自分が1番の相棒で
1番の理解者じゃなきゃダメよね

自分以外に自分を理解してくれる人ってそうそういないよ

 

 

 

 

自分が一番の相棒

自分が1番喜ぶ事を自分がしてあげなきゃダメじゃない?

 


って昨日書いたんだけど 

ふざけて書いているんじゃなくて
すげーマジなわけですよ

 

 

自分が一番の相棒って事は、

自分が自分であって自分でないんだよね

 

 

だってコントロール可能だったら
悩まないし、苦しまないし
不安もないんだから。

 

 

だから相棒と仲良くしないとダメってこと

 

 

自分に優しくしたり
素敵な服着せてあげたり
かっこ良くなるために努力してあげたりさ

 

 

相棒を素敵な奴にしてあげることがスゲー大事なんだよ

 

 

相棒が何思っているのか
何考えているのか
何をしたいのか
何を感じているのか

知ってあげることが大事なんだよ
 

 

知ってやってあげる

そーしたいんだね  ってさ

 

 

自分が自分の一番の理解者になってあげること

 


もちろん、自分だけの世界に引きこもることではないよ

 

 

他界と自世界をちゃんと融合させて生きていくことが
大事で、自分という相棒を他界にマッチさせていくことが
出来ればすげー楽しく生きれるんだから

 

 

 

 

〜最終日前日〜

 

 

今日は3周年イベント、3年目が終わって4年生になるところ

 


沢山のありがとう に囲まれてきた3年間
いっぱい迷惑かけた3年間
他人の人生にいっぱいお邪魔させてもらった3年間
短いようで長かった3年間

 


苦しくもあり、悩み絶望の淵まで立たされたけど

 


いつも救いの手があった3年間
頑張ったからこそ、常に光があった3年間

生きる を感じた 3年間

 

 

あーちゃんと生きているんだなぁって今感じています。
 

 

お時間少しでも空いていたら顔だけでも見に来て下さいな^^
ちょっとでいいからお逢いしたいです

 

 

 

と書いていました^^

そして、最終日。

 

 

 

3周年終わってやっとここまで来れたかーっていう感覚、

よく3年もやってこれたな、というのが素直な感想。

 

 

 

 

このカメラマン生活が始まる前に

今の状態はまったく想像も出来なかった。

まさか写真で飯食えるなんてって思ってたし。

 

 

少し前にこの3年間で一番楽しかったことは?

って聞かれて、うまく答えられなかった。

 

 

全部楽しかったと思う。

 

 

もちろんしんどいことも山ほどあったし、

辛いなぁってこともあったし、

自分に可能性を見出だせない時ももちろんあった。

 

 

けど、

 

 

自分がやることに存在価値を見出してくれる人たち

がいることがなにより嬉しかった。

 

 

その価値を認めてくれる人がいてくれて、

大好きな写真を撮れる環境が沢山あることが

自分の人生を楽しくしてくれたんだ。

 

 

どんな状態からでも

出来る方法が全くわからなくても

出来ないことなんて絶対ない。

 

 

全部出来るんだなって改めて今日想いました。

今の気分の写真をアップ。爽快です。撮影行ってきまーす!

 

 

 

型がないのにオリジナルやオンリーワンを目指しても

ただのデタラメにしかならないんだよね
 

 

型があるから型破りが出来るわけであって
 

 

型なしじゃ見向きもされない、

もちろんナンバーワンになんかもなれないよ。

 

 

 

 

写真の事を知らない人に対して

写真でビジネスして行くのは簡単なんだよね
 

 

ちょっとよい道具使って
ちょっと学んで撮ったらそれなりになれる
 

 

あとはマーケティングの知識を使って売っていけば

月100万位はいけるんだよ。


でも、写心ってあえて言って。
 

 

写心というTSUGUオリジナルの世界観にこだわって

最初から芯を曲げずにやり続ける事って

かなり骨が折れる事なんだよ
 

 

悪魔に魂売るわけじゃないけど
金儲けなのか、魂で繋がっていくのか

 

