きむらてつ
西麻布にある、京野菜料理…?屋さんです。

お通しは山盛りの九条葱。
これだけでお腹いっぱいになります。
頼んだものは何でも美味しかったですが、
卵かけご飯が絶品でした。
深酒せず帰宅しました。
ほろ酔いくらいの時はこの盤がオススメです。
Mr Scruff「Keep It Unreal」

私の大好きなレーベル、NINJA TUNEより、
Mr.Scruffの日本デビューアルバムです。
この人、本職はDJなんですけど、
なかなかオシャレな仕上がりになってます。
ラウンジ・ミュージックっていうのが一番しっくりくるかもしれません。
全曲「浸れる系」です。
オシャレ。
しかしNINJAは優良レーベルですね。
UKのレーベルにそこまで詳しいわけではないですが。
さすがCOLDCUT。
エレクトロ、ブレイクビーツ、テクノからジャズまで。
守備範囲も広いです。


お通しは山盛りの九条葱。
これだけでお腹いっぱいになります。
頼んだものは何でも美味しかったですが、
卵かけご飯が絶品でした。
深酒せず帰宅しました。
ほろ酔いくらいの時はこの盤がオススメです。
Mr Scruff「Keep It Unreal」

私の大好きなレーベル、NINJA TUNEより、
Mr.Scruffの日本デビューアルバムです。
この人、本職はDJなんですけど、
なかなかオシャレな仕上がりになってます。
ラウンジ・ミュージックっていうのが一番しっくりくるかもしれません。
全曲「浸れる系」です。
オシャレ。
しかしNINJAは優良レーベルですね。
UKのレーベルにそこまで詳しいわけではないですが。
さすがCOLDCUT。
エレクトロ、ブレイクビーツ、テクノからジャズまで。
守備範囲も広いです。

わだ家
部下がお誕生日だったので、
西麻布のわだ家に連れて行きました。
一度行ってみたいと思っていたお店です。
絶対普通のテンションを維持しようと心に決めていたのですが、
アッコさんのドアノブと足形を見た時は、
やはりテンション上がってちょっとはしゃいじゃいました。
予想してたよりも美味しくてつい食べ過ぎてしまいました。
ちなみに僕が行った時は芸能人はいなかったです。
本日はFive Deezの1st。

ご存知Fat JonやPase Rockが所属しているグループです。
インストの割合が多いですが、飽きずに最後まで聴けます。
捨て曲なしでいい盤です。
が、
無難というか、ソツがないというか、
置きにいってる感がするのは私だけでしょうか。
しかしFat Jonはどこからも評価が高いですよね。
いつかどこかで、HIPHOPアーティストというよりは、
HIPHOPクリエイターと紹介されてるのをみて、
妙にしっくりきたのを思い出しました。
HIPHOP以外の畑の人からよく支持されてますよね。
日本人でも、
NujabesとかShing02とかとの絡みがあるせいか、
HIPHOP詳しくない人でも知ってる人が多いですね。
わかりやすく言うと、
サムライチャンプルー系ってことです。

西麻布のわだ家に連れて行きました。
一度行ってみたいと思っていたお店です。
絶対普通のテンションを維持しようと心に決めていたのですが、
アッコさんのドアノブと足形を見た時は、
やはりテンション上がってちょっとはしゃいじゃいました。
予想してたよりも美味しくてつい食べ過ぎてしまいました。
ちなみに僕が行った時は芸能人はいなかったです。
本日はFive Deezの1st。

ご存知Fat JonやPase Rockが所属しているグループです。
インストの割合が多いですが、飽きずに最後まで聴けます。
捨て曲なしでいい盤です。
が、
無難というか、ソツがないというか、
置きにいってる感がするのは私だけでしょうか。
しかしFat Jonはどこからも評価が高いですよね。
いつかどこかで、HIPHOPアーティストというよりは、
HIPHOPクリエイターと紹介されてるのをみて、
妙にしっくりきたのを思い出しました。
HIPHOP以外の畑の人からよく支持されてますよね。
日本人でも、
NujabesとかShing02とかとの絡みがあるせいか、
HIPHOP詳しくない人でも知ってる人が多いですね。
わかりやすく言うと、
サムライチャンプルー系ってことです。

ライオン
Macを買い替えました。
iMacとMacBookProで悩んだ結果、
スクラッチライブのためだけに
MacBookにしました。
そしてOSもタイガーからライオンへ。
10.4から10.7への飛び級です。
しかしMacの平均寿命が3年。
長くて5年と言われている中、
私は丸8年。
大往生です。
使ってみた感想は、
マルチタッチが少し便利なくらいで、
タイガー時代とほとんど変わりません。
MacCollectionで買おうかなと思い秋葉原まで行ったのですが、
結局ポイント欲しさに量販店で買いました。
そして今日くらいしかこんなダジャレはできないだろうと思い、
買ったばかりのライオンを連れて行ってやりました。
「ライオンのいるサーカス」
恵比寿にあるカフェです。



