マシュレポ(@ω@)y-゚゚゚

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このブログは
ゲームや漫画の紹介又は語ったり、時には実験したりラクガキしたりと…

様は何でもあり
それでもよければ是非
覗いてやって下さいませ

9/8 ニンテンドーダイレクトより

ゼルダの伝説生誕40周年記念として

「時のオカリナ」リメイクとリンク・ゼルダ・ガノンといったシリーズを語るに欠かせない御三家のテーマのオーケストラアレンジを流しつつ、シリーズのダイジェストでもある、正にゼルダを愛したファンの為のダイレクトが公開されました件。






更に関連グッズの紹介等、ここまでゼルダにスポットを丸々1本のダイレクトとして表現する辺り、作り手の気合いが伝わるPVの感想を含めレポートをしていきます。

‥題して

出る出る遂に出る♪ 出る出る出る遂に出る~♪
令和になっても色褪せない♪ 謎解き大冒険~♪

美麗グラフィック超リアルで憎いでヤンスね
コンチクショー♪

♪謎解いて脳汁🧠出そう♪
味噌汁噴き出そう~♪懐も計画持って噴き出そう
そうしよswitch2で遂に出る~


知らぬ知らずで真剣レポートだぁ

時オカリメイクのリメイク

レポート。






‥はい。





まず始めにどうしても触れておきたい

「初代ゼルダの伝説をクリアしました」編


ゼルダの伝説の名作といえば、ブレワイ・ティアキンであろう令和。平成世代なら現在リメイクが開発中の「時オカ」と応える人も多いでしょうが私自身はというと後者にあたる方(本命はムジュラだったりする😅)。

只、全ての原点となった初代ことディスクシステム版ゼルダは直接プレイした事が今までなかったので、今回のダイレクトを機にSwitchアーカイブスで初めて立ち上げました件。



レトロゲーな事もあり、何の情報も無く
ゲーム起動後、数時間掛けてやっとキーアイテムを一つ回収出来たぐらい(確かクーポン券的な🎟)。

8bitとはいえ、一つひとつの各マップを当時から作り込んでる等、後の箱庭‥今で言うとこのオープンワールドの先駆けはマリオ64以前から構造はあったのだと実感をしましたが、一度ゲームをスタートした瞬間から自由度の高さの分、何をして良いか解らず、迷子になった挙句の道中、敵に体力を削られゲームオーバーなんて事もあったので

ネットの”ネの字”が無かったSFC世代当時、お世話になった攻略本の有り難みを身に染みたり😅(故にネットの攻略サイトみたら恐ろしい程、スムーズに進めた件)。

そんな割とボリューミーの末、ラスボスの
ガノン🐷って割とグロい顛末※だったのだなぁと
クリアまで進めて思った次第。

※北斗の拳みたいな事になってましたからね。

原点にして全てのゼル伝シリーズの“型”と
ブレスオブザワイルドの構造はこの時より既に確率していたのだと、改めて実感に至りました。

何よりRPG的広さながら、村もねぇ、人も居ねぇ
宿屋もねぇ、途中セーブもねぇ、目印もねぇ、地図もねぇ‥数の暴力に情けはねぇ等々、吉幾三の詩〽になってもおかしくは無い程に文字通り世界に放り込まれる訳ですが

故に自分で探索しながら道を切り拓く
ゲームを開始した時点より壮大な謎解きが既に
始まっていたのだと(‥だけど結局、攻略本に行き着く考えは否定しないしそれもまた立派な攻略方)。

因みにその後「リンクの冒険」も立ち上げて
最初の神殿🏛をクリアして攻略中※です😅

※ブログレポート完成時にクリアしました
巻き戻しって凄い発明だね。



”ゲームでしか味わえない
64当時の時のオカリナの思い出編”


概要たる”時のオカリナ”とはどんな作品であったのかを改めて紹介しますと


ゲーム業界に箱庭ゲーの確率こと

以降のゲーム業界の方向性を決定づけた作品


広大な世界を自由に行き来するオープンワールドゲーム※が主流ですが、その前身たるのが箱庭ゲーと呼ばれるジャンルで

※スカイリム・GTA等。

箱庭ゲーといえば、それまで横スクロールや見下ろし型の基本平面上の2Ꭰ画面だった流れに対し、ドットからポリゴンの導入で初めて3Dで立体化された世界観で好きな方向にキャラを自由自在に動かせる、今でこそ当たり前な事自体が当時としては発明だった件。

箱庭の代名詞といえば「スーパーマリオ64」が有名ですがアレをリアル寄りに発展させたのが「ゼルダの伝説~時のオカリナ~」で後年でも語り草になる程、ゼルダシリーズの代表各になった作品。

ゼルダといえばRPGでいうファンタジー世界ながらもエンカウントした敵とターン制のコマンド画面に移行する事無く、直接キャラを操作して敵との戦闘が主流且つ立体化された時オカでは剣劇のよる緊張感を味わえる“チャンバラ”を表現する為に「Z注目」※という、ロックオンした相手と常に向かい合っての戦闘と今でこそ当たり前の基盤を初めて実装した事でも知られます。



