自分の世界の基本方針を決める
 


自分の世界はどうゆうものなのか
どうゆうふうにしていきたいのか


このルールたちは
少しずつ増えてきて、統廃合されて
これらになってきた。
 

 

 
 

 

なんのために働くか
なんのために生きるのか
なぜ写真を撮るのか
撮られた人にどうなってほしいのか
どんなカメラマンでいたいのか
どんな自分でいたのか
どんな人生を歩みたいのか
 

 
自問自答を繰り返して、積み重ねて
とりあえず答えを出して
動いてみて、やってみて
やっぱりちがうとか、そうそうそうってなって
このルールたちができてきました。
 

 
9年間ずっと原点回帰・自問自答
何をどうしたいのか

 

 
うまくいかないことを繰り返し
でも諦めず、伝え続けて
なんとなくの答えにたどり着き
また動いていくことによって
自分のなりの答えにたどり着き
動いてきたところに道ができていくのかなって思います。
 

 
やりたくないことも沢山あったし
楽しいことも沢山あった
好きなことなんて、仕事にするもんじゃない
そんな風に言われたこともある
 

 
でも自分なりのやりかたを編み出し続けて
前に進み続けたから
未来を切り開けたんじゃないかな
 

 
この先どうなるかわからないけど
もっと面白い世界を作りたい
 

 
そのために必要な12のルール
 

 
次の投稿から説明していきます。

 

 


 

 

カメラマンとして起業して
数週間で思ったこと、それは
 
自由だ
というか
無法地帯だ
 
そう思ったのが一番最初
起きる時間も寝る時間も何をするのも
全て自分で決めないといけない
 

 


 

会社員だった頃は、色んなものが決められていて
それに乗っかれば良いだけだった
 
 

カメラマンになって
全てを決めていかなきゃいけないんだって気づき
最初のルールが
 

『起きて1時間以内にスタバにいく』

 
でした。ダラダラしまくりになりそうだったので
とりあえずこのルールを作って
そのルールをただ守っていくのが日課でした。
 


そこから色々なルールを作っていき
毎日ブログを書く、みたいなのもやっていったのが
今となってはとても大事なことだったんだなって思います。
 


他人との約束を守るより
自分との約束を守るってことが
何よりも大事

 


ってのも起業初期で気づいたことかな
自分との約束が守れないと
メンタルがボロボロになるんですよ
っていうか、なってたから言うんですけど笑
 

 
他人との約束を破ると関係性が壊れるのは
当然なんだけど、それより
ぼくは自分との約束を守ることを優先したい
 


好きなことを仕事にしていくってかんたんじゃないし
やらなきゃいけないことって山ほどある
でも好きなことやりたいからやる

好きなことを仕事にして生きることを決めたから
マイルールを徹底して生きてきたのだ

 

 

 

つぐストーリーその1
 
いちばんさいしょのさいしょ
 
 
 
他にすごい人がいるところでやっても
うまくいかないから
誰もいないところでやろう
 
 
今思うと人がいない土地で
一人で住んで
こっちで色々やっているよー
面白いよー、こないー?
 
 
ってやってるようなもので
だからこそ最初全然うれなかったんだなぁって
今は思える
 
 
人のいるところでビジネスした方が圧倒的に楽
だけど、怖かったのかな
比べられてうまくいかないこととか
失敗が明らかになっちゃうだろうこととか
 
 
でもうまくいかせたくて
がんばりたくて、必死にしがみついてやってきたのが
今の人柄写心なんだと思う。
 
 
オリジナルのことをやるのは本当に大変
ずっと不安だったし
ずっと走ってた
 
 
頑張ることで自分を奮い立たせてていた気がする
いちばんさいしょのころのおはなし
 
 
 
 
 
 
【2020年春の100人撮影】
 
2月24日正午から募集開始
3月後半から撮影開始
https://tsugu-photo.com/may-photo-hundred2/

撮られる人の人生が一歩前に進む体験として、この撮影が役に立てたらよいな。
素敵な写真が撮れるのは当たり前として、ね
 
そろそろ撮影準備に入ってよいと思いますよー♪ 
3ヶ月後に撮られるとしたら準備は今からやったら余裕よね♪
 
 
 

一眼レフカメラやスマホでの写真の上達方法ってどうやるの?

