皆様 今年はお世話になりました


来年も バンバン 妄想しちゃいます。


よろしくです(*^▽^*)


よいお年をお迎えくださいねパー



紗絵の下半身はセーブが効かないほどに パン☆ティーに愛☆密を浸みこませていた。


顔を赤らめながら 最後のデザートを口に運んでいると とっくに食べ終わっていた佐久間の手が 紗絵の一番敏感な密壺の突起を強く押した。



「あっ は~」



紗絵は あまりの快感に 思わず 声が出てしまった。



「 コホッ コホ  んっ ん」



慌てて 咳払いをして 誤魔化した紗絵に 晴彦が声をかけた。




「 どうした? 紗絵  体の調子でも悪いのか? さっきから 顔も赤いぞ 」



「 大丈夫よ パパ  でも ちょっと 暑いかも   少し 外の風に当たってくるわ」



「 あ~ じゃあ 佐久間さん  悪いんだけど 紗絵に付いていってあげて? 」



恵子(紗絵の母)が 佐久間に 付き添いを頼むと



「 はい 大丈夫ですよ  紗絵さんに付いてますから  ご安心ください」



佐久間は ニヤリとほほ笑むと 紗絵の腕をとって デッキに出ていった。




デッキに立つと 太平洋の爽やかな風とホノルルの街の夜景が輝いていた。



しかし 今の紗絵の目には 佐久間しか映っていなかった。



「 紗絵ちゃん だめじゃないか  イヤラシイ声出しちゃ  」



佐久間は紗絵の肩に腕をまわすと  紗絵の顔を覗き込むように 話かけた。



「 もう 佐久間さんったら……」



「 ん?  で、 どうだった?  気持よかっただろ? 」



「やめて~ はずかしい 」



「紗絵のアソコ ビチョビチョ…  」



「もう やめてったら~  」



「 あはは~  やめてほしいの?  だって アソコは やりたいって…」



佐久間は 紗絵の肩にまわしてた腕をほどくと 紗絵のお尻を ムームーのドレスの上から撫でまわした。


「 あ~ だめ  誰かに見られる」



「いいじゃないか  見せつけてやろうよ 」



佐久間の手は 前に回って 紗絵のムームードレスのスリットから手を入れて パン☆ティーの上から秘部をまさぐりはじめた。


そして 紗絵の耳元で 佐久間の声が囁く。



「紗絵ちゃん  かわいい  アソコがもう ビッチョリだよ 」



「あ~ん  はー はー  はー 」



紗絵の息使いが荒くなる。



「紗絵ちゃん もう 我慢できないでしょ? 」



「あーーーーーーっ お願い もう あたし どうにかなっちゃう」



佐久間の手は 紗絵のパン☆ティーの中に忍び込んできた。


既に 茂みの中の密壺は 喜びの密でいっぱいになっている。


「ほら ねぇ ここが一番感じるでしょ  こうやって 擦ってると 気持いいだろ  ねぇ いやらしい声だしていいよ 」



「あーーーーっ  だめ~  誰か見てるかも~   あーーーーーーっ あっあ~」



「見せちゃえ~  気持いいんだろ~  ほら~」



佐久間は紗絵の背中にぴったり くっ付いている。



他の人からは ただ 彼女の背中を抱きしめているだけにしか見えないだろう。




紗絵は頭の中が真っ白になって やがて 両脚はガクガクと小さく 痙攣した。



「あーーーっ もう だめ~  いっちゃう  あーーーーーーっ」




佐久間は紗絵が倒れないように 強く抱きしめた。





つづく…






そして 次の日 紗絵は家族そろって ディナークルーズを楽しんでいた。


もちろん 佐久間も一緒だ。



「 今年もこうして みんな元気にハワイに来れてよかったな。   しかも 今年は佐久間くんも一緒だ。 お陰で 紗絵が明るさを取り戻したし  本当に よかった よかった。」



晴彦(紗絵の父)は 目じりにしわを寄せて、ふたり仲良く並んで座っている紗絵と佐久間を 微笑ましく見つめた。



「 家族団欒の旅行に ご一緒させて頂けて ありがとうございます。 」



佐久間は 晴彦に 丁寧に頭を下げながら テーブルの下では 紗絵の太ももを撫ぜていた。



紗絵は思わず 顔が赤らんだが、晴彦の目には 父の言葉に 照れて 顔を赤らめているウブな娘にしか 映らなかった。



こうして 食事が運ばれる合間 合間に 佐久間は テーブルの下で紗絵の下半身をいじりまわしていた。



紗絵のスカートの下に佐久間の手がそっと忍びこむ。



紗絵のパン☆ティーまで手が届くと 食事が運ばれてきて その手が引っ込んで…



そして 食べ終わった頃にその手は又 紗絵のスカートの下へ忍び込む。



パン☆ティーの上からサワサワと器用に指が這いまわる。



紗絵はもうドキドキの連続で パン☆ティーは既に濡れ濡れの状態になっていた。



しかし 次々と ご馳走が運ばれてくるたびに その手は 引っ込んで 紗絵は焦らされ続け もう 食事どころではない気分でいた。





つづく…


まだまだ 仕事で~すあせる  あ~あ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


みなさんは 誰と どんなスチュエーションでイブを過ごしているのかな?



