明日がテストだというので教室で居残り勉強をしていると気づくと2人に。
なんかね、タイトルからもこの後は甘酸っぱい展開がきそうですが。
残念ながら男性同士です。
ただ話の内容が非常に面白かったのでよしとしよう。
関係ないけど昨日話題に出した本。
行方不明です。
(*´Д`)=з
渡す以前の問題っすな。 というわけで探索してこようか。
まさにテスト前になるといろいろやってみたくなるっていう法則ですな。
今日はそんだけです。
明日がテストだというので教室で居残り勉強をしていると気づくと2人に。
なんかね、タイトルからもこの後は甘酸っぱい展開がきそうですが。
残念ながら男性同士です。
ただ話の内容が非常に面白かったのでよしとしよう。
関係ないけど昨日話題に出した本。
行方不明です。
(*´Д`)=з
渡す以前の問題っすな。 というわけで探索してこようか。
まさにテスト前になるといろいろやってみたくなるっていう法則ですな。
今日はそんだけです。
いよいよ、最終日です。
明日から学校です。
だからといって特に何もないのですが。
というのも、うちのクラスは理系の進学コースなので3年間同じクラスのメンバーです。
いいのか悪いのか・・・・・なんて思いません。はっきりいって 「良い」です。
(‐^▽^‐)
いや、楽しいですからね、実際。ただ一つ難点があるとすればそれは僕の志望が1年生の入学したころから文系だということ。 なんでこのクラスに入ったかいまだにわかりゃせんのです。 まるで男子校に編入した女生徒の気分です。
・・・・・いや、違うか。そんなもんじゃないか。
さて、さてさてさて。
前々から「僕は本が好きだ」、と言っていますが実は「自分の本」というのをほとんど持っていません。
なにせ親の本棚に大量の本があるので、欲しいと思った本はほぼそこで見つかってしまいます。しかも日々更新されているので自分で本を買う機会などめったにない。
なので僕の持ってる本っていうのはまぁ数十冊程度なんですね。
その本を手放すことになってしまいました。
いや、もうこんな回りくどいことを言っていても始まるまい。
そう、「あげる」って言っちゃったんですよ。なんだかよくわからない勢いで。
今になって後悔の嵐。
いや、なんかこの流れだと「本を手放すのが惜しい」って流れになってますけど。
訂正しましょう。その本をあげる、と「言ってしまった」ことへの後悔ですね。
いやぁ、詩集なんすよ、それ。
しかも相手は女性という・・・・・
(*´Д`)=з
いやぁ、そこまで深く考えてなかったんですけど。ほっんとになんとなく「読んで欲しい」って思ったというか。
とりあえず「この本読んだらきっと元気でるだろうなぁ」とかなんとなく思って自分の判断基準でなんとなく「あげる」って言っちゃったよ、オイ。
で、そく考えてみると、ってか考えてみるまでもなく結構センチメンタルな詩集というか。
・・・・・・
ヤバイッス。
なんか今になってすっごい恥ずかしいっす。
本の内容はいいんですよ? ただ薦めてる自分がもっのすっごい恥ずかしいっす。
かといって撤回は出来ない状況に。
どうするよ、俺!?
なんかの古いCMみたいですが・・・・残念ながら切るカードが僕には1枚しかないという。笑
さてさてどうなることやら。
自己満足で終わってしまって、肝心なことを忘れていました。
ありがとう!!!!
・・・・・これを言わずして何を言うって感じなのにねぇ。
(*´Д`)=з
やっぱり、僕には肝心なことはまだまだ見えないみたいですね。笑
そんだけ。
とうとう。
最後のライブが終わってしまいました。
ここで回想をだらだらと話してたらキリがないですし、そもそもバンドメンバー(というか友達全員)はここのブログを知らないので何を書いても私事になってしまいますが・・・・と、思ったけど。
ブログって私事なもんじゃん。
ってことに気づいたから思いっきり身内ネタでいいや、って決意しました。
最近やっとブログに関する「脱モラトリアム」に至った僕なので(°∀°)b
まぁ、そんなことはおいといて。
さて、さてさてさて。
「バンド」って言うとなんとなく昔はイメージ悪かったんですよね、なんとなく。
前にも言ったように僕は結構考え方がズレてる部分があるので。
友達にも言われたけど
「お前みたいなタイプでバンドやってるやつも珍しいよな」
だとか。それはそいつの主観だから他の人から見たら「別に普通じゃん」って感じなのかも知れませんが。笑
とにかく、まさか自分が、というのがここまでやってきた上で思う正直な感想です。
ほとんどの人がそうでしょうが、自分の将来なんてほとんど当たらないもんだなぁ、と。
中学生時代の僕は絶対にこんな未来、予想してなかっただろうなぁ、と。
そんなことを思いながら最後のライブには臨みました。
あ、そうだ。
ライブでうちのボーカルは「今好きな人がいて・・・・(なんとかかんとか)・・・・それで、すっごくその人のことが好きなんです」とかなんとかMCで言ってたんですね。
今回のライブはうちのボーカルが企画の立ち上げから運営まで全部やっていたのでホームゲームといえばそれまでですが。
やっぱりすごいです。
全然上手い言葉回しじゃありませんでしたけどね。笑
でも上手い言葉回しってなんでしょうね? よくよく考えたらそんなことはどうでもいいような気がします。
最近よくはやっている「スキルアップ本」っていうのをご存知でしょうか?
