どちらにするか悩むほど、無駄な理由

今日、行きの電車の中で考えてた。

 

悩んでいる時間を作っている人が

すごく多いなあと。

 

 

撮影の相談もそうだし

撮影しようかどうか悩んでいる人もそうだし

受けるかどうかとか

やるかどうかどうか

進むかどうかとか

 

悩んでいる時間を多く取る人が多いなあと感じてて。

 

 

俺は、それは無駄になると思っている。

 

 

意味のない時間とは思わないけど

ほんとに費やすべきなのは

A案かB案にするか悩むことではない

 

 





なぜかというと

 

どちらの案にするにしろ絶対に自分の人生を幸せにしようと自分が思うから

 

 

だからどちらにしようか悩むより

どっちかを早く決めて

どうやって幸せになるかという方法

時間と労力とお金を費やす方が大事なんじゃないかな。

 

 

どうやってやるかとか、誰とやるかとか決めれば、

自分の人生が切り開かれるんじゃないかな。

 

 

A案かB案どちらにしようか考えて一ヶ月とかかけてしまうと

自分の人生がスローペースになってしまう。

 

 

結局そういう時って、ある程度自分で答えは決まってるんだけど、

こう言って欲しいから相談するとかをやってる


言いたい









 

だいたい決まってるならやっちまいな!


 

 

どちらの案か決めて、その作戦や計画を成功に導くかを相談したり、

話し合って進める方がすごく建設的だと思うし、

自分の全リソースをつぎ込む方がいい。

 

 

どちらにしようか悩んでいる時は、自分の人生何も進まない。

 

 

決めてからどうやって行くかを考えているほうがが、

まわりも「こうしたらいい」というアドバイスができる。

 

 

仮決めでもいいから、どっちかを選択する。

すると進みやすくなる。

 

 

途中で選択を、変えたっていいんだよ

 

 

もし選択して、A案をやっていた時

「あ、これは失敗案件かもしれない」と感じたら、即座にやめるべきだと俺は思う。

 

 

それを続けることで、ロスが発生する。 

お金も時間もエネルギーも。

 

 

失敗案件だなと思った瞬間に、その作戦は失敗って見ちゃうと思う。

その時点で早めに、「あ、これはやめよう」と決める方がロスが少ない。

 

 

なぜかというと、どちらの案にするにしろ、

絶対自分の人生を幸せにしようと自分が思うはずだから。

 

 

どちらにしようか悩むより、A案にいち早く決めて、

どうやって幸せになるかという方法に

時間とか労力とかお金とか費やす方が大事なんじゃないかな。



「今日、今の時点で私のベストな答えがA案!」 というのであって、

それが1週間そのことに全力を費やして 「やっぱりB案がいい」と思ったら変えればいい。

 

 

一貫性がないとダメなんじゃなく





「自分に正直なこと」に

一貫性を持った方がいい


 

 

その方が自分の人生はうまくいくと思う。

 

 

なんとなく違うと思っているのに頑張っている方が、

フォーカスを失敗の方に取り入れやすくなっ てしまう。

 

 

失敗しているかもしれないとか、

こっちの方向じゃないかもしれないと思っているのに

 

「決めてしまったから頑張らないといけない」

とがんじがらめになってしまっている人こそ、

今日ベストな選択を正直にすることが大事。

 

今日の、今の私の、ベストな選択をする。

 

 

大事なのは、出した答えを我慢して貫き通すことじゃない

 

1週間後、一生懸命毎日やって、全力を尽くした私が選ぶ決断が変わってもいい。

1週間前の私と、今の私というのは、違うものだと思ったらいい。

 

感じ方も違うし、選び方も違う。

 

 

そう決めて走り続けることが、

自分の人生をスムーズに進ませる生き方なんじゃないかな。

 

それが出来るようになってくると他人にも振り回されないし、

自分の心に一貫性を持って生きら れるんじゃないかな。

 

自分の幸せの軸は、変わってもいい。

 

自分の生き方に一貫性を持つことが大事。

出した答えに一貫性を持つわけではない。

 

 

