居心地の悪さは次のSTORYへのsignal

 

 

 

 

今までと違うステージに行く時は

ものすごく居心地が悪かったりする

 

 

緊張する
体がこわばる
疲れやすくなる
不安になりやすくなる

 

 

そんな時、足元をよく見てしまうもの

 


下ばかり見てしまい、未来のイメージ時間が少なくなる。
その延長線上にはうまくいかない未来しかない。

 

 

そうなってしまったら、ただ上を向こう
 

 

上を向く時間を増やそう
下ばかり、今ばかり見ているから未来が描けないんだ

 

 

新しい事をやり始めている時に

、過去からの統計を使っていたって

あまり当てにならない

 

 

失敗したって命を取られるわけじゃない
失敗したって支えてくれる仲間がいる

根拠なんかおれはなくていいとおもうよ

 

 

どんな選択肢を選んだとしても幸せにしかならないから

どんな選択肢を選んでもあなたは幸せになろうとするでしょ?

 

 

だから大丈夫、怖い時こそ未来の期待があるから

 

 

怖くなかったらもう既に普通にやってるからさ

大丈夫

 

 

さぁ進もう

 

 

自戒を込めて、いってらっしゃい

 

 

 

オシャレだね と 個性的だね には
ミスチル好き と でんぱ組.inc好き 位違う

 

 

でも、両立も出来る。

 

 


 

 

万人受けするけど個性がある、

でもそれは万人受けされるところが

わかってからの次のステージ

 

 

オシャレになりたい人は

まずは最短ルートとして、

万人受けの格好をするべき。

 

 

いきなり個性的にすると、

ただの痛いやつ 

もしくは、あの人は不思議な人
だよね。って別括りとして扱われてしてまう。

 

 

オシャレになるためには

別に用語とか服の種類を覚える必要もなくて、

 

 

バランス感覚が大事

 

 

アンバランスな感じ一辺倒だと尖って見えるだけ

 

 

言葉で伝えるのはちょっと難しいかもしれないけど

一回一緒にお店に行くだけで

わかってもらえるくらいの事です。

 

 

頭で考えるより身体で考えるのが洋服なのかな。

 

 

 

 

1人で全部得意にならなくていいし
全部出来るようにならなくていい

 

 

 

 

周りの人が活きる場所を作ってあげる感覚で
出来ないことは得意な人にお任せしよう

 

 

今まで普通にやってきた事も

プロに見てもらうと刺激ばかり
 

 

毎回いろんなプロにお仕事お願いするけど
驚きの連続なのです。

 

 

プロは世界観があって

その美学の元、仕事しています。

 

 

その事を念頭に伝えたい事を伝えて

あとは自由にやってもらうと、

普段以上のパフォーマンスを発揮したりしますよ♪

 

 

 

自分の知っていることが世界のすべてだ

と思った瞬間に世界は閉ざされ、

井の中にはいるのだろうね。
 

 

世界は知らないことしかなくて、

出会ったことない人しか居ないって言える程広い。

 

 

 


だから

やったことないことにチャレンジする

のは当たり前だし、

 

出会ったことない人には

会わないと変化、または進化なんておきない。

 


可能性を拡げる一手を続けない限りそのまま。

 

 

ぼくがサラリーマンの時は

世界が蟻の巣より小さかったと思うよ。
 

 

蟻の巣しかないのに

外の世界を見に行こうともしなかった。
 

 

そりゃースケールの小さい人間でした。

 

 

可能性なんて手で数えられるくらいのもの

しかなかったろうしね。

 

 

サラリーマンの壁を打破したのは、人と会うことでした。
 

 

その時に 世界 すげー って思った。

知らないことしかない って

 

 

そっから自分の人生が始まった気がするよ

 


ほんとに今は自分で自分の人生を作ってる

自分で選択して、決断して、生きている。

 

 

この 生きる ってのがどれが楽しいか
伝えたいんだけどなぁ。

 


リアルに会わないとわかんないだろうなぁ

 

 

 

 

自分の限界は、引き上げるべきもの。

 

 

 


日常の中にはない。非日常の中にある。

 


不安や怖れの中に紛れ込まれていることがほとんどで
同時に希望や楽しみ、ワクワクする気持ちが介在する。

 

 

だからどっちの気持ちもあるときは チャンス
 

 

自分が飛躍するチャンス
 

 

光が射しているうちにGoって時
この写心撮った時もそうだった。
15分位しかこの光景は見れなかった。
 

 

あのタイミングそこにいて
シャッターをきったからこの写心がある
 

 

チャンスに躊躇しなかったからモノに出来た。

 

 

感じている 機会 どう活かしますか?