 

 

https://youtu.be/H2iZXstsbcU


 
この質問をもらって

自分でもどうやって上達してきたかなぁ

と思って、最初の頃を思い出していたんですよ。
 

 
そこで最初のころやっていることって
 
・よく自分の写真を見ていた
・素敵だなぁって写真をよく見ていた
・よく真似していた
・楽しんで撮っていた
・うまく撮ろうとしてなかった
・カメラで遊んでた
・頑張って何かをやっていなかった
 
最初の頃はそこらへんがポイントだったかな。
 

 
上達してからやっていたことって
 

・よく自分の写真を見ていた
・素敵だなぁって写真をよく見ていた
・よく真似していた
・楽しんで撮っていた
・素敵だなぁと思う写真を分析していた
・自分の良い出来の写真といまいちだなぁと思う写真の差を考えていた
 


だめだなぁと思う写真をみて
何がだめか考えて、次の撮影のときに活かす

を細かく繰り替えしていた
 


何がどうなったからそうゆう結果になったのか
本当はどうしたかったのか

どうなったほうが理想の写真になるのか
 

下手くそなりにも理想はあるから
そこに近づくためにどうしたらいいのか
ひたすら繰り返し続けて
カメラ始めてから15年目
 

 
この道が正しいかどうかはわからないけど
もっと突き進んでみようと思います 
 

 
20年目にはなんかしらの答えにたどり着くような
気はするけどね♪
 

 
今年は10月に写真展やるからそれはそれでお楽しみにー
 
 

 

TSUGU RADIO で話してます^^

https://youtu.be/H2iZXstsbcU

 

 

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何をどう運ばせたら1番スムーズか

次の一手を何持ってくるか

 

 

 

 

妄想というか

イメージをたくさん用意して

その上で決めて具現化して

 

 

っていうのを裏でやってる

 

 

文章作るときは

かなり時間かけてる  

 

100人撮影の文章は

2ヶ月かかってる

 

 

 

ー他にも つぐさんには当たり前にしていることだけど

 みんなはそこまで意識してもできていないことって何だろう・・

 

 

あー

それはね、多分

 

 

みんなが物事を見る目が1/9( 9分の1 ) だとしたら

1/729 (729分の1 ) で物事を見ようとしてるから意識が違う

って感じなんだと思うの

 

 

例えば

表情や手足の動きとか

言葉の音や抑揚

そんな感じを見て聞いて感じてる

ようなもんじゃない

 

 

これは生まれてから育ててきたセンスだから

他人に真似はできないかもしれない。

同じ様に育って来たか、鍛えて来た人は出来るけど

 

 

ー生まれてから育ててきた

 どうやって育ててきたんですか?

 

 

おれさ

八方美人だからね

だから人のさ

一挙手一投足を見て感じて反応してたのよ

 

 

それを見て

感じて

嫌われない様に

好かれすぎない様に

常に行動してた

 

 

だからずーっと毎日やってるわけ

筋トレを

 

 

ー嫌われないように

 よりも

 好かれすぎないようにって大変そう

 

 

うん

一定の距離感を保つ

 

 

ーそのバランスが取れるってすごい

 

 

鍛えてきたから

ずっと30年くらい

 

 

ーそういう才能が、一人一人にある。

 ということですね^^

 

 

そゆこと

 

 

〜ライブ配信内での質疑応答より〜

 

 

 

 

 

 

【2020年春の100人撮影】
 
2月24日正午から募集開始
3月後半から撮影開始
https://tsugu-photo.com/may-photo-hundred2/

撮られる人の人生が一歩前に進む体験として、この撮影が役に立てたらよいな。
素敵な写真が撮れるのは当たり前として、ね
 
そろそろ撮影準備に入ってよいと思いますよー♪ 
3ヶ月後に撮られるとしたら準備は今からやったら余裕よね♪