昨今はそういったものがよく売れるそうです。
確かに大事だよなぁ、とは僕も思いますよ。
自分を上手く見せたり、他人と上手く付き合っていったり、いろんなことの「コツ」を知ることは。
そりゃあ他人の気持ちが解る技があるならちょっとは、というより大分知りたい時だってよくあります、僕なんか特にです。典型的な弱い人間ですから。笑
でもそういう技術とかばっかりで肝心なことが忘れられてるって感じもしなくもないわけです。というか僕が忘れちゃってるのですが。笑 いや、作者が解ってないって意味ではなくて。
これは作者の人は解ってるんだろうけどそれを受け取る「読者」側の問題なんでしょうけど。
本当に肝心なことっていうのはパッと手に入るんじゃなくて元々持ってるもんじゃないかな、とかいっちょ前に思ったり僕はするんです。
それで、ボーカルである彼の中にそれを感じた気がしました。
だから、彼のMCは、すっごくダサかったけど、すっごくカッコよかったです。
すごく良かったです。
バンドが解散するとか、最後のライブだとか、そんな事を考えてない時はなんとも思わないのですがねぇ・・・・
不思議ですよね。
「当たり前」のことが「当たり前」じゃなくなる瞬間に急に気づく事が多いって。
↑こんなこと、それこそバンプだって歌ってるし、本でもよくあるフレーズだし、最早誰にとっても「当たり前」のことなんですけど。
でもそれ、それでなくなる瞬間っていうのはやっぱり「当たり前」にはならないんだなぁ・・・・
とかぐるぐる頭の中で僕は鬼ごっこを最後のライブが終わったとき、ずっとしてました。笑
多分、忘れちゃうんですよ、こういう瞬間性の気持ちは。 いくら覚えとこうとしたって時間が経てば人間ってそんなもんですしね。
人間、とかいってごまかしましたが「僕」の場合は、です。
でもそれでもいいのかなぁ、って思ってる自分がいます。
少なくともそこにいたのは僕だった、ってことは一応覚えてると思うから。笑
ごちゃごちゃといろいろ混ぜっ返したけど一言で言うと。
穏やかな気分だなぁ。
・・・・・・・・・・・・・・という、それだけのことでした。
パソコンが壊れると非常に不便だなぁ、とつくづく実感した期間でした。
いつ以来だろう?このブログを更新するのは・・・
久しぶりっすねぇ・・・・
携帯からでもできるじゃんっ!!
という話はあるけれども。
なんだか面倒くさいというか。
正直携帯の画面とずっとにらめっこしてピコピコするのはなんとなく好かない。
いかにも現代の若者って感じで。
とかいいつつおもっきし携帯に依存してたりするんだけど、まぁ二重人格ってことでいいや。笑
どんな文章のリズムで書いていたか最早忘れつつありまする。
今まで書いた文章はとてもじゃないけど読めません。 ってかホントに僕が書いたの?って感じで。
とかいいつつも多分しばらくしたら同じような文章書くのでしょうよ。
だって。。
人間だもの。
・・・はい。きたよコレ。困ったときの必殺技。
これは頑張ってる人に使えるんであって妥協してる人には使えない言葉っすよね。
いかんいかん。
さて、さてさてさて。
本も読みすぎて全部取り上げたらキリがないほどたまってしまってしまいました。
どうしましょうか。
もういいや。 普通の日記にしよう。笑
ということで自分の脳内整理の手助けをするべく徒然なるままに指を動かしまする。
今日はクラス行事なのかなんだかよくわからないバーベキューがありまして。
楽しかった。
とだけ言っておきましょう。
問題はですね。
洗い物ができない!!
