ライオン
Macを買い替えました。
iMacとMacBookProで悩んだ結果、
スクラッチライブのためだけに
MacBookにしました。
そしてOSもタイガーからライオンへ。
10.4から10.7への飛び級です。
しかしMacの平均寿命が3年。
長くて5年と言われている中、
私は丸8年。
大往生です。
使ってみた感想は、
マルチタッチが少し便利なくらいで、
タイガー時代とほとんど変わりません。
MacCollectionで買おうかなと思い秋葉原まで行ったのですが、
結局ポイント欲しさに量販店で買いました。
そして今日くらいしかこんなダジャレはできないだろうと思い、
買ったばかりのライオンを連れて行ってやりました。
「ライオンのいるサーカス」
恵比寿にあるカフェです。



本日は私の大好きな Jungle Brothersの7thアルバムをどうぞ。

1. Back On The Road
→注目のオープニングは「007」ネタ。
UKウケがヤバそうですね。
実際にUKのブレイクビーツ・ユニットなんかも参加してますけど。
4. Down Right Funk
「V.I.P」とか「I'll house You」もそうですけど、
ある意味、こういうのがJBの真骨頂なんでしょうね。
全然アリです。踊れる系。
5. Funky Magic
→我らがゴダイゴの「Monkey Magic」を
ダンスチューンに仕上げてくれました。
イイんじゃないでしょうか。
9. I Got U
→何とここでBDP「South Bronx」使い。
参りました。
HIPHOPレジェンドへの敬意も忘れないんでしょうか。
これだけ好き放題やってるJBがコアなHIPHOPファンからも
認められてるのはこういうところなんでしょうかね。
ただこの曲順が謎です。
10. Sunshine
→たぶんこのアルバムで唯一のチル系。
Brainとかともちょっと違う雰囲気です。
タイトル通り、陽にあたりながら聴くのをオススメします。
ホリデーチューン。
もうエレクトロだとか、ブレイクビーツだとか、
ファンクだとか何でもアリのやりたい放題です。
彼らを無理矢理カテゴライズしちゃいけませんね。
JBサウンド。改めてそう思いました。
そういえば、
レゲエ好きな人って、
Spinna B-illの「ライオンの子」を
カラオケでよく歌ってますよね。
iMacとMacBookProで悩んだ結果、
スクラッチライブのためだけに
MacBookにしました。
そしてOSもタイガーからライオンへ。
10.4から10.7への飛び級です。
しかしMacの平均寿命が3年。
長くて5年と言われている中、
私は丸8年。
大往生です。
使ってみた感想は、
マルチタッチが少し便利なくらいで、
タイガー時代とほとんど変わりません。
MacCollectionで買おうかなと思い秋葉原まで行ったのですが、
結局ポイント欲しさに量販店で買いました。
そして今日くらいしかこんなダジャレはできないだろうと思い、
買ったばかりのライオンを連れて行ってやりました。
「ライオンのいるサーカス」
恵比寿にあるカフェです。



本日は私の大好きな Jungle Brothersの7thアルバムをどうぞ。

1. Back On The Road
→注目のオープニングは「007」ネタ。
UKウケがヤバそうですね。
実際にUKのブレイクビーツ・ユニットなんかも参加してますけど。
4. Down Right Funk
「V.I.P」とか「I'll house You」もそうですけど、
ある意味、こういうのがJBの真骨頂なんでしょうね。
全然アリです。踊れる系。
5. Funky Magic
→我らがゴダイゴの「Monkey Magic」を
ダンスチューンに仕上げてくれました。
イイんじゃないでしょうか。
9. I Got U
→何とここでBDP「South Bronx」使い。
参りました。
HIPHOPレジェンドへの敬意も忘れないんでしょうか。
これだけ好き放題やってるJBがコアなHIPHOPファンからも
認められてるのはこういうところなんでしょうかね。
ただこの曲順が謎です。
10. Sunshine
→たぶんこのアルバムで唯一のチル系。
Brainとかともちょっと違う雰囲気です。
タイトル通り、陽にあたりながら聴くのをオススメします。
ホリデーチューン。
もうエレクトロだとか、ブレイクビーツだとか、
ファンクだとか何でもアリのやりたい放題です。
彼らを無理矢理カテゴライズしちゃいけませんね。
JBサウンド。改めてそう思いました。
そういえば、
レゲエ好きな人って、
Spinna B-illの「ライオンの子」を
カラオケでよく歌ってますよね。