E-smile まっつんの日常 -1836ページ目

汐見橋

幸西橋 の次に見えてきたのが汐見橋

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汐見橋と言えば南海電気鉄道高野線の駅か
阪神電鉄なんば線の駅があるぐらいしか思いつかない場所
関西スーパーマーケット 南堀江店は目につくけど・・・


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昭和39年架設
三径間連続合成桁橋
橋長:45.5m

次は日吉橋

幸西橋

道頓堀川 浚渫船 の次に見えたのは幸西橋

西道頓堀橋 の次は幸橋なんだけど船を撮影してたら
通り過ぎた・・・・

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昭和45年架設
三径間連続非合成桁橋
橋長:52.7m

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このあたりは あみだ池筋だから
ココまで来ると見慣れている景色になるね
でも川から見る景色は
自分が別世界にいるような気がしてしまう

時間を忘れるのには良いかもしれないね

次は汐見橋

道頓堀川 浚渫船

西道頓堀橋 を超えたところで見つけた船

説明で川を綺麗にしている船です と
言われていたような気がします

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川の底にたまった土砂や
ヘドロなどを取り除く作業を浚渫と言うそうです

水が綺麗になることは良いことですよね
ゴミは生活の中で出るものだけど
決まった場所に捨てる心がけから始まりますね

大阪は水の都ですから
良いイメージになるように頑張って欲しいものです

次は幸西橋

5月12日(火)阪神 vs. 広島 第7回戦

5月4日(月)阪神 vs. 巨人 第6回戦 以来の阪神甲子園球場
5月12日(火)阪神 vs. 広島 第7回戦

○ 1 - 0

≪試合結果≫

阪神・下柳、広島・大竹の両先発による白熱の投手戦となったこの試合
0-0と互いに譲らず迎えた9回裏、阪神は先頭の金本が
広島2番手・横山から球団創設7000号となるメモリアルアーチを放ち、
劇的なサヨナラ勝ちを決めた
広島は好投の先発・大竹を援護できず惜敗


虎のアニキ 金本選手ですね
明日も勝って欲しいけど
雨がちょっと心配・・・

次は5月13日(水)阪神 vs. 広島 第8回戦

西道頓堀橋

住吉橋 の次に見えてきたのは西道頓堀橋

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昭和48年架設
鋼鈑桁橋
橋長さ:44.6m だそうです

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こういう写真を見ると
周りは街なんだなぁ~ってしみじみ思いますね

次は道頓堀川 浚渫船

住吉橋

歩行者専用橋 浮庭橋
の次に見えてきたのは住吉橋

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橋長:51.5m
幅員:9.4m
形式:鋼鈑桁
完成:大正14年
行政区:西区、浪速区
河川名:道頓堀川

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道頓堀川の東側沿岸部は早くから開けたが、
西側の本格的な開発の開始は元禄時代末期からのことである
堀江一帯の開発にともなって住吉橋、幸橋、汐見橋、日吉橋の4橋が架けられた
西道頓堀川の沿岸は、土佐や薩摩などからの入港船の荷揚げ場となり、
多くの銅吹屋も営業していた
住吉橋は、橋の上に立つとはるか南に住吉の高燈篭を望むことができたため
この名が付けられたという
享保9年(1791年)に発生した大坂最大の火災であった妙智焼では、
住吉橋も被害を受けた
また、宝永4年1707年)と嘉永7年(1854年)の津波によって、道頓堀川の橋は破壊されている
住吉橋が近代橋になったのは、第1次都市計画事業によってで、それが今日の橋である

次は西道頓堀橋

歩行者専用橋 浮庭橋

湊町リバープレイス湊町船着場 から大正へ
一番最初に見えてきた橋
歩行者専用橋 浮庭橋

話を聞いていたのでこの橋は撮影し忘れたので
拝借

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「湊町リバープレイス」と「キャナルテラス堀江」を結ぶ道頓堀川にかかる歩行者専用のつり橋
「浮かぶはらっぱ」をコンセプトに設計され橋上に芝生のスペースがあります
北側の「キャナルテラス堀江」にはカフェやブティック、
南側には音楽ホールなどの複合施設「湊町リバープレイス」やJR難波駅があります

2008年12月20日に除幕されたばかりの大阪の新名所だそうです
橋の長さは76.3m 橋の幅 4m~6.2m

新しくできていたとは知りませんでした
今度じっくり見てみます

次は住吉橋

OSAKA旅∞【大正】下町水辺の楽園ツアー 湊町リバープレイス湊町船着場

2009年5月2日快晴
OSAKA旅∞【大正】下町水辺の楽園ツアーに参加してきました

長くなるのでmixiとの兼ね合いもあっていくつかに分けます
写真はいつもバッテリーが無くなる程撮るので毎日充電です

それはさておき 誰よりも早く行くと言うのを
いつも目標にしているので 今回もそんな感じで早く行きました

JR難波駅を降りたところで
OCAT DANCE STYLE 2009 at ポンテ広場
を途中観覧しながら
集合場所の大阪市浪速区湊町1-3-1にある
湊町リバープレイス湊町船着場に到着

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最初はココであっているのかなぁ~なんて思っていたのですが
とりあえず目標達成 1番乗りでした

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この日はツアー2回目だったそうです
記念に旅メガネの旗を撮影させて頂きました

大正エリアのコーディネーター 泉英明さんと
大正エリアのエリアクルー 福田知弘 さんの案内の元スタート

参加者は僕を入れて4名でした

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出発前に深里橋の方を撮影
さぁ 道頓堀川を大正に向けてLET'S GO!!

次は歩行者専用橋 浮庭橋

野田+福島―路地裏から「ほたるまち」まで

野田+福島―路地裏から「ほたるまち」まで


☆★本の情報★☆★☆★☆
著者:都市大阪創生研究会総
ページ数:119ページ
出版社: 創元社
発売日:2009/1/20
☆★★☆★☆★☆★☆★☆

本の紹介第19弾は都市大阪創生研究会さんの
野田+福島―路地裏から「ほたるまち」まで  です

本の内容は うーん ガイドブックかなぁ

西梅田エリア周辺
福島駅エリア周辺
西九条駅エリア周辺と開発されてきて
やっと 福島区が取り上げられてきたような気がします

地元が大好きなので
この本を読んでて 知ってる~と思うところとか
初めて知ったこととか色々あって

楽しく読んでいました
コレを読めば貴方もきっと 福島区に住みたくなるに違いありませんw


大阪 薩摩藩中屋敷跡碑

靫海産物市場跡碑
の次の訪れたのは
大阪市西区江戸堀3-6-49にあります
日本料理店 料亭 江戸堀やまぐち

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その角にある薩摩藩中屋敷跡碑

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江戸時代、水運業が盛んだったため、諸藩の蔵屋敷が集中した場所となった
当時、薩摩鹿児島藩の蔵屋敷は現在の土佐堀2丁目に存在した
このほか、掛屋敷が現在の江戸堀や立売堀に存在していたという
薩摩屋仁兵衛は、薩摩堀川を開削し、代々天満組惣年寄を勤めた
また、薩摩蔵屋敷に付属し、国産取引きの薩摩定問屋の一人として活躍したと言う
1868年、鳥羽伏見の戦いに際して、幕府から屋敷の引渡しを要求され、拒絶した
そして、陸奥会津藩兵が向かっているとの情報を聞いて、自ら屋敷に火をつけた
現在、蔵屋敷跡は大阪市顕彰史跡に指定されている

建物も残っていたら良かったのになぁ