あんなこびりついた御飯ってとりにくいものなんですね。
全国の主婦の方々はすごいです。
最早、神です。
と、いうことで。
自然、まぁ果たして山中のバーベキューコーナーが「自然」かどうかは別にして。
山はいいっす。
そりゃ、暮らしてる人から言わしめたら
「甘い事いってんじゃないよっ!!」
って話でしょうが。
そんなことはわからない現代っ子な僕は、憧れを感じたりするのでした。
将来夫婦で登山とかできたら楽しいでしょうね。
エ?ジジクサイッスカ?
無問題。
それが自分ですから。
この写真の文字をぱっと見て「あっ」って思った人は多いんじゃないでしょうか?
よく日めくりカレンダーとか湯のみで見かけますよね。
実はこの人、もう随分まえにお亡くなりになった方なんですよね、最近知りました。
この人が書くのはそんな高尚なこととか宗教的なことだとか、そういうんじゃありません。
言ってしまえば「当たり前」のことを「当たり前」に書き出してるだけなんです。
けど、それってすごく難しいことなんです。
紹介していたらキリがないですが、今日の僕が一番印象に残ったものを紹介します。
| その人 相田みつを |
|
|
さて、さてさてさて。
皆さん、誰かの姿が思い浮かんだでしょうか。
少し関係ないかもしれないけど、中高生って「彼氏」とか「彼女」とかそういう言葉がよく飛び交うじゃないですか。
僕自身、それは全然かまわないと思うし、「そんなん興味ねぇし!」とか言ってるのがカッコいいなんて全く思いません。だって人間なんだからそんな感情あって当たり前だし、みっともないことでもなんでもないじゃないですか。
でも。 でも、ですよ。
結構こういうの忘れてることが多い気がします。 可愛いとか、カッコいいとか、性格重視だとか、見た目重視だとか。 そんな軽々しいことじゃないですよね、「その人」を見つける、というか「その人」に出会う事自体が。
人間として、まず尊敬できる人がいる、っていうのは大切だと思います。
中学校の時からずっとそう僕は思ってます。
でも、思い出すと。
中学校とかの時、クラス替えとかあるじゃないですか。
そんな時にはちゃっかりと。
「あの子と一緒のクラスだったらいいのになぁ~~・・・(-。-;)」
なんて考えてる自分もいたんね。それでガッカリしてる自分もいたし。
それで後から自己嫌悪に陥ることも多々あり、みたいな感じで。
でもそれでもいいのかな?って最近は思えるようになった・・・気がするようなしないような。
それでいいんじゃないでしょうか、きっと。
だって。
にんげん、なんだもの。
・・・・・・・・・・ちょっと書いてて、恥ずかしいっすねぇ。笑 でも、そんなこと考える「僕」は僕なんですから、まぁいいかな、って思えるんですよね。
それだけです。
僕の所属は、バレー部です。
ポジションはセンターやってます。
今日は試合でした。
何ヶ月ぶりってぐらいの久しぶりの試合なわけでそれなりに楽しみにしておりました。
今回の大会は一般の大会なのでクラブチームやら同好会やら中年の方々の集まりのチームやらと多彩な顔ぶれが集まる大会でした。
我々の対戦相手は。
国体出場経験のある人が集まったようなチームでした。
・・・・・・・・・・(*´Д`)=з
なんだコレ。(注:あくまで我々は一介の公立高校であり、ほぼバレー経験1年ちょっとの人間で構成されています)
なんだ25対4って。(注:どちらが4点かは言うまでもありません)
対戦チームの皆さん。 手加減してくれて、ありがとう。
「俺、バレー部やめる」
って部員が言ってこなかっただけで、エイスケは幸せです。
・・・・・・正直、もうちょっとマシな試合したかったっすね。笑 次はこうならないことを祈るのみです!
