Even if I drop a tomorrow

Even if I drop a tomorrow

昨日と今日と明日の区別がつかないような日々

Amebaでブログを始めよう!

そろそろ本当に限界なのかなぁ

 

もう何度も言ってきたけど、この先が見えない。

 

この先もどうせ同じ、何も変わらない、じゃなくて

見えない。見る気がない。真っ暗とかではなく見えない

わかりようがない。

 

もう行き着くところまで来てしまったのか。

簡単な足し算間違えたり、調べる番号思いっきり誤認識して調べてたり、

ちょっと通常では起こしにくいちょいミスをしている。

 

やっぱり思っているよりも、負荷が大きいんだろうな。

 

迷惑掛けるような変調だったらどうしようと思いつつ、

最後のひと押しが来ているかもしれないことに不安と、

なんとも表現しがたい期待感のようなものがある。

 

こんなに、ってかまぁまぁ頑張ったけど、一体なんだったんだろう。

なんだったんだろうね。

 

そんなものなのに、俺は一体、ってね。

神経をすり減らしながら生活している。
あくまでこれは比喩だけど、すり減ってっていることを認識する。
壊れてしまったから必死なのか、そのときが来たときのために必死なのか、
それともそれでもどうにかしたいから必死なのか。
 
SOSを出しまくる自分に後悔してしまうが、ここぞとばかりに発信する。