※64コントローラ裏のボタンの名称。

一応、チャンバラとしての型は「リンクの冒険」の頃から既に実装されてはいましたが、2Ꭰ~3Dへ以降する際のヒントとして作り手が“太秦映画村”へロケをした際、⛓‍💥鎖鎌対刀⚔の剣劇を鑑賞した際、

鎖で刀を括った状態で相手と常に向かい合いながらの構図は前述したZ注目のヒントに繋がり、後々発売される様々なゲームにてロックオン機能が実装される等、影響力は大きいとも。



そんな時オカの思い出といえば
最初、コキリの森から始まる幻想的な雰囲気に充分満足していたのに本番たるハイラル平原に出た際に世界観の広大さは箱庭ゲームならではの感動を覚え、ストーリーそっちのけで自由に散歩するだで楽しめる開放感と同時に‥

「外の世界では生きては行けないんだぞ」

‥と故郷のガキ大将から警告を受けるのに対し‥


そんな訳ないじゃん、大げさだなぁ~

‥と後々目的の街を探すも日が暮れて夜となり🌃
目的地に着くも時既に遅く外門が閉じてどうしようと右往左往していた瞬間、周りから骸骨💀のゾンビに襲われるバイオ的シチュエーションとなり

倒しても次々に現れる髑髏💀の集団にパニックになりながらの約10分後に朝日🌄を迎えて魔物達が消えた時の安心感と同時に‥

世界って怖ぇぇえ~😱

‥と田舎から飛び出したら都会🏙の厳しさを

思い知る社会の縮図でした体験。



故にハイラル城下町の賑やかさやカカリコ村や
マロニー牧場といった田舎ならではの安心感

この世界にずっと住んでいたくなると思わせる
没入感ある各ロケーションの造りやそれに伴っての
ゴロンやゾーラというファンタジー物ならではの
種族との出会いやドラマ等々

前半の子供リンク篇は王道ファンタジー的なワクワク感が主流で、後半におけるガノンドロフの登場を皮切りとなる大人リンク編から変わり果てたハイラル城下町を初め、子供時代篇で馴染みのある場所が殺伐とした世界観になる等

バック・トゥ・ザ・フューチャー2における
ディストピアのくだりを彷彿とさせる新展開等  

愉しさ・怖さが両立するワクワクドキドキ感は
作り手が当初目指したその場にいる感じはクリアされ、ゲームでしか味わえない感動のキャッチコピーを文字通りプレイヤーを納得させるのに相応しい作品。

勿論、アクション以外にメイン要素たる

謎解きゲーの側面もあり、最初は簡単な物から後半に掛けて難しくなり、正直ゲームプレイを投げ出しかねない程に高難易度化しますが、それを自力で説けた際の達成感も格別な物でした(同時に苦手な人にはネックも😅)。




そんな、ハードの進化と共に歩めど
未だ名作の呼び声の高い 時のオカリナリメイク※‥
もといリメイクのリメイクな今回のSwitch2版。
※先に3DS版もありましたね。


既に公開PVを3周振り返っての見直しですが
最初にハイラル平原及び各地方が映し出されてから馬で駆けるリンクの64版タイトル画面を想起させるあの開幕だけで、リアルタイムに夜ふかしした甲斐はあったのだと初見時の疲れと眠気が一気に吹き飛んだのは覚えておりマス😅

一応、告知用にティザーPVが前回のダイレクトにて公開済みですが、あくまで作りますよーレベルで
リンクの寝起きドッキリだけのくだりでしたが

今回、全体像はかなり控えてた分、開発プレゼンターによるプレイ映像をお披露目したりと、オリジナル版プレイヤーが抱いていた興味・疑問へのアンサー且つ新規にも向けたアピールとなっていた印象。

幾つか注目点が散見されたので
“ココが凄いぞ、リメイク時オカ×2”と題しまして
一つずつ語らせて頂きたい所存。



超美麗グラフィック


まず最初に、目が引くであろうは
64版から時を超えて進化したグラフィックの進化。

奇しくも本作のテーマとも当てはまる点として
ゼルダもとい任天堂作品といえば、遊びの幅は工夫して広がれど、見た目のビジュアル面に関してはある程度、一定の距離感を保って来てはいましたが

ここに来て、初めて変化を表したのは
switch2リメイクされたスターフォックスを筆頭に
今回のゼルダにも反映された印象。

時代の変化に合わせたともいえる一方、見た目を
そのまま引き継ぐより、質感といった装飾を
新たな解釈と書いて”新訳”と読んでアレンジされており、単にリアル化より、それぞれの持つ個性を活かした上でのアレンジと受け取れる仕様。

それを物語るのが、主人公リンクの服装。
ブレワイに以降してからは懐かしささえ覚える昔の●ーター・パン的服装を引き継ぐ一方、コレでもかと大胆なアレンジが入り、よく見ると葉っぱを思わせる部分や帽子には木ノ実らしき装飾が追加される等、「森で育った」ならではのバックボーンを想像させます。

他にもpvで公開済みのゾーラの服等も生地に魚の鱗らしき部分が素材として使われてる等、「トワイライトプリンセス」でも従来と違う仕様になっていた様に、環境に適したの効果への説得力が増してると感じた次第(ゴロンの服装とかどうなってるか気にったり)。