本日は私の大好きな Jungle Brothersの7thアルバムをどうぞ。

1. Back On The Road
→注目のオープニングは「007」ネタ。
UKウケがヤバそうですね。
実際にUKのブレイクビーツ・ユニットなんかも参加してますけど。
4. Down Right Funk
「V.I.P」とか「I'll house You」もそうですけど、
ある意味、こういうのがJBの真骨頂なんでしょうね。
全然アリです。踊れる系。
5. Funky Magic
→我らがゴダイゴの「Monkey Magic」を
ダンスチューンに仕上げてくれました。
イイんじゃないでしょうか。
9. I Got U
→何とここでBDP「South Bronx」使い。
参りました。
HIPHOPレジェンドへの敬意も忘れないんでしょうか。
これだけ好き放題やってるJBがコアなHIPHOPファンからも
認められてるのはこういうところなんでしょうかね。
ただこの曲順が謎です。
10. Sunshine
→たぶんこのアルバムで唯一のチル系。
Brainとかともちょっと違う雰囲気です。
タイトル通り、陽にあたりながら聴くのをオススメします。
ホリデーチューン。
もうエレクトロだとか、ブレイクビーツだとか、
ファンクだとか何でもアリのやりたい放題です。
彼らを無理矢理カテゴライズしちゃいけませんね。
JBサウンド。改めてそう思いました。
そういえば、
レゲエ好きな人って、
Spinna B-illの「ライオンの子」を
カラオケでよく歌ってますよね。
iMacとMacBookProで悩んだ結果、
スクラッチライブのためだけに
MacBookにしました。
そしてOSもタイガーからライオンへ。
10.4から10.7への飛び級です。
しかしMacの平均寿命が3年。
長くて5年と言われている中、
私は丸8年。
大往生です。
使ってみた感想は、
マルチタッチが少し便利なくらいで、
タイガー時代とほとんど変わりません。
MacCollectionで買おうかなと思い秋葉原まで行ったのですが、
結局ポイント欲しさに量販店で買いました。
そして今日くらいしかこんなダジャレはできないだろうと思い、
買ったばかりのライオンを連れて行ってやりました。
「ライオンのいるサーカス」
恵比寿にあるカフェです。



本日は私の大好きな Jungle Brothersの7thアルバムをどうぞ。

1. Back On The Road
→注目のオープニングは「007」ネタ。
UKウケがヤバそうですね。
実際にUKのブレイクビーツ・ユニットなんかも参加してますけど。
4. Down Right Funk
「V.I.P」とか「I'll house You」もそうですけど、
ある意味、こういうのがJBの真骨頂なんでしょうね。
全然アリです。踊れる系。
5. Funky Magic
→我らがゴダイゴの「Monkey Magic」を
ダンスチューンに仕上げてくれました。
イイんじゃないでしょうか。
9. I Got U
→何とここでBDP「South Bronx」使い。
参りました。
HIPHOPレジェンドへの敬意も忘れないんでしょうか。
これだけ好き放題やってるJBがコアなHIPHOPファンからも
認められてるのはこういうところなんでしょうかね。
ただこの曲順が謎です。
10. Sunshine
→たぶんこのアルバムで唯一のチル系。
Brainとかともちょっと違う雰囲気です。
タイトル通り、陽にあたりながら聴くのをオススメします。
ホリデーチューン。
もうエレクトロだとか、ブレイクビーツだとか、
ファンクだとか何でもアリのやりたい放題です。
彼らを無理矢理カテゴライズしちゃいけませんね。
JBサウンド。改めてそう思いました。
そういえば、
レゲエ好きな人って、
Spinna B-illの「ライオンの子」を
カラオケでよく歌ってますよね。
恵比寿横丁
土曜日は近所に住んでる友達と恵比寿横丁デビュー。
狙いは肉寿司。
のはずが、
昨今の横丁ブームで全店満席のため断念。
お互い恵比寿に住んでるため、
たまには恵比寿から出てみようということになり、
中目黒を攻めました。
1件目はマキムシ。
カウンターが8席くらいと、テーブルが2席くらいの小さいビストロです。
料理がとにかく美味しかったです。しかも安い。
2件目はボニーバタフライ。
目黒川沿いにあるカフェバーです。
3件目は恵比寿に戻って、トーチカフェ。
日頃のオルニチントレーニングの甲斐もあって、
しばらく二日酔いとは無縁だったのですが、
さすがに今日は昼まで動けなかったです。
さて、vanibble書店。
スタッフオススメのコミックはコチラ。
「無敵道」と「交渉人・堂本零時」


狙いは肉寿司。
のはずが、
昨今の横丁ブームで全店満席のため断念。
お互い恵比寿に住んでるため、
たまには恵比寿から出てみようということになり、
中目黒を攻めました。
1件目はマキムシ。
カウンターが8席くらいと、テーブルが2席くらいの小さいビストロです。
料理がとにかく美味しかったです。しかも安い。
2件目はボニーバタフライ。
目黒川沿いにあるカフェバーです。
3件目は恵比寿に戻って、トーチカフェ。
日頃のオルニチントレーニングの甲斐もあって、
しばらく二日酔いとは無縁だったのですが、
さすがに今日は昼まで動けなかったです。
さて、vanibble書店。
スタッフオススメのコミックはコチラ。
「無敵道」と「交渉人・堂本零時」


