台湾ドラマは基本的に映画と一緒で、全部撮影が終了してからの放送が主流でございます。
「流星花園2」は例外らしく撮影しながらの放送だったとか…。
ドラマを一本撮り終る頃には季節も変わり、前後で繋がらない映像がてんこ盛り。
キッチンからテーブルまで料理を運ぶだけなのに伸び縮みする髪、振り向いた瞬間に太ってる身体…。
1日の中で雪が降ったり向日葵が咲いたと、オカルト感?たっぷりな映像に突っ込みを入れながら見るのがお楽しみでございます。
小綜が出てないドラマには突っ込めますが、出てる時は見惚れています……ん?
見惚れてるとセリフの日本語訳が間違ってる???と感じ、録画チェック。
物自体が変わってたり、日本の習慣に沿った表現に変えられていたりと微妙な箇所が(^m^)
流行語や新語が直訳され、「?????」
(//^ー^//)な事もあります。
まさか翻訳を仕事にしてる方が翻訳サイトを利用して訳してるとは思えないけど…。
あったりして…?