‥余談ですが、コキリの服に関しての耐火性はどうなってるんだろ🤔(絶対、全焼して丸裸になる画しか想像できん《癖を歪みそうだ😅》)。

リンクを含めた各キャラのビジュアル面に関してもリアルだけども何処かポリゴン時代の名残りを残している不思議な仕上がり具合は本pvで注目した点。

リンクに至っては前述した情報量の多さから
イラストにする際の難易度が向上した分、ほぼ理想化された大人verの顔立ち等、一回リアルで立体化された、GC版ソウルキャリバー2に近い仕上がりの美少年具合。

子供verは基本オリジナル版を踏襲しつつ
若干、頬が下膨れになっている等、幼さが強調されたデザインで賛否が分かれそうですが

一応、設定上ゲーム開始時におけるリンクの年齢って実は8~9歳程の10歳未満※で、ゲーム後半のあるタイミングで7年先にタイムジャンプした際は16~17歳となる等、当時の王道RPGとはいえ割と若過ぎ勇者という事にも(そもそも設定イラストが実年齢以上だったとも)。

※開発者毎の見解によって異なる為、諸説ありマス。

ゼルダ姫は子供verのリアルさながらも割と大人びた顔立ち※の印象は当時より変わっていませんが、大人verは‥スマブラDXにもあるが、一応ネタバレ扱いの為かPVでは公開されていないやも。

※ニコ・ロビン的とも

シリーズの宿敵にして、ビジュアル面でも人気の高い時オカverのガノンドロフもゼルダ同様、リンク程のデザインに大きな変更は目立たない、ほぼ当時のままのビジュアルとなっていますが、以降のシリーズでの貫禄あるガノンも良いけど、スマブラSPではこのデザインに立ち返ってる程、人気のあるビジュアルなので、ボイスが付いたならではの悪役ぶりに期待したい(本編では割と出番少なめだったので増やしてほしいのが理想)。

リンクを導く謎の人物にしてスマブラや無双版等でも参戦歴のある人気キャラ、シークは64版の名残を残しつつもリンク同様、デザインに大幅なアレンジが入り、男性というより女性にも見える程に肩幅を小さくした印象で恐らく賛否はリンク以上に分かれそうですが、彼?の正体※に対するギャップを避ける為の変更とも言えますが、一応ゼルダ界の忍者🥷でもあるシーカー族設定を思うとコレはこれでアリな感じで、受け取っております。

※スマブラや無双では公式ネタバレみたいな物なので
別に言っても良いですが念の為。

ダルニア、ルトといった冒険の道中で出会う
ゴロン・ゾーラとシリーズお馴染みの種族の代表達もお披露目され、雰囲気的的に3DS版もといゼルダ無双の時と大差ないビジュアルの一方

ハイラル城下町のモブ住人等は割とグラフィックに
そこまで変更が加えておらず、横顔や黄色掛かった肌の色合い等は割と64版当時のまま差別化されてる印象。

全体的に作り込んだグラフィックだけど、リアル過ぎず、若干の手作り感を残す洋風人形的な造形に落ち着いた印象(ベルセルクの三浦健太郎チックな世界観にも見えたり😅)ながらも

それはそれで見る者に実在感を与えさせる不思議なバランスとも言えて、元々のアートワークそのものにグラフィックがアップグレードされた3DS版は良好なリメイクと言えますし、後のブレワイ以降は設定イラストから逸脱しない、アニメチックさを残すバランスだった固定概念を今回のSwitch2版、時オカリメイクは敢えて更に踏み込んだ話といえば



”今度の時オカはよく喋るゾ”

ブレワイ以降、定着しつつあります
一部シーンの日本語ボイス化。

一応、トワプリのミドナやスカフォのファイと
いった相棒キャラによるボイスが一応、実装されてはいました(謎の言語で喋る通称”任天堂語”と呼ぶ)。

文面でボイス無い分、各々がイメージをする声を脳内再生で流していた従来ファンにとって賛否は分かれるのはブレワイの頃からでしょうが

作品によっては、特にイベントシーンとなると
基本ボタン押しするまで進まなかった会話💬が
読み終わる前にスッと先に進んじゃう場面が度々あった(特に初代ゼルダ無双)し、特に上記の脳内再生する前に先に進まられる事に弊害を感じる派としては、ボイス再生に対して賛成のスタンスな方。

ゼルダやガノンを始め各メインキャラの台詞ボイスは確認されてる一方、声優陣に関しては公式からの情報が未発表という状態。

只、ナビィのcvに関しては声色から64版当時の
水橋かおりさんが続投してる説がファンから囁かれ、本家時オカでは基本、「レッスン!・ヘイ!
ホッシャン!※」と掛け声のみだと判別しづらいやもですが

※後者はこう聴こえる個人差ミーム。

昔、64版発売に合わせてファミ通が制作した
VHS「時のオカリナ~攻略ビデオ~」※📼内の案内人として全編フルボイスでナビィが喋っていたので

今も ようつべ という動画内で残ってるので
実際に聴くと本人説が濃厚ですし、もしそうなら
当時の収録より相当な期間が経ってる筈なのに変わり映えしない事に驚いた次第。

