Even if I drop a tomorrow -7ページ目

Even if I drop a tomorrow

昨日と今日と明日の区別がつかないような日々

泣いてすっきりするのが虚しい。
そこまでしてでも、生きていきたいのか。

本当に諦めたい。

本当に諦めたいのか?

楽に、楽しく生きたい。
シロップの土曜日を聴いたらなぜか涙出た。
シロップだけが癒やし
もう自分との会話に疲れた。
自分という一番の親友ももう疲れた果てたみたいだ。

叱咤して、
慰めて、
戒めて、

彼は俺の言って欲しいことを言う。
でも彼は俺で、自分の言葉。

自分で言うことの虚しさに耐えて彼は俺をときに励まし続けた。

そんなかれももう耐えられないみたい。
何度も励ましても、何度も戒めても俺は変わらない。
ってか変わるきっかけがない。

どんどん悪くなることは来るのに。

彼も俺も疲れたんだ。
少しの希望が欲しいが
そんなものはない。

毎日何もない。
休日も何もない。

よく狂わずにと思うけど、もう狂ってるからだな。

でも虚しいとの辛いのは感じるからまだ足りないのかな。


どうしたら、夜すんなり寝れるんだっけ??

寝ても起きたら変わらない日々。
寝て起きたら必ずやってくる、何もない日々。

どうせなら思いっきり泣きたいんだけど、
嗚咽するぐらい泣きたいんだけど
それもできない。