こんにちは!
かずぽんです!
新しい春がやってきましたね!
この機会に
筋トレをしてゴリゴリになって
「スポーツの春の大会で
結果を出してやる」
という人や
「筋肉をつけ、女の子にモテて、
高校大学デビューだ」
と考えている人も多いと思います。
さて前回、短期間で
ゴリゴリになる筋トレ法として
ベンチプレスを紹介しました。
「もうすでにトレーニング
に入れて筋トレしてるよ」
というあなた
そのベンチプレスは
本当に効果的でしょうか?
今回は
ベンチプレスをやる
上で重要なポイントを
紹介します。
これを読むことで
あなたはベンチプレスをして
メキメキと上半身が発達します。
そして
春の大会
で結果を出すことができ
女の子にモテて
デビューに成功し
花を咲かせることができます。
しかし、これを知らないと
あなたの努力は
水の泡になります。
鍛えているつもりが
効果がなく
発達した筋肉は
いびつでバランスが悪く
なってしまった
これではスポーツで
結果も出ませんし
見事にデビュー失敗です。
大丈夫です。
あなたは成功します。
なぜなら
この記事を見ているのですから
では、ベンチプレス時の
重要なポイントとは
何なのでしょうか?
それは
正しいフォームで
するということです。
正しいフォームは前提として
両足を常に地面につかせ
息を吐きながらバーを上げ
息を取り込みながらバーを
下ろすというのがあります
これを踏まえて他に
3つの注意点があります
注意その1
手幅を肩幅の1.5倍分に
固定し、親指をバーに
巻き込むように握る。
手幅は常に一定に
保つようにしましょう。
手幅が狭かったり
広かったりすると肩に
負担がかかり危険です。
またグリップを握る時に
親指を外して握ると
器具を落とす可能性が
あるので危険です。
手幅をキープし、
親指を使って
しっかり握りましょう
注意その2
拳上する前に一度胸の上
スレスレでバーベルを
静止させる
よくバーベルを下げた
反動を使って
バーベルを上げている人を
見かけますが
ほとんど効果がないです。
バーベルを上げる前に
一回胸の上で止めて勢いを
殺してから上げましょう。
またバーを上げるときは
背中にブリッジを作るように
意識すると上手くいきます。
注意その3
バーの下ろす位置は
前腕とベンチが
垂直になる場所
バーを下ろすのが狭いと
十分に効果を発揮できません。
またバーを下ろす軌道が
垂直からズレると
肩に負担がかかります。
なので、前腕とベンチが
垂直になる場所に
まっすぐ下ろしましょう。
ベンチプレスを
する時は以上の点に
注意してください。
繰り返しますが
これらを意識しなければ
本当に意味がないです。
意味のあるベンチプレスには
正しいフォームが必須です。
さぁ今すぐあなたは
この記事をスクショし、
ベンチプレスを
する時に自分のフォームの
矯正の参考にしてください。
最後までありがとうございました!