そんな声を含め、前述のリアルながらの手作り人形感は好みが分かれかねない分、逆に一から作り込まれた世界観に命が吹き込まれた様な実在感は

元々の64版当初のコンセプトである
「プレイヤーがその場に居る感」の原点回帰とも言えるので、PVの時点でこれまでのゼルダシリーズのビジュアルと差別化に成功してるとも(今後スマブラが出るとしたらこのデザインのリンクが反映されそうな)。


新たなアクション

グラフィック以外にもアクション面の追加要素として、いつでもジャンプが可能になった事。

これはブレワイ以降からの要素ですが
時オカ以降のゼルダ作品のジャンプアクションと
いえば移動しながら自動で別の足場へ飛び移る位でしたが今回、プレイヤーの任意でジャンプが可能になった件といえば「リンクの冒険」横スクロール場面以来とも。

確か64版当時に軽い塀の上に「ハートの器♥」が
乗っていたのを見て「これ位、マリオ飛びして取ればいいのに」とツッコんでた記憶がありますが

任意でジャンプできるとすると、当然
ある程度進行して入手するアイテムを使っての
収集要素の難易度が変わりそう且つ攻略もある程度変わってきそうですが、流石に調整は入りそうな予感が。


「リンクは新たにダッシュを覚えた🏃‍♂💨件」

ブレワイ以前までのリンクの移動スピードは基本、早歩き🚶‍♂程度で後半、馬🐎をお供にするまでの間はローリングこと延々でんぐり返しで転がりながらハイラルを掛けるシュールな光景に”転がリンク”という呼び名が先祖代々に囁かれた末の気まずさでハイラルを去る事となる呪いが語り草となってましたが

今回、新たにダッシュが出来る等、ブレワイ以降の
スムーズな移動が可能となった事で全ての始まりである呪いは解消されたとか(尚、ローリングは残ってる〓転がリンクは健在であった)。




👃鼻歌🎙合唱 マイクがオカリナに


時オカ特徴のオカリナ操作

今回、ボタン操作だけでなく本体のマイク機能での
演奏も可能との事で、実際に青沼さんが
鼻歌👃でオカリナを奏でる場面がシュールでしたが

元々、本家のオカリナ操作自体は
格闘ゲーでいうとこのコマンド押しに近く
制限時間こそ無いものの途中で曲を忘れたり一つでも間違えるとやり直しとなる等、記憶力もといメモ書き📝が求められましたが

今回、鼻歌👃を大まかに鳴らすだけでも認識してくれるとの事ですが正直、コレに関しては個人差があるので、人によって音声認識が変わってきそうな(アメトーークの“滑舌悪い芸人”の音声検索テストをみていると)。



成りきリンク体験 エレクトリック時のオカリナ


マイク🎙機能対応に関連して

今回のリメイク用に“エレクトリック時のオカリナ”なる代物がHORI社から出るとの事。







メタルバンド系臭するネーミングは置いといて
劇中のキーアイテム「時のオカリナ」を再現した
周辺機器でただ再現しただけでなく、実際に吹いて
劇中のオカリナ曲を奏でられるそうですが

64版当時、確か任天堂の懸賞か何かで応募して
時オカのレプリカを当てた記憶がありますが、元々音楽科目1の弱者な手前、適当にそれっぽく吹いて遊んでいましたが

そんな世代でも劇中通りの演奏は荷が重い印象ですが、オートで各曲を再生できる機能も付いてる救済処置もあるので、指を当てる振りをしたエア演奏も可能との事。

元々、任天堂作品の劇中アイテムの立体化は
コレクションとしても魅力がある事を踏まえると
アンティーク目的で飾るのもまたお薦めされるやも
(欲を言えばWii時代みたく、ゲームと連動する
マスターソードとかも出してほしい)。




新PVより公開された2つの新要素



本レポート製作中に新たにPVが公開され、基本的に解説が付いた以外は前回と同じながら、2つの新要素が新たに実装されたとの事。

まず 万魔殿


64版は然り3DS版にもなかった本switch2版用に実装された別名、魔物ミュージアム。

基本的に倒した敵が標本となって展示されてるとの事ですが鑑賞以外にもボス枠を調べると3DS版にもあったボス戦タイムアタックが楽しめるとの事。

何処にある‥以外の情報はありませんが、ゲポラゲポラが標本ではなく本物であろう事から、何らかの形で🦉彼に案内してもらうと思われる。

因みに、展示さられてる魔物達を調べた所
リーデッドが無かった事から発売までの秘密にされると思われる(ビジュアルだけで発禁くらいそうだし)。

妖精の想い🧚‍♂

ハイラル中の何処かにある妖精が残したメッセージ
を探すという収集要素が新たに実装され

具体的にどの妖精が何の為に残したのかは定かではありませんが、一応Switch2版ブレワイ・ティアキンでゼルダ等、各キャラの日記帳的に出されたサブ要素と思われます。

只、わざわざ収集要素として足すからには
全て集めた際の何らかのイベントは控えてそうですし、全メッセージに共通点があって著者も同じだったとしたら?を考察・分析すると重大なネタバレこと時オカ世界では謎に終わった答えに辿り着いてしまうのでは?と考察されそうな。



・リーデッドやスタルキッド等のダイレクト未登場のキャラのビジュアルはどうなるのか?







