『センスをどうやって磨いていますか?』

 

 

 

 

自分自身がなんか、センスを磨くっていうふうなのを 

なんか「磨こう!」って思って磨いてるのって

あんまりないなぁ、 というふうなのがあって。

 

 

ただなんか、 自分自身を

 

”エンターテイナー”として成長させるために何をするべきかなぁ? とか。
”カメラマン”として成長するために何をするべきかなぁ? 

 

っていうふうなのも、考えはするんですよ。

 

 

考えはするんだけど、それってなんか 

自分自身にとって”やるべきこと”みたいないうふうな意識

が 出ちゃったりするんですよね。

 

 

だから、たまにはもちろん、その 

カメラマンとして、とか。エンターテイナーとして

なんかやったほうがいいなぁ。っていうふうなのは感じるんだけど

 

 

でもそういうふうな考えじゃなく。 

ただ。芸術というか、アートというか。 

 

 

そういう人のパッションを感じることをたくさん受け取っていく 

ということが、すごく僕は楽しいので

 

 

そういうふうなところの積み重ねから 

“センス”っていうふうなものが磨かれていくんじゃないのかなぁ、

というふうに思ってます。

 

 

 

 

それで、“センスを磨く” っていうか、んー 

「わたしセンスないんですよね、」っていうふうな人の頭の中って 

どういうふうになってるのかな、って考えたことがあるんですよ。

 

 

で、その頭の中どうなってるのか、っていうふうなところの考えとして 

”知らない” ということがすごく出てくんじゃないのかな、って。

 

 

だから
まず知ること
っていうふうなところが 

自分の“センスを上げる“

っていうところの一歩になるのかなぁ、と。

 

 

 

 

センスを上げる っていうふうなのは、

すごく難しいし磨けないもんだ、 

っていうふうに思っている人のほうが多いかなと思うんだけど

 

 

僕自身の見解としてはやっぱ 

センスは全然磨ける 

 

 

し、“今”っていうふうなものが。

いまセンスがない。 っていうふうに思っているんだったらそれは 

今までただやってきていないだけなので、

 ”やったら変わる”

 

 

これはホントに100%そう思う。

絶対的なものだから。

やったら変わるんですよ。 

 

 

知識を入れても変わるし 手数を動かしても変わると思うんですよね。

 

 

なので

自分自身が自分の可能性に諦めずに自分のセンスを磨く。

自分の感動をもっと増やしていく。

 

 

ってふうなことをやればやるほど

自分の人生は花開いて

 

 


「この人センスあるよね^^」

 って言われるようになっていくんじゃないのかなぁ、と思います。

 

 

 

 

つぐラジオから抜粋しました^^

>>センスのあげ方 視聴はこちらから♪<<

 

 

 

 

 

 

なんで写真撮ってるんですか?


って質問よく受けるんだよね
それについていつも、瞬発答えが出てくる
『好きだから』
しかそれ以外に答えなんてないんだよなぁ


 


ビジネスをやるなら他でも良かったけど
自分を認めて欲しいから が一番大きいのかもしれない
じゃなければ趣味でやってればよかったのかもしれない


誰かに認めてもらいたい愛されたいって気持ちが
強いんだろうなぁ、だから一番自分を
見て貰える方法を選択したんだと思う

今分析するとそんな感じ


今何を思って写真を撮っているかってのは
軸は変わらないけど
最近写真が進化させるくらいの出来事がひとつ


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

写心は 誰かがいて成立する

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

自分一人では意味が無い
だからそれを見る人がいて初めて成立する
だから一枚に気持ちを込める
ぼくはこう思っててそれを伝えたいんだってね

 

だから今はそのことを常に思いながら撮っている


撮った人関わった人がその人の魅力にもっと
気づいてもらえるきっかけにこれからもなっていきたいな

 

 

 

 

〜2012年11月のTSUGUが思っていたこと〜

あの人は特別だから
あの人は天才だから
あの人は

っていうのはよく聞く


 


天才・特別な人がなぜ特別なんだろう
なぜそうなれたのかなって考えていたところ
あの言葉に気づいた


天才は1%の才能と99%の努力で成り立っている
 

 

有名な言葉がある

なるほどー、ってそのまま受け取るんだけど
ちょっと考えてみるとするなら


天才はなぜ99%の努力をしているんだろう
なぜ人生の大半を磨くことに費やすんだろう

 

 
ちがう見方をするなら
 

 
凡人は、どうやって天才に近づくことが出来るんだろう
 
 

 

自分は凡人です。 
天才を見ると憧れます。

 


テレビとかに映っている人とか
ステージの上にいる人をすげー人だと思う
 

 

思うけど、

ステージに立ってみようって思って立ってみたところ

ステージにいる人が特別ではないって思った


 


じゃーなにを思ったかというと
 

 
ステージに立つために努力を沢山したんだろうなぁ
それはその目の前のステージだけを素敵にするためっていう小さいものではなく
それまでの生き方として磨き続けてきたからなんだろうな