過程が大事なのか
結果が大事なのか



それらでやり方なんていくらでも変わる


おれは過程にこだわり続けてたから時間かかったけどね
おれのやり方は骨が折れるけど人一倍楽しいやり方



カメラマンでビジネスしていくって

初期投資の知識とお金と時間が少なくて、

それなりのリターンがあるビジネス


だからこそ、

ビジネスって感じにしない人が増えていったらよいなぁと思うよ

 

 

 

 

 

月明かりのしたで想うこと


 


2年間ずーっと前・上だけをみて走っていた
後ろ振り返る余裕なんて全くなかった
ずっとずっと次へつぎへって走ってた


走り続けないとダメなんだとか
常に前にいかないと駄目だとか
ずっと思ってたやってきた


最近ずっと不調で色々悩んで悩んでウダウダして
苦しんでもがいて泣いて、一人になって
独りを感じてしまってさらに落ち込んで
自分なんか価値ないんじゃないかって思ったりして


人柄写心家なんか口だけじゃないかとかも言われたりして
傷ついて癒せなくて
無責任って言われてどうしようもなくて


もうどうしようもない状態になったりして
精神が病んでいくと体調も悪くなっていることを
初めて知って

 


最近ずっと体調不良で、

風邪の症状+胃辺りがずっとおかしくてヘロヘロで
でもずっと言えなくって


それを昨日と今日徐々に言えるようになって
気づいたことがあった


それでも 支えられていた

自分には応援してくれていた人がいた
自分には応援していくれている人がいる




もうすぐ29歳、カメラマンになってもうすぐ2周年
その時に支えてくれていた人がずっといた


自分の成長だけを考えてただただ前に進んでいたんだな
ってことに気づいた


間違っているとは思わない

 


けど
気付けた今だからこそ出来ること言えることもある


ぼくは本当に何もなかった
お金も経験も人脈も計画も(笑
なにもなかった


そこからでもちゃんと人が見てくれている
君に価値があるよって言ってくれる
価値を見つけてくれてお金を頂ける


これはぼくだけじゃなくてちゃんと走ってこれたから
そうなった
 

 

どうしても沢山の人に伝えたかったってのが
今気づけば少し曲がっていたのかもしれない



でも伝え続けた



あなたには価値があるよって
1回ダメなら2回やればいい
2回ダメなら3回



ぼくはダメだらけだった
だから頑張れた



ぼくは勉強ができない
馬鹿だって認識できたから勉強した



ぼくはかっこ良くない
かっこ良くないって認識できたから勉強した



ぼくはコミュニケーションとるのが下手だ
下手だってことを認識できたから勉強した


全部ダメなところを受け入れたから這い上がれた



苦しい時ダメな所、何が原因なのか受け止めた



またその時がきた



みんなに届けたいって思いながら届けることが出来てない
だから出来てない事を受け止めてこれから
動く。




その一番初めとして10月1日の2周年のイベントに
まずは来て頂いた方へお伝えします。



なんか支離滅裂ですごい文章になっているけど
今の気持ちが出せた。



自分はほんとに不器用でどうしようもない
でも、支えてくれていた人がいっぱいいたしいる
から今がある



その人たちへ恩返しがしたい



関わってくれたお陰で 今の Tsugu が
今の 丸山 嘉嗣 がありますって



だから

出会ってくれてありがとう
育ててくれてありがとう

これからも沢山たくさんよろしくお願いします。

 
 
 

 


そして、最終日に感じたことがこちらでした。

 

 

 

今日の日をありがとう

いつも沢山の偶然が重なりあって出来てる

交わる日もあれば離れる日も

 

 

どんな日もありがとう

 

 

その人に出逢って何かを感じたからいまのあなた自身がある

 

 

僕が出来ることはあなたらしさを一枚に封じ込めるだけ

あなたの優しさや笑顔や感情を真空パックします

 


 

ありがたいことに今日でカメラマン2年目が終わります

 

 

本当に楽しませてもらっている
関わってくれる人がいるからぼくの人生は輝きました

だからお礼が言いたいんです

 


出会ってくれてありがとう
関わってくれてありがとう

生まれてきてくれてありがとう

 

 

 

 

毎日3キロ歩いていたら34日目には100kmを超えるところまでくるのです。

 

 


 

積み重ねが人生を変えていく。
 

 

最初は下手くそでもいい続けてみよう
 

 

苦手なものがあるわけではなく
初めなことばかりなんだから。