ゼルダ・ガノンを初めとした様々な主要人物は勿論、スタフォルス・タートナックといったお馴染みの敵役等、前回のティザーと比較で世界観の紹介がメインである一方

一部、PV未登場のキャラもあり
スタルキッド・リーデッド・ライクライク・デドバンド等々、生理的にアレであろう面々はお控えとなっていた印象😅

皆のトラウマにしてアイドルフィルターで怖さを紛らわせる程にミーム化したリーデッド。

ミイラがそのままゾンビとなった様なビジュアルで
うっかり近付いて叫び声を挙げてからの組み付きにパニックになってからのゲームオーバー等、初見564の代表格。

当時、あのさかりの付いた猿みたいな声が余りにも嫌だったから、唯一避けられるのが真ん中のダメージゾーンを強行突破する程のトラウマを植え付けられ 

倒す際は回転斬りがギリギリ当たる距離まで
ビクビク近づきながら声を聴こえない様、TVの音量ゼロに調整と姑息な手段で対応していました😅


前身となるギブドは初代のFC時より登場しており、見下ろし型の平面ドットだったから、あくまで普通のミイラ男としか認識されてないであろう当時をSwitchで遊んで比較すると

立体化にしたらこんなに怖くなるんだぁ‥(-_-;)
‥と次作のムジュラの仮面のTVCMで
「今度のゼルダは怖さがある」

の宣伝に対し‥

いや前作の時からもう怖さあったわと強く訴えたくなります。


流石に3DSリメイク版の頃となると慣れたので、声聴いてもレバガチャで応対して普通に倒しました。

‥なのでリメイク版ではREバイオみたいに当時の怖さを思い出せるビジュアルとなっているか一番気になっている(最悪走ってくる新個体とか有り得そう)。

怖さといえばデドバンドもありますが、やはり
ライクライク等のグロさを通り越した大人の玩具にも見える卑猥な見た目で、割とやってる事のエグさ・ウザさも兼ね備いますが

下手したらCERO C~Dに引き上げられ兼ねない程に
グロいビジュアルだから今回のPVではお蔵入りにされたとも



3DS版にあったシーカーストーンや
裏ゼルダは健在か?


ダンジョンのメインである謎解きは達成感はあるもののネックでもあり、特に「水の神殿🏛」はエリア全体のギミックを活用する等、作中一難しく当時はネットで動画を観る手段は無かったので、攻略本の説明不足も相まって謎解きに詰んでプレイを投げ出すプレイヤーも数知れなかった程。

そんな3DS版のリメイクより救済処置として
シーカーストーンという謎解きのヒントを動画で
解説してくれる物でしたが、ダイレクトでは特に言及されてなかったので続投するか不明(謎解きの難易度も緩和するのか不定)。


時オカのテクスチャを編集して更にレベルアップさせた裏ゼルダというGC「風のタクト」予約特典及び時オカ3DS版にて収録されていましたが、今回も続投するか不明(恐らくリメイクならではのやり応えを求める声は多いと思うノ)。



リメイクならではの追加シーンはあるのか?

最初のティザー以降
前述したムジュラ出る?説同様にネットの考察で話題に上がっている追加シーンあるのか?説。

スターフォックス64がswitch2でリメイクされるに
当たって、掘り下げとなる追加シーン・セリフがあった様に、本作時オカリメイクにもあるのか?論が一部勃発しておりますが

一応、前提で述べると本作リメイク版に至っては
無いんじゃぁないか?問題も。

‥というのも、時オカはゲームとしては操作や謎解きにクセはあれど、64版当時からシナリオ含め単体の作品として今後のゼルダのみならず、今後のゲームジャンルにも影響を与える程、完成され

3DS版ではフレームレートやグラの向上
更には当時謎解きに苦戦した当時・初心者にも救済処置が追加されてる等、リメイクとしても理想系だったので、switch2版はボイス収録・一新したビジュアルや細かな背景追加での完全版ともいえますが

欲を言えば、オリジナル版をプレイ・未プレイ勢も唸らせるストーリー上の演出に期待したくなるのは確かな物がある😅本音。

‥只、元々マリオに並ぶ看板タイトルであり
現にswitch2本体同梱版も出す程なので、任天堂に
とって威信を掛けてるといっても過言でないので、この上、何らかの仕掛けはあると信じたいですが

一つ確かなのは、どれだけ再構築しようとも時オカを新訳による逆輸入で次作設定にも影響を与えた

姫川明先生のコミカライズ版には及ばないと思うので、ストーリー上の変化を期待するならば今や電子書籍でも読める単行本を読むのがお薦め(そうすると時オカリメイクがもっと楽しめる設)😅

只、一つストーリー以外に要素を望むとしたら
大人時代篇では被れなかったお面をいつでも被れる自由度は欲しい所

気分を変えたい時、子供時代篇でお面を借りてはウロウロするだけでも楽しめたので、大人時代篇では被れなくなるアレを解禁してほしい(大人時代篇におけるお面屋って何処行ったんだろ🤔)。



・ムジュラの仮面🎭リメイクは?