要は、高額なセミナー行った時なんかに

「合わねーな」「違うな」と思っているのに行き続けるのは違うということ。

 

我慢して行き続けることはプラスの要因にならない。

 

ただやめるとか、行かなくするとかは違うと思うので、

そこは間違えないようにしてくれればいいかな。

 

 

俺も50万払ったセミナーを1・2回で行かなくなったことがある。

 

 

でも、それは違うなと思って行かなくなったし、

行かないって決めたからこそ、他のところでそれを取り戻すとか、

それぐらいの決断をしてるんだということをもって生きているから、

それ以上のリターンを自分の人生に生み出しているのかなと思う。

 

 

決めたことをやり続けることは確かに大事なんだけど、

違うなと思っているのにやり続けるのは 違う。

 

新しい選択をするときに、それ以上に「よし、頑張ろう!」と思ったり、

自分のエネルギーをやりたいことに費やすことがものすごく大事。

 

 

そうすると、行動することも選択することも、怖くはなくなってくる。

自分の人生に責任を持つことに、この話は密接しているのかな。

 

そこをちゃんと考えながら動いていくからこそ、

ドカンとエネルギーも時間もお金も費やしていくから、

リターンが大きいんじゃないかな。

 

 

自分にとって正直でないと、結局疲れちゃう。

 

 

ただ目の前のことがイヤとかめんどくさいだけで行動しなくなると、

自分の人生が進まないんだけど、行きたい方向に行く時に、

めんどくさいこと・ダルいこと・やりたくないことから逃げてはいけない。

 

 

そここそ、歯を食いしばって、大地を踏みしめていくところ。

 

 

起業って、自分が社長になることで、

全部自分がめんどくさいことやらないといけないからさ。

 

 

苦手なこと・めんどくさいこと山ほどあるけど、

どうやってそれをやっていくかということは大事だし、

やらなきゃいけないことをやらないわけにはいかない。

 

 

営業とか、ブログ書くとか人と会うことって、

誰かがやってくれればいいんだけど、

そこに行くまで も自分の踏ん張りが必要なわけで。

 

そこは頑張るしかないんだよね。

 

 

でも頑張った結果、お金をもって、誰かにそれらをやってもらうことで、

自分のやりたいことにリソースをつぎ込める。

 

 

それにより素敵なものが作りやすくなるから、

そういうところでどんどん勝負していけばいいんじゃないかな。

 

 

お金を作る手段は、自分が商品を売って稼ぐ以外に、

クラウドファンディングとか手段はいっぱいあるんだけど、

自分でまずは1から10までやって知ってみるというのが大事。

 

 

「自分のやりたいことは、どういうことなんだろう」

というのを知ることが大事じゃないかな。

 

 

撮影にしろ、ビジネスでやるにしろ、恋愛にしろ自分を知らないと

自分をどう扱っていいかそもそもわからないというパターンが多いと思う。

 

 

自分の苦手なパターン、得意なパターンがあると思う。

 

 

それを自分が理解していれば、どういう時に上手くいくかがわかるし

「このパターンは失敗するな」 というのがわかれば、

リカバリーはいくらでもきく。

 

 

起業する前でもいいし、もうすでに起業している人なら、

すぐ早めに自分を知ることが大事。

 

俺はいつも「考えてみて」って言ってるんだけど。

 

 

まずは自分の長所や魅力を知って、それをまとめる。

長所っていうのは、ひっくり返せば短所。

 

やさしいというところは、優柔不断になたりするわけだから、

その部分を自分で把握し知ってみることが大事。

 

 

フェイスブックとかで友達に聞いてみて、

自分を知っていくというところからが次のステップ。

 

自分を知って、じゃあどうしていったらいいんだろうとか、

自分の誕生日から星座とか占いとか調べてもらったり。

 

 

「自分さんをどう扱っていったら、快適・スムーズに進んでいくのかな」

という視点でみていくといいよね。


今日の結論!


悩むな!

感じろ!

決めて動け!

 


 

ぼくの持っている感覚と

あなたの持っている感覚って

一緒じゃないよね?

