皆さん。お疲れ様です。渋ナイトです。


コスト削減、日経新聞を見ていても、必ずその日の新聞の

中に、ひとつはありますね。


これは、日経新聞に載るような、大企業だけではないと思い

ます。


うちにたいな、小さな会社でも、コストを削減する意味は、

大いにあります。


ダンボールひとつとっても、サロン様に、ずっと使うものです。

5円でも、変われば、発送数も多いので、1,000個で、

5,000円の差です。


紙の印刷も、カラーが25円だったものを、11円まで下げました。

14円、2,000枚刷れば、28,000円の差です。


まめに、電気も消す、これも細かなことですが、実施しています。


最近では、社員にも、コスト削減の考えが浸透してきたようで、

自らも動いて、コスト削減に力を発揮しています。


この削減した部分を、サロンさんが繁盛するための、ものや

企画に変換できればと思っております。


それにより、サロンさんが、お客さんの集客につながる。

ちょっとしたことでも、継続することにより、メリットが起きればと

思っております。


80万円程度のコスト削減を目指そうと思います。


今日も、残りがんばっていこう。



バリュークリエーション株式会社

trefle(トレフル)

専務取締役 渋ナイト
























皆さん。お疲れ様です。渋ナイトです。


最近の小説の中で、群を抜いておりました。

ビジネス書も読むのですが、小説も仕事には大変活きてきます。


この小説は、設定に対して、ん?って思うかもしれませんが、

人間、変わった妄想をすることは否めないです。


主人公の成長も楽しいですし、親との思春期の話も、あぁ。となり

ますし、恋人との話もまたしかり。


人間を書くという能力が、とても優れている。


四度目の氷河期

  荻原 浩 (著)



バリュークリエーション( trefle トレフル )専務取締役のブログ


お勧めです。


今日も、残りがんばっていこう。



バリュークリエーション株式会社

trefle(トレフル)

専務取締役 渋ナイト






















皆さん。お疲れ様です。渋ナイトです。


とある中華屋に、昼飯を食べに行きました。

14時くらいなので、お客も私だけでした。


「あ。やばい。はずしたかも。」


と思いました。


私は、初めての中華屋は、炒飯を食べることが決まっています。

簡単な料理の味が一番わかる気がするからです。


経験上、炒飯がうまいところは、他の料理もうまい。


カウンターに座ったので、日経新聞を読みながら待っていると

作っている最中に、料理人は、フロアの子に、大声で指示を

出しながら、はたまた普通の話もしながら、作っているでは

ありませんか。


「アカン。アカン。」

「絶対、口からのツユが飛んでるで。」

「勘弁してーや。」


まだ、我慢です。

こんなことなら、しょっちゅうある。


ただ、そのあと。。。


「へっべしゅ。」「へっきゅしゅう。」


私が食べる炒飯の前で、くしゃみをしているではありませんか。

しかも、口を押さえずに。


「もうアカン。」「二度と来ない。」「残して帰ろうかな。」


と思いながら、黙々と食べました。

750円もったいないので。


うん。ちょっと、うまい。。。


今日も頑張っていこう。



バリュークリエーション株式会社

trefle(トレフル)

専務取締役 渋ナイト