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1967年3月号「ボーイズライフ」のボーイズ・ファッションは「スポーティーなニットウェア」です。
衣装提供は株式会社ヴァンヂャケットです。
「ローボタンカーディガン」のインナーにはタートルネックのセーターを勧めています。
「ボタンクルーカーディガン」前開きのカーディガンでボタンが首元までフルに付いているタイプの紹介です。
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  2ページ見開きの解説ページは「男の服のポイント」でシャツとスラックスのディティールの解説、そして「荒野の用心棒スタイル」と題して「キャンパスケープ(株式会社ヴァンヂャケット製)」を紹介しています。
又、4月号から「ニチレ・ボーイズライフ・ルック」が登場するとの告知も有ります。
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「ボーイズライフ」仕様の「VANBROTHERS」の広告も掲載されています。
キャッチコピーは「サイズの不満解消・・・・・ヴァン・ブラザーズならピッタリ」です。
エリ、ソデ、スソにニットを使ったジップアップのジャンパーで「VANBROTHERS」には
「VAN」のSサイズより小さい3サイズがある事を訴えています。
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1967年2月号「ボーイズライフ」のボーイズ・ファッションは「行動派が着るコート」です。
衣装提供は株式会社ヴァンヂャケットと東京クロス株式会社です。
『オールウエザ―コート』ではステンカラーコートとケープドコートを紹介しています。
『スポーツコート』は「オーストリアンコート」「ベンチウォーマー」「ダッフルコート」を紹介しています。
コート類はヴァンヂャケット製そしてセーター類は東京クロス製です。
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2ページ見開きの解説ページは「ヤング・ニット」で東京クロスの「レオ」ブランドの製品で解説しています。
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「Weekly Concert」を主宰していた1971年当時
京都府立文化芸術会館でのコンサートやライブに参加してくれたり、
1973年に立ち上げたマイナーレーベル「サプライズレコード」の第二弾で
「愛とは決して後悔しないもの」をリリースした「ボネリア」のリーダー宮木 修君から
今年も連絡が入り「OYAJIBAND LIVE PARTY」に出るのでとのお誘いに甘え
「JEUGIA三条本店」の会場「J-SQAURE」に向いました。
IFエレベーターホールで降りて来た宮木君と出会いました。
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チケットです。
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プログラムです。
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六番目が宮木君の出番です。「MIYA-×(ミヤジイ×2)はなんと親子のデュオです
昨年にも増しての美声は人生の深みをもプラスし素敵な歌声となって響き客席の皆さんが聞き惚れていました。
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出番が終わった後でのショットです。
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