 

ぼくたちは育ってきた環境が違うから

思うことや好きなこと趣味思考というものは

違くて当たり前

 

なのになんでわかってくれないの?

ってたくさん思ったりします

 

でもなんでわかってくれないの?

ってたくさん思うんだろうね

 

育ってきた環境が違うんだから

それぞれの考え方って違うわけだし

関係が近くなればなるほど

なんでこんなに伝えているのに伝わらないの?って

思ったりする

 

それって伝わってくれるだろう前提で話している事が多い

だから伝わりづらいんだよね。

 

わかってくれるだろう前提で関わると

期待外れとか

ってことが出てきたりする

 

よく考えたらわかるんだけど

 

そもそも近い人とはいえ

違う人なんだから

理解しあうこととか

伝え合うこととかの方が大事

 

自分の期待通りになんて

相手はならないんだよ。

 

だからこそ

理解し合ったり

話し合ったりすることが

とっても大事なんだ。

 

知っている人とは言え

伝わらない前提でコミュニケーションをするなら

あいまいさを少なくする事が大事

 

あいまいな感覚や

自分の中で思っていることを言語化することによって

あいまいさを減らすことが出来る

 

あいまいさが減ることによって

自分の表現力は格段と上がるのです。

なので

自分の表現力を磨くためには

感じた感覚を言語化することが大事

 

よく「思ったとおりに表現したいんです」

って聞きます

だけど、そう言っている自分自身が

よくわかってなかったりしているのです。


 

何を言ってるかと言うと

思った通りって言っている自分の言葉が

自分自身がその思った通りということを

理解していないことが多いってこと。

 

それは、なぜか

 

それは、 思った通りという言葉に含まれている

微細な言葉の意味や感覚を

自分自身が理解していません

 

まず自分の思った通りって

どう思ったのかということを

言葉にすることで

自分の思った通りを表現することができます

どう思ったのか

どう感じたのか

誰に伝えたいって思ったのか

などを言葉にしてみましょう。


 

あいまいな感覚とかを自分自身の中でまず明確にしましょう

素敵な風景景色を見たときに

何を見て素敵だなと思ったのか

 

夕陽を見て素敵だなぁと思ったのであれば

その夕日のどこらへんが素敵だと思ったのか

 

太陽の輝く感じなのか

空の色の変化が素敵なのか

太陽が海に写っているキラキラが素敵なのか

どっちもなのか

 

ぱっと見てどういう風に思ったのか

感じたものを言語化することが大事


 

自分自身の中でも何に反応しているか

 

何に感動しているのか

何に心が動かされているのか

そこを自分自身で明確にすることが

良い写真を取る秘訣

 

相手の心に響く写真を撮る最短ルートは

自分の感覚を言語化することです

 

それが言語化できることによって

より自分の伝えたいことが伝わりやすい写真として

表現できていくでしょう

 

自分の中の暖かいというイメージが

受け手にとって同じような意味合いそうかを

チェックすることも大事です

 

なので温かいという言葉を違う言葉で

置き換えてみることとかも

たまには訓練してみることも必要でしょう。

 

自分の言葉と他人の言葉が合っているか

コミュニケーションエラーが起きていないかどうかを

チェックしてみるのもすごく大事なことです

 

コミュニケーションを取っていると

なんとなく伝わっていることもよくある話です

なのでより相手が目の前にいないのであれば

より正確な言葉を伝えること。

 

伝えて伝わる度合いが高ければ

あなたの思いは簡単に相手に届くことでしょう

 

言葉を磨くことによって

あなたの人生が思い通りになっていくはず

自分の中の感動・感覚が明確になることによって

自分の写真も磨かれていくことでしょう

 

まずやるべきことは自分の感覚感動を言葉にしてみましょう

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人柄写心家&ファッションスタイリストとして、主に東京・神奈川・名古屋・京都で活動中。
写心の学校校長としてカメラのフォトレッスンも行っています。

いつだって誰だって初心者な時期がある


有名なあの人も

最初はど素人


今活躍しまくってるあの人も

最初はど素人

 

同じ時期に同じように学んでいたとしても

違いが出るのは

学ぶ姿勢がちがうから


どんな意識で学ぶのか

何のために学ぶのか

学んだものをどうしたいのか


違うものってそんなもの

 

結果は変えられる

 

投資したのもの以上に回収して

学んだ事を誰かのために活かして下さいね



学びのレベルを数段階あげるのコツは



教える側の視点に立つこと



今日あなたが学びに行くとして

学んだことをあなたの大切な人に伝えるとしたら

どんな姿勢で学びに行くでしょうか


ただぼんやり聞きますか?

