不自由なんかじゃない、自由でもない
ただ、選んでいるだけだ

 


優しくするのも傷つけるのも愛するのも憎むのも
選んでいるだけ、そうされたんじゃない
それを望んでいるだけ。
 

 

 

 

傷つくこと というのを知っているから、傷つくことが出来る
嬉しい事 というのを知っているから嬉しいって笑顔になれる
 

 

物事は決められてない、それを選択して目の前の出来事に
脚色しているのは常に自分なんだ
 

 

そう、自分が選んだだけなんだ。

 

 

 

 

世界って
広いようで狭くて
身近なようで遠い

 

 

いつだって繋がれるし
いつだって遠ざけられる

 

 

リアルな距離を縮める方法はどんどん短くなってるけど
心の距離が遠くのままじゃ、ね

 

 

自分の思ったようにだけ世界は作られる
 

 

事実を歪めるのも
心地よい世界を作るのも自分にだけ出来る事。

 

 

あーだこーだ言ってくる人は
あなたをハッピーにしてくれるのかい?
その人があなたの人生をどうにかしてくれるのかい?


 

言ってくることを気にしている時間を
より自分を幸せにするための時間に使うのはどうかな?

 

 

あなたが幸せになる為にはなにしたらよいかな

 

 

 

 

 

〇〇に必要だから
仕事に使うものだから
 


そうゆうものばかりで身の回りをいっぱいにしていても
満足って得られないんだよ
 

 

 


やってみたいなぁって事とか
行ってみたいなぁって事とかに
どんとお金を払ってみると

 


見たことない世界が広がっていたり
とっっっても自分が満たされたりするんだよ、実は

 

 
コスパがいいからってだけじゃなくて
あんまり役に立たなくたっていいんだよ
 

 
持っているだけで
体験するだけで
自分の心が豊かになりそうだったら
思いきって飛び込んでみて

 


今まで欲しかった世界が目の前に広がるから
やってみよう
 

 
TSUGU撮影ってそうゆうもんだと思うんだよね
必要ではないし、あってもなくてもいい
けど、体験してみたらわかる
 


違う世界が広がる感じ
 

 
飛び込んでみて
ちょっとだけ大人な私に出会いに

 

 

 

ホームページがリニューアルされましたー♪

https://tsugu-photo.com/

 

 

 

 

思いの詰まったページが出来たんじゃないかなと思います。
簡単にサクサク進むわけではなくて、色々ありましたけどこうやってリニューアルオープン出来て見てもらえる事がとても嬉しいです。

 

 

こうゆう節目で毎回思うのは育ててもらっているなということ。最初の頃ってほんとに未熟でうまくいかせたいけど、うまくいかないことの方が多くて
 

 

でも可能性を信じてくれたり、あの時の自分のベスト、素敵と思ってくれたりして、あの時の自分が成り立っているんだと思うのです。

 

 

そうゆう時を積み重ねて10年目まで来ました。そしてこの先も成長させてもらいながら、この物語の続きを紡ぎ続けたいなぁと思います。 

 

 

関係各者の協力のもと、このホームページが完成したこと、嬉しく思い、とても深く感謝しています。
 


読んで感じた事や思った事があればぜひぜひLINE@に感想、送って下さい♪

 

 

https://tsugu-photo.com

 

 

未来に広がっていく空間となりますように
 
 

 

 

オシャレって簡単なようで難しいけど、ベーシックを抑えられれば後は個性。

これは写真も一緒。
 

 

 


基本的な事は数ヶ月もあればマスター出来る。
要はその先、自己表現のセカイ。
誰かの価値観に寄り添う必要もないし
流行りに乗っかる必要もない。
 
 

あなたを表現していく。
 
 

まずは、基礎・ベーシックを抑えて
そこから始まっていくセカイが面白い。
 

 
でも、その先もある。
 

 
一度ベーシックを抑え、自分の世界を作ってきた後
真っ白なセカイに入ってしまうことがある。
 

 
今までの枠組みが狭い・窮屈・なんかしんどい・だるい
洋服も着るものが全然ない、どれも着たくないって時
 

 

なんか嫌
 

 
そんな風な時期に来たら
次のステージが見えてきている証拠

 

 
今までやってきたことを刷新する時
見直して、断捨離、統合、新しい意味付けが必要になった
 

 

新しい自分に気づいて行く時
やることは変わらないけど、魅せ方がガラッと変わる
新しい魅せ方・やりかたでセカイに表現していく
 

 
あなたが本来持っているあなたらしさと
周りが思っているイメージを摺り合わせていくだけで
もっとビジネスが飛躍したり
もっと生きやすくなったり出来る。
 


ある程度進んできて
不満はない、けど満足できていない人は
新しいSTAGEに進む一歩手前です。
 


新しい洋服を取り入れて、

新しい価値観を手に入れるも良
 

 

今一度自分の見え方を知るために撮られて、

自分を客観視するのもいいと思います。
 


改めて 

自分を知り=現在地点を把握して、

未来の目的地を見据えて、

時を動かしていきましょう。
 

 

行く道のりは今までより楽しく、スキップするような感じ
行っちゃいましょう。
 
 
新しい一歩はすぐそこにありますから。

 

 

 

 

なんでカメラマンやっているんだっけ?
って久しぶりに考えてみた。あっ長いよ、この投稿


 
有名になりたいからでもなくて
お金持ちになりたいからでもなくて
モテたいからでもなくて

 

 

ただ楽しかった。

 

 

 

 

見えている景色がこんなにも素敵なんだ
って気づけるおもちゃがあったんだって

 

