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仙川とJAZZ

何気なくRealtokyoをを読んでいたらこんな記事が。

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”仙川の街で繰り広げられるフリージャズフェスティバル
JAZZ ART せんがわ2012
巻上公一(ヒカシュー)プロデュース”



もうすっかりお馴染み、仙川の街で繰り広げられる音楽フェスティバル。
ジャズ、現代音楽、朗読、舞踊、即興演奏等の内容で、
他には類を見ないこのフェスは今年5回目を迎えるというから、
貴重で讃えられるべき週末の3日間だ。出演者は今年も気になる顔ぶればかり。
金曜日はシカラムータ、伊藤比呂美&沢井一恵、オオルタイチ等々。
土曜日は坂田明&ジム・オルーク、藤原清登、ペットボトル人間(NYから)、
倉地久美夫&菊地成孔&外山明、不破大輔、東京スリム、チャランポランタン等々。
日曜日はジョン・ゾーンズ・コブラ坂本弘道部隊、梅津和時&熊谷和徳、
沖至(パリから)、ヒカシュー、柳家小春、サム・ベネット等々。
せんがわ劇場を中心に近くのカフェ等の4カ所を会場にして、
20組以上のアーティストがライブを行う。
街中に出没するCLUB JAZZ屏風という数人だけの極小ライブ空間もある。
ふらりと出かけて、新たな音楽に出会いたい。
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仙川がこんなにアツい街だとは知りませんでした。

ちなみに「Realtokyo」を知らない方のために、

http://www.realtokyo.co.jp/

こういうWebマガ大好きです。

偏愛マップのススメ

photo:01



photo:02



うーん、、

個人的には、

半分共感できますが、

っていうか当たり前のことですよね。

ただ、これ使って合コンしたら面白そうです。

大アタリか大ハズレのどちらかですね。

バスケ通り

photo:01



センター街の奥の、とあるダイニング。

壁の絵が

Marvin Gaye「I Want You」のジャケットに雰囲気が似てます。

そういえば、

センター街のメイン通りは名前が変わりましたが、

「バスケットボールストリート」って全然浸透してないですよね。

ビタミン・ステーション

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Yum! Yum! ORANGE

スカパンク系は不思議とリピートで聴いてしまいます。

自分でわかってないだけで、

実はhiphopとかより好きなのでは? と思う今日この頃です。

自分だけだと思いますが、

ジュディマリ然り、シャカラビ然り、

女性ボーカルっていうだけでアドバンテージ大きいのは何故でしょうか。



ボーナストラックです。

かなり懐かしい盤ですが、

5~6年振りくらいに聴きました。

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かろうじて「3_MAWASE」くらいですかね。

この人ら結構好きだったんですけど、

どうしても、

「はっきり喋るSOUL'd OUT」って印象が拭えないんですよね。

「ナミダ」とか「ハレバレ」とか有名なんでしょうけど、

個人的には実力派だと思ってたので、

そっち路線(ソナーポケット系)は、やってほしくなかったって当時思ってました。

ただこの人たち、ビジュアル抜群ですよね。

カッコイイ。ハーコー。

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和柄

高円寺のルック商店街にある「target」って帽子屋さん、

安くてとてもイイお店です。

自分は和柄系アイテムは買わないのですが、

このお店のはカッコイイなと思います。

http://www.target-web.jp/

カバーソックス

自分はよく履いてるのですが、

男性がカバーソックスを履くことに約7割の女性が嫌悪感。

だそうです。

Planet 3rd

photo:01



高円寺にあるカフェです。

最近は新高円寺寄りのエリアがお気に入りです。


八王子「scene」

バーテンダー時代にとてもお世話になった方がやっているお店です。

http://www.hachioji-scene.com/top.php


いつもアイラばっかり飲んでるのですが、

たまにはこういうのもいいですね。

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アブサン

禁断のリキュールのほうではないです。

野球のほうです。

営業中に四谷付近を歩いていたらバッタリ!

こんなところにあったんですね。

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シモノキタノサワ

三十路手前になってもいまだに好きです、下北沢。

久しぶりにカフェでゆっくりと。

①農民カフェ
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②FREE FACTORY
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しかし、B-SIDE LABELのスタッフはアグレッシブですよね。
普通、お店に入って店員さんに声かけられるとうっとうしいと思ってしまいますが、
この店は気分悪くないです。
営業マンとしては見習うべきです。

詳しく知りたい方は「下北沢経済新聞」でチェックしてください。