恋人? 家族? それとも ひとり?



とにかく 今日は クリスマス イブ だ~~~   仕事中だけどむっ







森田は2年前のレ☆イプの夜の興奮が忘れられない様子で 佐久間との会話がはずんでいた。



「 あの日はほんとに興奮しましたよ  彼女 ほんとにいい体してるし なんせ あそこがすっごく いいですよね」




「 そうなんだよ 俺もびっくりしたよ  中ですっごく閉まるだろ しかも 吸いつくように 絡むんだよな~」




「 佐久間さんが羨ましいですよ  これから 結婚したら あの体を毎日 拝むことできるじゃないですか」




「 まあ ほんとは 紗絵よりも 会社が欲しくて 計画した事なんだけどな       あはは…  あの体が付いてくるとはな  俺もついてるよな  ははは 」




「 そう言えば 彼女 あの時 犯されてるのに あそこ 濡れ濡れ でしたよ あはは   あんなに脅えて 涙でぐじゅぐじゅになってても  ほんとは 感じていたんですね。」



「 ああ あいつは Mっけがあるかもしれないな  今日だって そうだろ あんなに喘☆ぎ声出して…    ただ ジュースに混ぜた薬の効果もあるだろうけどな   

まあ 今日で その薬もいらないくらい トラウマからは解消したはずだけどな」



「 ああ もう一度 彼女とやってみたいですよ  すみません  佐久間さんの婚約者なのに…

でも ほんと よかった~   乳☆首に触れるたび あそこがピクピクするんですよ

”いや~~” と言いながらも あそこが濡れてきて 体が反って 感じてくれてるのがわかるんですよ」



「 あははは~    わかった わかった  じゃあ 今度 また 乱☆交 を企画してあげるから   そのかわり  紗絵を充分 可愛がってあげてくれよな

また やりたいって言わせるくらいにな」




「了解です  もう グイグイ やっちゃいますよ~ へへへ 」




佐久間は紗絵の事など 愛してはいなかった。



ただ 紗絵の実家の会社と おまけについてくる紗絵の身体が欲しいだけだった。



紗絵の密壺は究極の名器だった。



しかし それは M の心を揺るがす時に 発揮するようだ。



彰との交わりの時にはなかった。  



紗絵の 内に秘めていた性☆癖の扉が開いたのだった。





つづく…



過去の妄想ストーリーについて 



先日お知らせした通り ジグソーパズルに変更しました~


気付いてくれたでしょうか?  ん? まだ 見てない?


見てよ~ 。(´д`lll)


それから もうひとつ…  なになに???



じゃ~ん!!!!!




アメンバー記事だったものを 全員公開にしちゃいました~  (一部プライベートなブログを除く






みんな 見てね~


But… 18歳未満の方は ごめんなさ~い。





これからも 宜しく おねがいしま~す(*⌒∇⌒*)




佐久間が仕込んだ 少々きつい荒療法のお陰で 紗絵はついに あの忌わしい レ☆イプのトラウマから解放されたのだった。



いつまでも 紗絵が レ☆イプのトラウマのせいで セッ☆クス恐怖症になっていては 結婚も出来ないだろう。



それでは、今まで自分が計画してきたことが すべて台無しになってしまう。



佐久間の計画は 恐ろしいものだった。




その夜 紗絵をホテルの部屋まで 送ると 佐久間は ハワイにいる友達と バーで落ち合った。




「やあ うまく いきましたね」




バーのカウンターで ビールをあおっていた男が 佐久間がやって来るなり 声をかけた。




「 おお 待たせたな  紗絵が なかなか離してくれなくて…」




「 彼女 いい体してますよね」





「ふふふ 紗絵のような 世間知らずのお嬢様を 騙すなんて 赤子の手をひねるようなもんだ。  それにしても あのレ☆イプを仕組んだことで 彰とかいう 恋人ともうまく別れさせる事ができた。 でも まあ まさか それ以来 セッ☆クス恐怖症になるなんて予想外だったけど」




「 無事 佐久間さんの 思い通りに事が進みましたね。」




「ああ  それにしても あの レ☆イプは 結構 楽しんでやってたじゃないか 」




「ははは まあ のりのり でしたよ」




佐久間と話しているその男は 紗絵とあの店に入った時 案内してくれた 森田という オーナーだ。




そして 佐久間は その森田と もう一人 あの店のカウンターにいたバーテンの前川という男に 紗絵を 犯すように 頼んだのだった。



そう あのレ☆イプは 佐久間が仕組んだ罠だった。



紗絵と結婚して 会社をもらう魂胆だったが 紗絵の恋人彰の存在が邪魔だった。



そこで 浮かんだのがこの計画だった。



紗絵はあの時 すぐに目隠しされていたため 男達の顔を知らない。



そして あの日 男達は3人いた。



そう 森田と前川 そして 佐久間だ。



最後に 紗絵の丸まった体をみて興奮して 舌を這わせたのは 佐久間だった。



紗絵が佐久間とのセッ☆クスの時 ”どこかで聞いたような声” そう思ったのは

そういうことだったのだが 紗絵はそのことを 快☆感のあまり 打ち消そうと夢中だった。





つづく…