それともどうゆう風に伝えるだろうって考えてながら聞きますか?


同じ学びなのに

学び方が違うだけで

身に付く度合いも違うのです

 

学校で同じこと学んでいるのに

どうしてあいつには出来て

おれには出来ないのか

ってよく考えてました



ぼくにはあの勉強を学ぶ理由がなかった

あいつはあの勉強を学ぶ理由があった 

 

違いはそれだけだったと思います

 

でも結果は圧倒的に違いました

 





それを意識するようになってからは

ぼくも少しずつ成果を出せるようになったのです

 

この学びは何のためなのか

この学びは誰に伝えるためなのか

 

意識しただけです


でも変わりました

 



ぼくは変わりましたよ



最近のつぐがとった写真を
載せてみようと思って
 
今年は去年とテイストが
変わったんじゃないかなぁ
 
 
 

 

 

 

 

 

 
最初からこんな写真が撮れたわけじゃない
全然うまく撮れない日があっても
楽しい時に取り続けてきたから
今があるんだ
 
自分と向き合い続けてきて
今の写真がある

 

 

 

 

 

 

 
撮られる人はモデルさんじゃなくて
初めて撮られる人ばっかり
だから「笑って」なんて
絶対言わない
プロじゃないのに笑えるわけないし
笑った時にシャッターきればいいだけの話
 
楽しかったら笑ったらいいよ
涙が出てきそうになったら泣いたらいいよ
つぐ撮影はすべてをさらけ出しちゃっていい時間

 

 

 

 

 
撮影の時間って
あなたにスポットライトが当たる時間
主役時間、ぼくがあなたに集中する時間
 
遠慮なく主役でいてくださいな
 
笑いたい時笑ったらいいよ
かっこつけたいならかっこつけたらいいしね
 
自由な時間だから
話したいなら話してもいいしね

 

 

 

 

 
人間って全部の瞬間が美しいわけじゃない
表情が変わる瞬間ってブサイクに見えたりする
だから自分のどの部分を採用するかって
アナタ次第
 
素敵な瞬間だけを これわたし♪
ってしてもいいんだよ
 
撮影では、どんなあなたを撮らせてくれる?

 

自分をさらけ出しちゃっていいからね

どーんときてくださいな

 


 

 

僕の人生の大体が出来っこないじゃん

っていう風なことをやってきた

 

だからこそ今の自分があるんだろうなって思うんです

 

カメラマンになるっていう風なのも

それ、できっこないでしょって

 

だって

 

ビジネスの勉強してないし

受賞歴もないないでしょ

金もないでしょ

技術も全然ない

 

今考えると、え?まじ?

みたいな状態で始まったカメラマンでした笑

 

 

 

 

でも別に始まる前の状況なんて

本当はどうでもいいことなんだなって今は思う

 

今現在そのことについて

できるか、どうかとかって

本当は問題じゃなくて

 

 

 

やりたいことを

やりたいかどうかでしかない


 

できっこないって思って

その事を諦めちゃうんだったら

諦めちゃった方がいいと思ってます。

 

それくらいの気持ちならやらないほうが楽です。

 

 

逆に言えば

できっこないっていう風なことでも

 

出来っこないかもしれないけれども

やりたいんだったらやってみるって

そういう風な精神でやり始めること

 

どういう風にしてやって

行ったらいいかわかんないけど

 

とりあえず行ってみようって動いてみたら

何かが変わるんです。

 

 

 

 

変えたいなら。

 

 