 

最初は風景ばっかり撮ってた

 


今までの世界が白黒のように思えるほど
カメラを通して見えた世界は4Kテレビほどに美しかった

 


何撮っても本当に楽しかった
 

 

カメラ始めたのは22歳の時
会社から帰ってカメラ持ってチャリンコで土手に行って
写真を撮っていたこともあった
 

 

鏡越しに自分を撮って、オレカッコいいなぁ
って何回も思っていた

 

 

人を撮り出すのは26歳のころ
カメラ始めてから4年目
 

 
人撮るのが嫌とか興味なかったわけでもなくて
ただ風景撮るのが楽しくて撮ったんだ
 

 

それでキッカケがあって
人を撮ることにしたら
人すげー!って思って
難しすぎる!けど面白すぎる!って思ったのが
最初の感想かな
 


花撮る時とか風景撮る時とかも
相手の出方を気にしないで
舐め回すように見ていても大丈夫だけど
人はそれが出来ない

 


お互いの空気がそこに写る

すげー面白いって思ったんだよ。
そこから人にどっぷりハマっていった
 


気づいたらカメラマンになっていたし。
 
 

カメラマンになる時おれは何をメインにしていこうかなって
考えた時にオレだけの土俵を作ろうと思った
 
 

今までのような証明写真じゃだめ
雑誌とかに載るような感じも無理
風景でもめし食うのは難しい
安さで勝負しても消耗戦になる
品質でも勝負できない
 


オレの個性を発揮できる所ってなんだろうって思ったのが

その人らしさ を引き出す ってところだった
 

 

 
 

 

最初やろうとしてた仕事って

遺影カメラマンだったんだよね。
 

 

遺影写真って変に足したり、減らしたりもしないしさ
その人のベストだった頃の写真使うじゃない
だからそれがおれのやりたいことだな
って思って

 


これから年寄りもドンドン増えるしいいだろうって
思ってやろうとしたけど、なんか辛気くせーとなって
止めた笑

 

 

それが変形してプロフィール写真になったのか
少し焦点をずらして
今までのありきたりのハイっポーズ的なのじゃなくて
もっと自然な感じのやつがあったらもっと近づきやすく
なるんじゃないのかな

 


それが原点

 

 

でも最初は、スタジオで撮ってて
よかったんだけど、なんか違うってやってて
1年位かな、やって、そこから一回外飛び出したら
これこれ!!みたいな感触になってからずっと外で撮ってる。

最初からずっと外で撮っていたからそれが役に立っていたんだろうね。
 


外で撮るようになってから
人柄写心家っていうようになった。

 

 

人柄写心って
その人のが持つ空気感・オーラみたいなものまで写したい!
っていう思いから始まったんだよ。
だって、空気まで写る写真ってすごいじゃん笑

 


そこから始まったんだよね。TSUGU写真って
 

 

 


人柄写心は撮られる側に何をもたらしていったか

 
 

それは、

相手に見たことない景色を見せてあげることだった
 

 

今まで見たな事ないあなたを見せたり
知らない角度からあなたを見せたり
関わることでこれまで以上のあなたを惹き出すことをずっとやっていた。
 


それが何より楽しかった。
 

 

ただ、写真撮られる。
せっかくだから色々準備しようぜって
可愛くか綺麗に撮られようよ。

 

でもその場限りやっても写真って真実うつしちゃうからダメだよね
ありかた、しっかりしようよ

 


みたいなところをサポートしていったら
みんな進化・変化していったんだ。
 
 
写真で、人生変わる。
 
 
写真で、見える世界を一変させる。
 
 
人柄写心は
ほかとは、違う体験を
ほかとは、違う一枚で味わえる。

 
 
今まで生きたかった生き方、手伝います。 
それ写心で表現しましょう。
  
 

 


そんなこといっぱい手伝ってきた。
ほんとに人って変われるし、生きたいように生きれるんだって
証明しまくってきた。

 

 

変わる前提で色々一緒に考えて
これまで以上のあなたで
これまで以上のことをしよう。って

そんな感じでずっとやってきた
だから2014年・2015年一切営業活動しないでも
口コミだけで勝手に人が集まってきた。
  
あの人の写心がすごく良くて依頼しました。
 
撮影依頼は8割はこのパターン
 
 
2016年も同じことやり続ける。
原点に立ち返って
 
 
改めて伝えたいこと。
 

写心の力を世界に伝えたい!!
写心で人生変えられるんだ!!

 


それを沢山の人に伝えたい。
やっぱりオレって写心馬鹿なんだ
 


職人で24時間写真の事考えてる。
寝るまで仕事して
寝言でも写真の事話していて
朝起きてすぐ編集始める

そんな世界も6年目
好きじゃないと絶対できない
 

 
大好きだから伝えたいしやり続けたい
大好きだからビジネスとして回したい
大好きだから仲間が欲しい
 

 
写心馬鹿が2016年も写真撮り続けていきます。 
TSUGU写心撮られると人生観が変わる人増やします
 


撮られた人が、

自分のことを尊い人と考え、

それを行動や態度に表わして、

潜在的な能力を惹き出す体験を提供していきます。
 
人柄写心撮影で。

 

 
ずっとアウトローでいこう。
ずっと前だけ見ていこう。
ずっと馬鹿やっていこう。
ずっと大人にならずにやっていこう。
こんな馬鹿珍しいよねって言われるくらいでちょうどいい。
 


そんなじいちゃんになりたい。
そんなカメラマンをずっとやりたい。

 

 

 

〜2016年のTSUGUより〜