って、想像するようになりました。
 

 
なので、凡人は天才と比べて、才能はないかもしれないけ
努力を続けること・自分を磨き続けることによって
天才が見えている景色というものを少しずつ見えたり
比較するということをやめていくのかもしれないし
 


天才にはなれないけど、天才に近づいていく作業は
今より遥かに豊かな時間を過ごせる秘訣なのかもしれない

 

 

 

ながら作業 みたいなのとか絶対敢えてやらないこと。

 

 

YouTube ​見ながらメールの返信

とかも、やっちゃう時もあるけど

 

 

​YouTube ​見るなら ​YouTube ​見るでも良いし 

音楽聞くなら音楽聞くでもいいし 

メール返すならメール返すでも。

 

 

なんでもいいんだけど

ながら作業をできる限り減らすことによって

エネルギーの漏れも減ってくる​のかなぁ 

というふうなのは思うかなぁ。

 

 

 

 

だから ​YouTube ​とかすごくさ、
すごいアーティストってやっぱ ​YouTube ​っていっぱ見るけどさ、

 

 

なんか”ながら作業”して、そういうふうなの見てると

全然感動しないんだよね。

 

 

漫画とかさ、アニメとかもそうなんだけどさ、 

なんか携帯でメーセージ返信しながらこうやって見てると 

全然、なんか没頭できないんだよね。

 

 

だからこそ、

漫画見るとか、漫画・・漫画見るときは漫画見る。 

YouTube ​の動画見る時は動画見るとか。 

音楽聞く時は音楽聴くとか。

 

 

そういうふうな、

自分の時間を限定してそこに全エネルギー集中する 

っていうふうなのをやっていくとすごくコスパは高くなる。 

 

 

要は、 その

一つの時間において一つのエネルギーの使い方 

っていうふうなのが上がっていくと思うので、

本当に短時間でも良い。

 

 

Facebook ​の投稿するっていうふうなのでも、 

この​5​分に全部全エネルギー集中して、自分の伝えたい事伝えよう 

 

 

っていうふうなのをやって行くと、

伝わりやすくなって行ったりとかもすると思うので 

そういうふうなのもぜひぜひやっていってもらえたらいいのかなぁ、と思います。

 

 

本当に 

集中する・意識する・意識して行動する 

っていうふうなのは、本当に大事かなぁ、と思うので 

ぜひぜひやってもらえるといいかなぁ、と思います。

 

 

 

2019年11月26日Facebookライブ配信より抜粋しました^^

>>全文は、こちらから視聴できますよー♪<<

 

 

8年前の今日、今を想像できるか
 


僕はまだサラリーマンでした
何しているかまでは覚えていませんが
窮屈さと不甲斐なさと
どうせ自分なんて・・・
みたいなどうしようもない事を考えてました。
 

 
人生って難しいことがあるわけでもなくて
怖いことがあるわけでもなくて
 
 
 
ただ、知らないことが沢山ある
 

 
 
それだけなんだなぁと今は思います。

 

 

 


 
 

あのときは知らないことだらけで
狭い枠の中を生き
それが世界だと思い
自分の当たり前に疑いなども持たず
 
  
小さく生きてたんだ
 
 
でも、これって飛び出した人にしかわからないのかも
飛び出す前は不安なことしかなかったし
自分の小ささに縮こまっていた
 
 
でもそれも、世界を知らなかっただけ
  
 
未知なるものがこの世の中には山ほどあり
自分は知らないことだらけの人であり
吸収していけば行くほど
世界の広さ・深さを感じられる だけなんです


 
今ある価値観も大事なんだけど、いくらでも
壊れていくし、壊れたら再生もしていく。 
 
アップデートしまくりで毎日生きています。

 

 
今出来ないことなんて山程あって
これからも出来ないこともあって
 
 

でもやったら、なんとか 出来た があって
出来たを重ねることによって
出来るようになって
また世界が広がっていくんです
 
 

 
つぐさんからそこまで出来たんですよ
そう言われることが最近ありました。
 


確かに、僕がだから出来たんです
劣等感の塊で、出来ないことが山程あったから
出来ることが楽しくてここまでこれました。
 
馬鹿だったからここまでこれたんです。
 
 
どこからでも変われる
どんな風にでもなれる

 


HEROになりたいならなればいい
仕事を通じて人の可能性を惹き出す人として
これからも頑張っていきます♪
 
 

 
ってことを新幹線に乗りながらふと思って書いてます
新幹線に乗るときは毎回グリーン車に乗って
偉くなったもんだなぁなんて思いながら
 

 
8年前はただのダメダメサラリーマンだったのに
よくここまでこれたなぁって
自分を褒めてあげる時間になりました
 

 
どんな風に生きたいと思い、願い
そのために行動するだけで叶うんだね

 

 

 

〜2018年の記事より〜