








蔡「でも君は音楽を聞く時に、その小さな場所に行く…そこではみんなタバコ
を吸ったり、酒
を飲んだりしてるの?」五熊「しないの!『河岸留言』では
も
もしないんです。みんなについていくだけ…」蔡「河岸留言は、どうして
も
も無しなのかな?」五熊「私が行く時は無しです!どうしてかって言うと~自分が出来ないからかな!」
小S「…って言う事は、あなたって清純派ロッカーなのね?」
五熊「あははは(爆)」
小S「彼女は賢いけど、笑い声がとても低いと言えるわね!『そんなに面白い?』(←五熊に呼び掛け)」
J「彼女の声…そうだね、笑い声はとても低いね(笑)」
五熊「はい!」
蔡「何にでも直ぐ笑うんだね?」
J「そうだね!だから僕達はいつも彼女を笑わせるんだ
」蔡「それに、彼女の笑い声はインパクトもあるね。」
五熊「はい」
J「とてもダイナミックだね(笑)
彼女は丹田(自分のヘソを指差しながら)で笑うからね!」
蔡「そうだね」
J「そうです」
五熊「そう?ホント?」
蔡「彼女は刀削麺を作る事が出来ますか?
(丹田は集中力を司る気脈だから…この冗談を言ってます)」
五熊「あはははは~出来ません(笑)」
蔡「彼女は練った小麦粉の塊をつかんで頭の上に置き、そこから麺を削る」
大爆笑
今日は、ここまで