発売前から気の早い話、「ムジュラの仮面」も

出さないか?問題。






時オカの話となると避けては通れない故の議論となっているも任天堂側としては時オカリメイク発売を優先としている筈なので、実際問題未知数


只、Nintendotodayアプリより

ムジュラの仮面のカードが最近になって配信される等、有力視させるニュースも入ったり



実際、3DS版でも両作共にリメイクされてる以上
ムジュラに期待するは当然とも言えますし、ソレを裏付けるやもしれないヒントは本作リメイク版に新たに仕込まれてる説として

キーマンとなる幸せのお面屋で、中には入らなかったものの公式プレイ映像ではチラリと建物が映っていましたが、前述した様に屋内の新規造形が増えてるとの件から、お面屋の店内の何処かにムジュラの仮面が飾られてるとしたら?フラグとして見て良いのは、神トラ2に背景として出てた様に幸せのお面屋店内はくまなく探したい所で

もう1人キーマンたるスタルキッドにも恐らくボイスが当てられるであろう事から次回に繋がる台詞やイベントの追加があるのか注目したい点。

只、あくまで個人の妄想なので、ムジュラの仮面に至っては本作のリメイク版の売上げに掛かってくるのは身も蓋もない結論。




“何処へ向かう?任天堂リメイク戦略”

64版スタフォ🦊がリメイクされた様に本作、時オカ含めswitch2を中心に今後も過去作のリメイクは増えてくるであろうが、その先に新展開はあるのだろうか?問題🤔


ファミコン探偵倶楽部が今になって1.2作共に
リメイクされた後、完全新作たる3作目が発売された様にスタフォ🦊や時オカリメイクにも地続きの続編ないし新作に注目している点。

‥というのも 上記の2作 共通して
最後に新作を出してから相当な時間経過(特に後者)がある手前、リメイクを出すのは単に懐かしさだけでなく、新規世代にも改めて認知を広げる任天堂IP復活を狙ってる節があるので、スマブラ新作がいつ出ても「このキャラとキャラって誰?」‥て一言で切り捨てられない様にも過去のIPを守りたいとも(最悪、全員参戦の反動で干される可能性のキャラも)。

只、ゼルダはマリオ・カービィと並び今尚、継続してるので上記の件からは本来除外されますが、現に前回のリメイクこと3DS版発売から役半年近くに、スカイウォードソードが発売された様に1.2年後位に
ムジュラリメイクもしくは時オカ作品の時系列上におけるムジュラ以降の空白の‥

当時、誰もが妄想したであろう時の勇者3部作の完結編を控えてるのでは?

‥という説を唱えましたが、受け手の解釈次第で幾らでも広げられる創造世界を狭める危険があるので、あくまでこういうのあったらいいなという数ある1人論と受け取って下さい。



amibo関連

その他こと補足となりますが

子供時代のリンク・ゼルダのamiboも発売予定で

連動させると64当時のポリゴンを再現した両者の顔お面が入手できるという物。






いわゆる本家ポリゴンスキンを
お面として実装するはとんちが効いてますが
後者のゼルダのお面に至っては昔、ムジュラの4コマ漫画でゼルダ不在なのをリンクが嘆いてると
「コレでも付けとけ」‥とゼルダのお面という漫画オリジナルアイテムを貰うくだりがあった事から

まさか火の玉4コマギャグバトルから逆オマージュが入るとは!?(偶然)。

因みにそのお面で悪戯する風評被害オチだったので、4コマ漫画の再現にも活用できますし、何よりそのお面で初対面のガノンとか欺けるif展開無いかな?とか妄想してみたり😅

因みに本レポート製作時に新たに公開されたPVよりこれまで同様ゼルダamiiboを使えるとの事ですが、機能としては各アイテムがランダムで出現するというあくまで補充用のおまけ程度(ゼルダに限らず全amiibo対応でもいいと思うが)。




その他 ゼルダ関連グッズ等





本ダイレクトにてチラリと触れられた、

関連グッズについて


まずハズブロは以前、ブログでも紹介しました
リンク・ゼルダ・ガノンのティアキンverフィギュア

何れもfigmaで既に出ているverですが

時オカverも出してほしいのが本音だったり😅
(特にガノンとかスマブラでも時オカverの出番が多いでしょ?)


同じくハズブロ枠より
マスターソードのフィギュアが発表。

劇中の退魔の剣を手に取れるサイズで再現し
振るとサウンドSEが鳴る仕様。
いわゆる特撮でいうとこの成りきりDX玩具で
値段は海外価格40ドル※になる見通しとの事。

※おおよそ6313円推定(AI計算)。

因みに本ダイレクトより後にバンダイより

PROPLICAマスターソードが魂nationより予約販売が始まっているとの事。







元々造形美に定評ある分、サンプルの段階では

コチラの方が再現度は圧倒的ではあるが、届いた本品とのギャップが最近、散見される事が多いので一概には信用しづらいのと何より3万¥もするので選ぶとしたら前者かなぁ😅







その他、LEGOより
エポナに乗ったリンクのブロックフィギュアが発表。コチラはデフォルメではなくブロックを組み立てる事で時オカリンクが完成するという物で、見た目的には64版又は3DS版当時のポリゴンを再現してるとも。





同じレゴ枠でリンク・ゼルダ・ガノンドロフのデフォルメブロックに組み立て仕様の魔王ガノンと
時オカ最終決戦を再現したセットキットも

ブロックとはいえ魔王ガノンの立体フィギュアとしては貴重な印象なので、関連グッズの中では一番欲しくなってマス😅



時オカ~リメイク~”に備えるべきゼルダ作品とは?

