偏頭痛
今日は、家から出てない上に
ひとに会ってない。
さっき明日の店予約するのに、
お店のひとに電話したくらい。
えらくテンション低かったと思う。
喋るのだるー。ってなってましたから。
低気圧きてます?
偏頭痛すぎて、身体重くて。
でも、久しぶりにノーコンタクトで、ノーメイクでした。
嬉しい。
あー卒論がなかなか終わらないです。
なんか、章から章に落ちていくあたりで、内容がスジとおってないような感じになってきました。
ソーシャルメディア。
あまりにも新しい言葉ですが、
メディアや広告は実に人間らしさそのものが、浮き隠れしてて面白いです。
世の中にあるもの全て、蜘蛛の巣の様に何かに関連して繋がっているんだなって思います。
文化も教育も、歴史も哲学も科学も全部全部、政治だって芸術だって全部知りたいです。
最近。
本を読みましょう。
人がいる所に出向き、話をしましょう。
Twitterに耳を傾けましょう。
知らなくていいコトは、好きな人の浮気くらいじゃないかしら?
最近、眞鍋さんに借りた、クリエイター系の本も読んでます。
卒論で少し使います。
伊藤直樹氏。
Webで検索してください。
彼が作るような広告が世に溢れたら
楽しくなると思う。
自分は最終的に何がしたいんだろう。
最近、表現についてまた考え始めました。
OBが、一生就活だし、一生自己分析!って言ってたけど、それをしなくなってしまっては終わりだなと思います。
やってる風に見せたかっただけです。
まとまりのない、logでした。
しゃかばにら
iPhoneからの投稿
太宰府なう。
太宰府にいってきました。早朝より。
九州国立博物館で行われた、
次世代リーダー緊急会議に参加してきました。
うまくは説明会できませんが、
学生にして社会起業家として活動したり、NPOだったり、団体を起こして何かをしようとする人たちが集まったものです。
福大にも、活動してる人がいて、二年生にして。
驚きました。
生うめけんも見ました。
孫さんにTwitterで、世界で3番目にフォローをもらった彼です。
うめけんは、高校を辞めて起業するそうです。
その他、村おこしだったり、服飾で世界を変えるだったり、様々な運動、行動を起こしてる学生の三分間プレゼンを聞きました。
東京からは、東大や、慶応早稲田の学生がプレゼンで参加していました。
昼食と、グループワーク、フリートークを交えて、幾人がの人間と会話しました。
こういう場は、人との繋がりを重視するため、名刺を持つ学生が当たり前みたいです。
興味深い話をいくつか聞けました。
加えて、パワーを頂きました。
生き生きとした人間が、そこには当たり前のように沢山いました。
夢を持つ事の重要さを改めて感じましたね。
夢や目標が、人間を引っ張ってくれる、やりたい事、なりたい自分というヴィジョンがしっかりある人間が前に立ち、周りを引っ張っていく。
そんな感じでした。
あくまでも、私が感じたことです。
話の中では、
「夢を知らずに死んでいく子供がいるんだと気づいてから、どうにかしなくちゃと思った」
「他人と繋がることでやっと、その人の個性が出てくる」
「大量生産の商品は、作った側から、既に買った側は、このくらいのモノでいいだろう?と見下されている。そんなモノばかりに囲まれて、消費者は沢山の小さな傷を負っている。」
みたいなことが、深いと感じました。
日本の文化や伝統産業、農家の数が減っている今、若者が夢を描かなくなっていると言われてる今。
その反対では、ソーシャル一人一人の動きで変えれるものがあると信じられています。
今日、いろんな人と話し、名刺を持っていないと、Twitterのアカウントを聞かれるんです。
わたしも聞くですが。
このリアルな時間を共有し、また其々の場所に戻っていった人たちが、画面を通して存在を確認し、繋がっていられることに、このことにこそ、ソーシャルメディアの可能性を感じました。
また、Twitterは、SNSやBlogと違う魅力がある。
卒論には、こういう事例を使えるよう頑張ります。
長くなりましたが。
おわり
iPhoneからの投稿

