そんな風な感じで

動き始めて

やればやるほど

たくさんのことがわかってきます。

 

自分の置かれている状態・環境とかが

どんどん分かってくる。

 

 

 

そうすることで足りないものにもいっぱい気づく。

 

あれが足りない、これが足りない。

これができていない。

今の自分では役不足だ。

 

 

状況や環境が分かることで

今の現在地がよーーーくわかる。

どんな現況なのかってわかると自分の様々な一面が見える

駄目なものやことがあるからが悪いことではまったくない

 

ここで凹んで手を止める人ってとても多いです。現実を直視できず自分は出来ないんだ。駄目なんだって思っちゃう人が多い。けど、今駄目なことは問題ではまったくなくて、これからを作っていく話をしているんだよね。)

 

その現在地を把握することは

最短時間でゴールに向かう鍵を

手に入れるようなもの

 

自分はこういう状況なんだ

自分が目指している目標はこれ

 

現在地として

それに届くほどのレベルや知識もないってことは

動いたからこそ分かる

 

 

それってはじめからわかることではないし

今いる地点から見える景色ではないんです。

 

 

自分が動くからこそわかる。

だから動き始めないとわからないの。

始まる前からあーだこーだ言っても

何も現実は変わらないんです!

 

 

この道中は

 

いろんな武器が必要で

どんな魔法が必要で

どんなアイテムで

こうゆう仲間が必要なんだ

どんな乗り物が必要なのか

 

とかね

 

動いたからこそ見える世界

行動する度に

どんどん把握できていく

 

できっこないからやらないんじゃなくて

出来っこないから行ってみてやってみる

 

そう行動することが

実は一番最短ルートで一番エコな道のりなのかもしれない。

 

 

 

100人撮影もそういう風な感じで全部やってきました。

 

できるかどうかじゃなくて

すごくやりたい気持ちになったから

開催するって言いました。

 

どんな段取りでやったらいいかわかんないし

100人集まるかも分からないし

この値段でこの人数集まったらすげーなって思ったんですよ

 

やることに対してすごくワクワクしてたし

これができたらかっこいいなーとか

そういう風な感じで初めてでいきなりやってみたら

募集開始から一か月で 50人

 

撮影が始まってからもどんどん集まってきて

達成できました。

 

できるかどうかだけで判断するのではなくて

 

出来っこないって思っているから

駄目なんじゃなくて

 

やってみるから現場が変わってきて

目の前の道は切り開けていくんです。

 

チャレンジする事って失敗ではないと思うし

チャレンジしないことがリスクでしかないのかな

 

あなたがどこを目指してるのか

どれくらいの目標を目指しているのか

 

目的地までの行き方って全然違うと思うんですよ

 

どこらへんを目指していて

どういう風に生きていきたいか

なんでその目標に向かいたいのかっていうところ

 

何がきっかけで目指しているのか

なぜ目指しているのか

自分の中で明確にすることによって

 

ゴールへ向かうモチベーションになるんです。

 

目的地と現在地を把握して

その上でどうやって行くか

 

現在地から目的地への行き方を

まずは考えられるだけ挙げてみるとか

 

自分のその選択肢の幅ってを広げまくってみること

 

例えば

東京にいて沖縄に行くんだったら

 

チャリンコだって

自動車だって

バイクだって

飛行機だって

船だって

新幹線・電車乗り継ぎいっぱいしたって

いいんですよね。旅だから。

 

でもそれを遠回りしたくて遠回りしているのか

期せずして遠回りになってしまっているのか

めっちゃ困って遠回りしているのかで

 

全然違う旅になるんです。

 

どれでもいいと思うんだけど

自分にとってベストな旅が出来ているのか

この旅はどのルートが適切なのか

調べることが本当に大事

 

適切かどうかわからないなら聞くしかないのです。

 

だからコンサルとかそうゆう人が必要なんだろうけどね

 

どのルートの旅でもいいけど

より行きたい楽しいルートの旅を過ごしていこう。

 

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人柄写心家&ファッションスタイリストとして、主に東京・神奈川・名古屋・京都で活動中。
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