WOLFGANG のブログ

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テーマ:
Marshall JCM2000
DSL TSL 



☆1997年~2002年製の
Marshall JCM2000 DSL・ TSL

お持ちの方

こんな症状で
お悩みではないでしょうか?


・ パワー管の赤熱不良が多発するようになり、
時間が経つとバイアス変動する。
  HTヒューズが切れるようになる。


・クリーンチャンネル側でブーンという
ハムノイズが少しづつ大きくなり
 ギターの音が歪み、
音量は下がってしまう。


・パワー管付近から煙が出た。


・クリーンチャンネルで
スクラッチノイズが出る。




後継機のJVMが
発売された今でも
大変人気の
Marshall社のJCM2000
シリーズです。


しかし、

前期物と言われる
2002年製までの物に

基盤の材質・配線パターンの
設計不具合があり
故障が多く見られます。


なぜか、
シャーシを浮かせただけの改造?を
対策品として行っているところも
あるようですが・・・


根本的な対策には
なっておりません。


当店では、症状が出ないように
根本的な改造を行いますので

シャーシーを浮かせるだけの
子供だましのような改造で
お金を頂くようなことはありません。

ご安心ください。


こんな改造をされて、
再度症状が出て、(当たり前ですが)

どうにもならなくなり
当店へのご相談がとても多いので


商品化いたしました。


ヤフオクでも
この年代の該当アンプが
時々出品されますが、


ほぼ90%以上
上記の症状が出現いたします。

だから、このアンプを手放す人が
多いのでしょう。


現在お持ちで、
ヤフオクに出品を
御考えのあなたも
いかがですか?


この症状は改善されて、

良い歪音

が帰って来ること

お約束
いたします。



ところで・・・
あなたは

お前は何でそんなに
偉そうに言い切れるのか?


と、思うところでしょう


実はそれだけの
根拠の裏付け があります!



それは

私は何台もJCM2000の改造している
ギターアンプ修理家

だからです。




グーグル

『ギターアンプ修理』
と検索してみてください。


沢山の皆さんの評価により
グーグルさんが
全国どこから検索しても
1位か2位には
表示されて、信頼されている

『ギターアンプ修理家』
です。


☆今回は、これまで
2002年までのMarshall JCM2000 DSL・ TSL
に寄せられる
パターン改造の商品を
開発いたしました。





☆感想を抜粋してご紹介いたします


・某ショップでシャーシを浮かせることで
熱が逃げるから大丈夫と言われたが全然だめだったけど
今回は快適なディストーションが続いてます(Aさん)

・ずっと悩んでいたので、早く相談すれば良かったです。(Bさん)

・もう、売ろうと思っていたのですが、やめといてよかったです。(Cさん)

・やっぱこのアンプは最高です!(Dさん)

・1年前に直してもらったJCM2000ですが、まだ快調で~す!(Eさん)

・ギターアンプは適当なショップでは直らないことが良くわかりました。(Fさん)


こんな感想を頂いております。




☆1997年~2002年製の
Marshall JCM2000 DSL・ TSLは
確実に問題がある基盤設計です


世界的にも実は有名なお話です。

初期の状態で、日本の代理店のY社に
修理で戻ったものは、
だまって基盤が交換されております。

既に基盤がないので

通常では、修理不可といわれることも
あるようですが、
ごあんしんください。




☆今回の商品は
JCM2000の後期より更に良くなる
改造です。



※何分、手作業で行っております
一度にたくさんの器台は
あつかえません


通常修理もありますので
修理に余裕がある場合のみの
出品となりますので

※往復の送料はお客様負担となります。

アンプ到着後、返送に2~3週間ほど
頂いております

ご検討よろしくお願いいたします。



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