皆さん。お疲れ様です。渋ナイトです。


とある中華屋に、昼飯を食べに行きました。

14時くらいなので、お客も私だけでした。


「あ。やばい。はずしたかも。」


と思いました。


私は、初めての中華屋は、炒飯を食べることが決まっています。

簡単な料理の味が一番わかる気がするからです。


経験上、炒飯がうまいところは、他の料理もうまい。


カウンターに座ったので、日経新聞を読みながら待っていると

作っている最中に、料理人は、フロアの子に、大声で指示を

出しながら、はたまた普通の話もしながら、作っているでは

ありませんか。


「アカン。アカン。」

「絶対、口からのツユが飛んでるで。」

「勘弁してーや。」


まだ、我慢です。

こんなことなら、しょっちゅうある。


ただ、そのあと。。。


「へっべしゅ。」「へっきゅしゅう。」


私が食べる炒飯の前で、くしゃみをしているではありませんか。

しかも、口を押さえずに。


「もうアカン。」「二度と来ない。」「残して帰ろうかな。」


と思いながら、黙々と食べました。

750円もったいないので。


うん。ちょっと、うまい。。。


今日も頑張っていこう。



バリュークリエーション株式会社

trefle(トレフル)

専務取締役 渋ナイト