おはようございます。


高橋信也@value Linkです。


昨日、Value Link Familyが一人増えました。



社員ではありませんが。







弊社の野々村太郎君の家庭に子供が誕生しました。


おめでとう!






おはようございます。


高橋信也@Value Linkです。


商品を購入する際、サービスを受ける際に比較検討するという行動があります。


「また購入を勧められるだろうな?」


という潜在意識はだれもが持っていると思います。



比較検討している方にプッシュせずに、比較検討をしやすいように説明する、セールスはしないアプローチが功を奏しています。


同じ視点で戦うのではなく、一段上の視点でアプローチする。


これも大きな差別化の一つだと思います。





おはようございます。


高橋信也@value Linkです。


昨日は、3件のコンサルティングで、充実した一日でした。



経営陣にスタッフや外部の方を迎えるためには、掛け算的発想が必要です。


経営者一人では、今までチャレンジできていないこと、考えもしていなかったこと、を考えていく必要があります。


社員を採用する際にも掛け算になれば、理想ですが、なかなか難しいのが現実です。



しかし、経営陣を増やす場合は、掛け算になることが条件なのかもしれません。



一人では成し遂げられないことにチャレンジできる、これがチームとしての醍醐味です。





おはようございます。


高橋信也@Value Linkです。



最近は、4月入社の新人との個人面談が続いています。


質問はあえてファジーにします。



「仕事はどうですか?」


「働いてみて感想は?」


など、どうにでも答えれる質問をします。



答えは、大きく二つに分かれています。


「自分自身のことについて語る人」


「組織について語る人」




自分自身について語る人は、


「全然いけてないです」


「相当がんばらないといけないです」


など、自分自身との対話をしている感じで、素直さを感じます。また、自分を主人公として語っていて、能動的に行動している感じがします。



素直であることが、能動的な行動へつながるのかな、と感じます。








おはようございます。

高橋信也@value Linkです。



今日は、38歳の誕生日。いつもと変わらない朝ですが、誕生日だと意識することで、過去を振り返ったり、仕事を含め、人生について考えますね。



レセプターという言葉がありますが、意識しないときは、全然目に入ってこないものが、意識することで目に入ってくる。


最近は、業界の非常識を探そう、と意識しているのか、今まで情報としてキャッチできていなかったことが、キャッチできています。



結果を出すためには、行動しないといけません。


行動するためには、意識を変えないといけません。




意識を変えること、今までの考えを否定してみること、次のステップに進んでいくには大切なことですね。





おはようございます。


高橋信也@value Linkです。



昨日は、米国公認会計士のスクールで講師業でした。


最近の傾向は、財務関係の人よりも営業関係の受講者が多くなってきている感じがします。



昨日、商社の方と話しをしていましたが、海外赴任するには、会計の知識は必要になってきている、ということを言われていました。


会計の知識、知っているのと知らないのでは、大手企業ではありそうです。





また、


インドのバランスシートの恐ろしい事実が。。。



インドのバランスシートでは、右側と左側が逆になっているとのこと(笑)




だぶん、世界で唯一だと思われます。





おはようございます。

高橋信也@value Linkです。



昨日、本日と資格スクールでの講師業。楽しんでます。



いろいろな投資話が次から次へと入ってきます。



一瞬儲かりそうだな? と思ってしまいますが、相乗りできる話しはあまりありません。



それは、自分のなかで判断の基準を明確にしているからです。



≪自分でコントロールできる領域はどれくらいあるか?≫




コントロールできる領域がない投資の場合、他人任せになってしまい、うまくいけばラッキー、うまくいかなければ、相手を責めたくなるものです。




意思決定の質、とても大切だと思います。




たとえば、人を採用するかどうか、どのような人材を採用するかどうか、これも意思決定の質にかかってきます。



明確に採用したい人材像が決まっていれば、いい人が採用できますが、明確でない場合にはミスマッチする可能性が高くなります。



意思決定の質は、明確な基準を持っているかどうか、ということになります。
















おはようございます。

高橋信也@value Link です。



仕事柄、月の半分ぐらいホテルに宿泊していますが、ありそうでなかったサービスを実施しているホテルが愛知県にあります。



そのホテルからブログ書いています。



朝食付は当たり前になってきていますが、ここのホテルでは、なんと夕食付。。


時間が18時から19時半までの限定で、日替わり定食を提供されています。


しかし、その時間にチェックインすることはないので、今まで一度も食べれていませんが・・・。



ありそうでなかったサービス。


ホテルの客室稼働率が落ちている時代にもかかわらず、常に満室の状況みたいです。



ありそうでなかったもの、これがビジネスチャンスなんでしょうね。



今日は、大阪で米国公認会計士スクールで10時から講師。今日はどんな顔ぶれか、楽しみです。



おはようございます。


高橋信也@value Linkです。



昨日は、クライアント先の社長とミーティング後、食事に。


おもしろいものを見せてもらいました。



それは、


カードサイズの大きさで、


≪いつもありがとうございます。領収書の発行をお願いします。≫

という文言とともに会社名、頭を下げたキャラのおじさんが記載されていました。




接待等でカード決済ができない店の際、現金とともにそのカードを出すことで、お客様に気づかれずに領収書がもらえると。


領収書がもらいにくい相手の場合には、重宝しそうです。

おはようございます。

高橋信也@valuelinkです。


先週の事故以来、いろいろなことを考えるキッカケももらえたような気がします。


何かを変えるために、生活のリズムを夜型から朝型にシフトしました。


今まで、経営者というよりは、一人のコンサルタントとして、クライアント先のことばかり考えていました。コンサルタントとしては、当然ですが。。


朝型にシフトすることで、朝の時間を経営者としての時間と決め、会社のビジョン、方向性、戦略など考える時間が確保できました。



わくわくする会社にするぞ!