鎌倉シャツ
私も鎌倉シャツ愛用者の一人です。
品質は勿論、1枚5,000円というのが有り難いです。
2着ほど購入してきました。
その後はこれも毎月恒例のCA4LAにてハットを購入し、レコード屋さんへ。
本日はUSEDのみ、全部200円以内で掘ってやリました。
・Cherrelle「The Woman I Am」
Everything I Miss At Homeは相当有名なので知ってましたが、
それ以外は全く知らなかったので、買ってみました。
ライナーを見てみると、どうやらジャム&ルイスはもう絡んでいないよう…
でも悪くなかったです。すんなり一枚聴けました。

・Calloway「Let' Get Smooth」
ジャケ買いです。この人全く知らないんですけど、
92年モノでこのジャケットの雰囲気なら確率高そうだなと思い買ってみました。

・Mavis Staples「The Voice」
ステイプルズ三姉妹の末っ子で、ステイプル・シンガーズのリードボーカルですね。
メイヴィスさん単体となると、案外知らない人も多かったりしますが、
超実力者です。やはりゴスペルからあがってくる人は間違いないですね。

・Michelle Gayle「Sensational」
ロンドンで子役とかアイドル歌手とかやってた人です。
R&Bとして聴けるかどうかは別として、意外と悪くないんです。

・Guy「Ⅲ」
言わずもがなニュージャックの大御所グループです。
ミスターニュージャック、テディ将軍です。
再結成した後のこの盤は持ってなかったのでラッキーでした。

・Ralph Tresvant「It's Goin' Down」
この人大好きなんです。New Editionイチの苦労人。
個人的には、スロウ系唄わせたらNew Editionで一番だと思ってます。

・Portrait「All That Matters」
ニュージャック92年組の一員です。
あの戦国時代に全編セルフプロデュースというのがスゴい。センスの塊ってやつですね。
この盤も1stに劣らずなかなかの秀作です。

・Joe Public
これも良盤です。私の周りだけかもしれませんが、
この盤からニュージャックに浸かったって人、結構多いです。
これも92年モノ…
hiphopもそうですけど、恐ろしい年ですね。

恵比寿に戻ってきて、帰宅前にアナログカフェで小休憩。


ボーナストラックです。
Nappy Rootsのデビューアルバム。
当時の大ヒットで、CD買わなくてもそこら中でイヤというほど流れてたので、
わざわざ買わなかったのですが、安かったので買いました。

こんなのも買ってみました。

西ロンドンのクラブジャズかフュージョン系のコンピらしいです。
勿論ライナーノート買いです。
品質は勿論、1枚5,000円というのが有り難いです。
2着ほど購入してきました。
その後はこれも毎月恒例のCA4LAにてハットを購入し、レコード屋さんへ。
本日はUSEDのみ、全部200円以内で掘ってやリました。
・Cherrelle「The Woman I Am」
Everything I Miss At Homeは相当有名なので知ってましたが、
それ以外は全く知らなかったので、買ってみました。
ライナーを見てみると、どうやらジャム&ルイスはもう絡んでいないよう…
でも悪くなかったです。すんなり一枚聴けました。

・Calloway「Let' Get Smooth」
ジャケ買いです。この人全く知らないんですけど、
92年モノでこのジャケットの雰囲気なら確率高そうだなと思い買ってみました。

・Mavis Staples「The Voice」
ステイプルズ三姉妹の末っ子で、ステイプル・シンガーズのリードボーカルですね。
メイヴィスさん単体となると、案外知らない人も多かったりしますが、
超実力者です。やはりゴスペルからあがってくる人は間違いないですね。

・Michelle Gayle「Sensational」
ロンドンで子役とかアイドル歌手とかやってた人です。
R&Bとして聴けるかどうかは別として、意外と悪くないんです。

・Guy「Ⅲ」
言わずもがなニュージャックの大御所グループです。
ミスターニュージャック、テディ将軍です。
再結成した後のこの盤は持ってなかったのでラッキーでした。

・Ralph Tresvant「It's Goin' Down」
この人大好きなんです。New Editionイチの苦労人。
個人的には、スロウ系唄わせたらNew Editionで一番だと思ってます。

・Portrait「All That Matters」
ニュージャック92年組の一員です。
あの戦国時代に全編セルフプロデュースというのがスゴい。センスの塊ってやつですね。
この盤も1stに劣らずなかなかの秀作です。

・Joe Public
これも良盤です。私の周りだけかもしれませんが、
この盤からニュージャックに浸かったって人、結構多いです。
これも92年モノ…
hiphopもそうですけど、恐ろしい年ですね。

恵比寿に戻ってきて、帰宅前にアナログカフェで小休憩。


ボーナストラックです。
Nappy Rootsのデビューアルバム。
当時の大ヒットで、CD買わなくてもそこら中でイヤというほど流れてたので、
わざわざ買わなかったのですが、安かったので買いました。

こんなのも買ってみました。

西ロンドンのクラブジャズかフュージョン系のコンピらしいです。
勿論ライナーノート買いです。