リメイク版発売に向けて今の内にプレイするべきゼルダ作品※といえば、やはりオリジナル64版”時のオカリナ”が有力候補に挙げる勢が多い筈。



※未プレイでも楽しめますが、知っておくともっと
楽しいという意味で

上記に上げたポイント含め、当時のカックカクの
作り物感ならではのポリゴンに馴染むまで触れ?と
本作をプレイした際の進化を実感させるので推奨ですがもう一つ、全ての元祖・FC版初代ゼルダも推奨されます。

‥というのも、容量が限られたレトロゲーならではの工夫された世界観の広大さ及び自由度の高さ‥の一方、どこに行って何していいか解らない且つ四方八方から敵に襲われる理不尽・不親切さも含めての体感は後のゼルダシリーズの 型 として完成していく過程が楽しめるので敢えて泥沼を体感しましょう(更なる理不尽ぶりに4にゲーの原点と化した『リンクの冒険』もお薦めですのよ)。

ーー

まとめ

そんなゼルダ時オカ(通算・2度目のリメイク)発売前に語ってた分、恐らく本発売後にプレイをしたらまた新たに語りたくなる程のボリュームが待っていそうな程に期待したくなるのは間違いないのが

IGNでは「予想した以上にオリジナル版とは違う」と本作を評価している点で、最初の告知PVの頃は「3DS版があるのに再リメイクってどうなの?※」‥と懐疑的だった頃と比べると割と好評価な印象。

※私もその1人だった時期

只、あくまで序盤での体験会だった事と
何より肝心の携帯モードでの動作が未公開だった点から全体像では無いが、現状はリメイク作品として

既存は勿論、新規にもお薦め出来る作品なのは間違い無いので発売までの間、未プレイ枠の「神トラ」クリアを目指しながら控えます😅



どうも、1.2週間程更新はお休みさせて頂きましたが

普段における社会生活は週休2日以外‥


働いて働いて働いて働いて‥なぁんて言葉にするより

行動に移そうよリクルートな感じで小銭を稼ぎつつ

何処まで予算を大幅カット※出来るか小細工を

しているブロガーによるボヤキ更新の時間デス、はい


※詳しくは予算の負担金という意味です。


そんな久々に立ち上げたらこんな格言を頂きました


 

常に疑心暗鬼になりがちな現代社会を

活きる上でのアリがた~いお言葉に耳をかっぽじって

頂戴しながら、元気に夜ふかしして参りマス

(この更新前に1時間仮眠とったので)。




季節も早、10月シーズン。

10月といえばハロウィン🎃が旬で且つ恒例の

仮装大会※がお披露目だったりと

※お菓子要素とは


月曜から夜ふかし💋でどう特集されるか

見どころながら、最も今年のコスプレ仮装の対象に

なり得るであろうは、来月発売予定の

~ゼルダの伝説時のオカリナリメイク~

の確率が増えるやもな‥


ヘベロケになったリンクの仮装してる人に

時を渡り過ぎた勇者

とかテロップ貼られたら、拍手を贈りたいです。





以前のダイレクト関連の感想記事は上げてますが

それとは別にゼルダダイレクトも視聴済みながら

現在、レポート記事を打ち込みながら


サムネ用記念絵も準備中な程に楽しみにしております 😅





 

スーパーセールがやってきた


昔々あるところに、ある阿‥おっと失礼
呆れる程に平凡な若者の思い付きから始まりました

「栗まんじゅう、食べると美味いけど無くなるし
食べないと無くならないけど美味くないだろ?
食べても無くならないかなぁ」


‥世が世なら「何言ってんだ?オメ」論で流すべきが世話係でもある某猫型ロボ😺は律儀に「バイバイン」という掛けた物が数分置きに倍に増えるひみつ道具を出してあげました。

まともな人間ならば胃が満足するまでの

食べ放題で終わる筈でしたが平凡な若者は飽き足らず「放置すれば倍々に増えるから無限に食べられるゾ!」哀しいい程までに誤った悪知恵を思い付くも、フードファイターでも匙を投げ出す域まで増やし過ぎた栗まんじゅうを平らげられる筈も無く、困り果てたゴミ箱へ廃棄してしまいました。





食べ物を粗末にしてはいけない
そんな掟を破った若者を天は赦す筈も無く
収集が付かない程にまで栗まんじゅうは無限増殖♾してしまいました。





事態を重く見た猫型ロボは増えすぎた栗まんじゅうを宇宙へ追放する形で事の解決を図りました。


しかしバイバインによって無限増殖を続ける

栗まんじゅうは今も何処か宇宙の彼方で絶えず増殖をする。

‥そしてその日、人類は思い出した
宇宙から一周回った、令和の今
誰もが忘れ去った筈の無限栗まんじゅうが還ってくることを‥

信じる・信じないか、貴方次第です
‥という決め台詞的に連呼されると
ウザみが増すのは何でだろ?🤔


 