それだけっす。
連休が明けて、学校が始まるとホントに何もできないっすね。
ふぅ。
「痛い」っていうじゃないですか。
「頭が痛い」 「腰が痛い」 「お腹が痛い」 とかなんとか。
あんまりいいもんじゃないですよね。比較もできないし。
なんか矛盾しちゃうんですが、どっかで読んだ気がするんですよ。
「人間にとって一番辛いのは良心の呵責に苛まれることである」
って。
キリストを裏切ったユダしかり。罪と罰のラスコーリニコフしかり。
うん、そうなんだよなぁ。
あ。別にエイスケは犯罪に手を染めたわけじゃないですよ。あしからず。笑
そんだけ。 あまり中身のある文章ではないけど、あしからず。(ってか元々中身なんてなにもないっすけど。笑)
あ、そうだ。
「他者を信じる自分を自分が信じることができない」
この時、本当の「自分」ってどこにいるんでしょうね。
それとも「本当」の自分なんてどこにもないのか、それとも全部「本当」の自分なのか。
そもそも、「自分」を「自分」たらしめているのはなんだったのか。
・・・・・・いや、こんなのはただの言葉遊びみたいなものですな。
では。
「博士の愛した数式」って知ってますか?
小川洋子っていう方の作品なんですけど。
映画化もしました。(以前、地上波でもやってた気がします)
で、何故いきなりこんな話を持ち出したかというと。
「本屋大賞」
という全国の書店員さんが審査員になる賞がありまして。
第一回の受賞作品が「博士の~」なわけです。
ま、どうといういうわけではないですが。
この作品も受賞してるんですね。
そんなつながりで手にした本でした。
なんだか人との出会いみたいで面白くっていいですよね、こういうの。
それだけですが。笑
さて、さてさてさて。
作品紹介は省きましょう(というのも、もうすぐ部活に出発しなければならないのです。よって時間がない(;^_^A笑)
主人公たちはエイスケと同じ高校生です。
ストーリーの中に別段これといった起伏はありません。
各々が持っている気持ちはありますが、皆が共通して何をしてるかっていうとですね。
「歩いている」
注;(途中、ちょっとだけ走るけど笑)
えぇ、まぁそうなんですよ。
歩行祭という行事がありまして。
誰が考え出したかもあわらない行事なのですが。
まぁその中でなんやかんや、って話なんです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さぁ、この沈黙が何を意味するかというと。
今、現在、時間は夜の8時です。 つまり部活から帰ってきたわけで。
つまり半日がけでこの記事を書いてることになりますね。
つまり。
沈黙以前は昼のエイスケ
沈黙以降は夜のエイスケ(なんかちょっと打ってから後ろめたくなりました、何故だろう・・・?)
が記事を書いてます。 ま、どうでもいいけど。笑
話を戻しましょう。
昔、それは随分と前の話で、エイスケが小学校低学年のころでした。
自分の家に親に買ってもらった学習机っていう代物があって。
その下に自分の大切な人形やらおもちゃやらを並べて。
机の下に潜りこんで。
「ここは僕の秘密基地なんだ!!」
なんて言ってた時期がありました。
今じゃその感覚はほとんど覚えてませんけど、多分その時のエイスケにとってそれはそれは楽しいものでした。
「今」の僕にはわからないけど、「その時」の僕にとってはそれは重要なことだったんです、きっと。
どこか面白いですよね、この時間差みたいなものが。
何が言いたいかっていうとですね。
確か貴子(主人公?)が言うんです。
「ただ歩く、それだけのことがどうしてこんなに重要なんだろう」
とかなんとか。(多分違うけど手元に本が見つかりません、ゴメンナサイ。。。)
セリフの正誤は別にして。
もちろん、このセリフを発した貴子は疑問になど思っていなくて、
それが自分にとって重要であることも解ってるんですね。
今のエイスケにとって重要なことは、たくさんあります。
でもそれが、何十年経ったときに、果たしてまだ自分にとって重要なのかはわかりませぬ。
多分、どうでもよくなってることが大半なんでしょうよ。
でもね、
でも、今のエイスケにとっては重要なんです。
そんで、それを今のエイスケは解ってるんです。
そんなら、それを大切にしたいなぁ、って。
そう思いました。(・ω・)/
心がほっとしましたねぇ。。。笑
ほのぼの、です。
っていっても知らなかったのは僕だけなんでしょうが。
よくある学校の風景で。
「なぁなぁ!!○○と××って付き合ってるらしいで!!知ってた!?」
「いや、みんな知ってるけど・・・・え、知らなかったの・・・?」
(*´Д`)=з
ってね。
・・・・・・・っと、これぐらいの布石を打っておけば大丈夫でしょう。
沈まぬ太陽って映画化するんですって!!
そんだけ。笑
ちなみにエイスケは今日からドストエフスキーの「罪と罰」を読み始めました。
今夜も寝る時間が遅くなりそうだ。
では。