2010年10月1日。

人柄写心家TSUGUとしてスタートしたカメラマン生活は

まもなく10年目を迎えます。

 

 

ということで、

1年目からの振り返りをしてみよう 笑

 

 

1年目の最後のTSUGUです、

 

 

 

Tsuguの新月の願い事は次回11月3日 『告白写心』

あなたの気持ちは心のなかに閉まっておくものではなく、

大切な人との間にあるべきです。で100人撮る
 

 

カメラマン第2期は日本中を撮影でお呼ばれして楽しく撮影している。
カメラマン第2期は年間撮影回数100回を営業しないで撮影する♪

 

 

3年後Tsuguに撮って欲しいという人が半年待たないと撮れないという状態になっている
 

 

5年後、朝日が入るタワーマンション42Fにスタジオを構えていて
朝日を照明代わりに撮影をしている♪
 

 

そして、日本中の人が自分に自信を持って楽しく仕事ができるようお手伝いをしている♪

 

 

以上!!楽しく叶えるぞー^^

 

 

(この写真は最初の頃使っていた名刺の写真です^^)

 

 

 

〜2011年9月末より〜

 

いつだって全部賭けてんだよ

 

 

やってきたことなんて
写心 と 洋服 と コミュニケーション
これしかないから

 

 

この3つだけにどれだけお金と時間かけてきたか
起きている時間全てを3つにかけてきたんだ

 

 

 
 

他のことなんて全く出来るなんて思えなくて
そこだけにずっと頼ってやってきたし
これからもずっとやってきた

 

 

不器用だからこそ
マルチに出来ないからこそ
ずっと同じところにぶっこんでやっていくんだ

 

 

これしかないから
ひとつのことに賭けてんだ
 


半端な気持ちでやってきたんじゃない
人生賭けてやってきたんだ

 

 
コケたら終わり
じゃなくて、コケまくってでも何回でも
何十回でも這い上がって


 
何が大事で
何が必要で
言葉じゃなくて
空気でしか伝えられないことが山程ある

 

 
そんな事を伝えたり
それを感じられる場所へ連れて行ったり

言葉じゃ伝えられない、纏う空気を変える人であり続けたい。

 

 

纏う空気をより心地よいものに変えるキッカケを

 

洋服のコーディネートを通じて
撮影と写心を通じて
カウンセリングや話すことによって伝えたい。

 

 
全てはあなたを次のステージにお連れするために

 

 

 

なんでも出来るけどカメラやってるわけではなくて
何にもできないからしがみついてカメラをやっているんだよ。

 

 

取り柄が他にないって思って
ただただ磨いてきたんだよ。

 

 

 

 

朝目が覚めた時から
夜寝る時まで

ずーっと写真の事考えて
それだけやってきて

 


疲れる事も山ほどある
投げ出したくなる時もある
やってらんねーよって時もある
めんどくせー事も時もある
苦しい事なんて山ほどある

 

 

けど、ぼくには写心しかないから
これからも磨き続けるし
ずっとずっとやっていく

 

 

写心は世界を変えるから

 

 

 

嫌なことから逃げるように働いていた

 

 

稼げないのが嫌だった
バカにされるのが嫌だった
カメラマンとして才能ないって思われるのが嫌だった
大したことないって思われるのが嫌だった 


 

カッコ悪いって思われたくなかった

まずはそれなりに稼ぎたかった
 

 

 

 

すごい人センスある人って思われたかった
素敵なカメラマンって思われたかった
すげーことやってる人って思われたかった
カッコイイ!!って思われたかった

 

 

だから頑張った

 

 

そのままじゃ
ダサかったし
かっこ悪かったし
バカだったし
 

 

そのまんまで良いなんて
ありのままで良いなんて
1mmも思えなかった
そんな慰めの言葉なんかいらなかった

 

 

存在だけ認めてもらったって
現実が変わらないんじゃ意味がなかった

どんな感情も動く為のエネルギーに変えていった
欲深く生きた

 

 

もっともっとって

必死に
追われるように
ガムシャラに

 

 

頑張ってる姿はカッコイイじゃんって思ってから
頑張ってる姿は見せて行こうと思った

 


ヒーローには挫折がつきものだし
最初は大概カッコ悪い

最高のストーリーだ
ヒーローのお話はまだまだ続く
 

 

ハッピーエンドを想像しながら

何もできなかったから
何だって出来るって言えるんだよ

叶えていこう

 


不可能と思っている可能だけど難しい事を、ね

 

 

歩んできたから道が後ろに出来る
前を見た時道がない
だから不安になる

 

 

 


けど

 


知らずとやってきたから
後ろには自然と道があるんだよ

 

 

どうなるかわからない時こそ
動く
根性論かもしれないけどね