ご訪問頂きありがとうございます。このご縁に感謝します。
愛猫がお空に旅立ってからも淡々と日々は過ぎております。
ようやく友達とかにも報告し始めたりしてます。
そして毒を出してはいけないという概念を外し、
友達に素直な気持ち”獣医さんに殺されたとおもえてしまう”
という思いも伝えることができました。
確かに16歳の子です。一緒にいれる時間も限られていたことでしょう
でもあの時ではなかったのは変えられない事実、違うのです。
と私は思ってます。
自分をうらみ。そして獣医さんに対し許せない思い
受け入れようと
ネガティブな気持ちは封印しなくてはと
格闘してました。
でもふと思ったのです
ここで抑え込んだら私のこころどうなる?
そして始めたこと
夜中思わず目が覚めた時、思わず悲しさが湧き出したとき
ただただその言葉をノートに殴り書き
恨み言は言ってはダメと否定的な言葉を言ってはダメということを
封印して
ただただ殴り書きしました
来る日も来る日も
そうしているうち悲しさは消えないけど
受け入れることができてきました。
もう朝を起こしに来てくれる子はいません。
人におしっこかけるこもいません
すごくさびしい
でもその寂しさも受け入れました。