オンラインショップ専用で
ちいかわ~栗まんじゅうだらけの一番くじ~
が9/24~10/1まで開催中という事でチャレンジしてみました件。


そもそも一番くじといえば、10年程前となる
日常然り、メタルギアvやライダー等から数えて勝率が極端に低くなったガチャ感から、

気付けば🌿むしり検定二回編までアニメ本編にハマり立ての自分でも本来引くつもりはありませんでした

‥が今回に至っては一番の推しキャラが栗まんじゅう🌰という事で、まだ中身が知らない頃でも100均の人形を見かけたら買う程にインパクトを感じた次第。

そんな栗まんじゅう〓酒🍶+おつまみを嗜む
割と昼飯の流儀に通じたオヤジでもあるので、現実でも酒のお供に欲しいと思い、早速チャレンジしてみました件。



ラインナップに関してはどれも秀逸の一言。
一番くじといえばラバーコースターやらクリアファイルやらタオル等々、お世話になる日用品だけれど正直上位狙いにとってはハズレ以外の何物でも無いのが現実。

‥しかし今回はそういった類は割と無く
どの賞を引こうが、栗まんじゅうマスコットは
必ず当たる仕組みとなっている。

つまり、推しだけを狙った10連ガチャは
コスパ的に避けられるともいえる(私にとってはサイズ関係なくどれも推しの当たりラインナップだ)。

今回のくじで一番の狙うは

Bのマスコット付小物入れケース 又は
Cのサンマポシェット。

栗まんじゅうは大が付く程の酒呑みキャラなので、
酒のお供として側に置いておくのに妥当なサイズではある。

早速、Xアカウントよりページからログイン
最低三回までと決めていた手前、丁度3連引きコマンドがあったのでタップ。




はっ?‥などと言うまでも無く
純粋なファンもいれば昨今の転売ゲリラ狩りの出現はくら寿司コラボ🍣横領事件より解り切ってた。

しかし、こうしてメッセージが現れた以上
アクセスエラーの末に品切れになる可能性は
プレバンの予約で思い知ってる手前、根気を持って
とにかく同じコマンドをひたすらタップするのが
何よりの攻略法だと私は知っている。

初日24日〓平日午前中、職場の同僚・先輩達の目を
盗んでこっそりタップをし続けた約20分以上ものエラー通知と格闘した末にようやく、3連引きに成功。


結果





初見、いきなりDの🍓マスコット✕2をダブったが
まさかのB賞小物立てを引く。


経験上、下位枠しか当たらなかったので
当たりを引くのは久しく感じる。

本来ならコレで満足でしょうが‥
初見いきなりダブりが来るとは思わなんだので
その分のしわ寄せ故の効果もありますが

せめてD賞枠は別のをほしい
🍓も良いけど、こちトラ酒乱の🌰が欲しいんや
酒🍶のニオイをプンプンさせる🌰が欲しいんよ

もうAだのCだの欲しいとはいわへん
個人的狙いだった🥤B・D🐟の内、一個が当たっただけで十分稼ぎどころや

せめてあと一回‥🍓以外の🌰がほしい
🍓じゃない栗🌰を‥なぁんて引いたら
イチゴ味になるんでしょ?的な物欲効果が働くであろうは手続きを済んだ以上、後の祭り‥

とにかく🍓以外来い
 




D賞 🐟サンマのまんま

キターー(゚∀゚)━━━━!!

いや流石に次の一回で、目当ての品が揃うとは
思わなんだヨ

因みに初日当日アクセス数の関係で確認出来ませんでしたが本くじを引く際、専用のアニメーションが入る演出が入り、主に散歩をしている栗まんじゅうの目の前にサンマが降ってくるという正に本商品の為にあるガチャ演出でした。




後日、Xのつぶやきを見ていると
一番くじガチャがまだやってる事を知った次第
アカウントごとをチラ見してみると

本くじ割と勝率が良いらしく、A賞を引き当てた等の報告が呟かれていたとの事。

‥まさかね、こちトラ既に欲しい商品は引き当てた
訳ですよ。そんなこれ以上欲を出すなんて事ぁ‥









ヤッちまった。


アプリ期間限定とかの無料10連ガチャは
過去何度かやったが、恐らく有償10連実行したのは
私の人生史上初の業だと思う。

結果は見事なまでにE賞の🌰まみれという
リアルバイバインな事をしでかしましたとさ😅

只、E賞の下位とはいえ、ミニマスコットを
コンプできたのは嬉しい誤算とも言えよう









それと今回のガチャ引きの演出として
専用アニメーションが導入されるという粋なギミックもありました。

ほら、こういうのもみれたからね


そういう事にしておかないと
気持ちの元が取れないからさァ





因みに、10連ガチャ用の特典として
専用のシールが付いてきましたとさ。




 ーーーーーーーー

まとめ

そんな上限超えちゃったけども
久々の一番くじとして日用品といった水増し系の
商品が今回無かったのは割と珍しく

一回千円と割高だが、サイズに関係なくどの賞を引こうとも必ずキャラマスコットが当たるオンラインくじならではのドキドキ感と結果をツィートシェアで共有し合う等の楽しさは実感した方でしたとさ。



まぁ、どんだけ引こうとも
到着は年明け過ぎになるんですけどね😅


 

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