泣くのも何回目だろうかな
そろそろ本当に限界なのかなぁ
もう何度も言ってきたけど、この先が見えない。
この先もどうせ同じ、何も変わらない、じゃなくて
見えない。見る気がない。真っ暗とかではなく見えない
わかりようがない。
もう行き着くところまで来てしまったのか。
簡単な足し算間違えたり、調べる番号思いっきり誤認識して調べてたり、
ちょっと通常では起こしにくいちょいミスをしている。
やっぱり思っているよりも、負荷が大きいんだろうな。
迷惑掛けるような変調だったらどうしようと思いつつ、
最後のひと押しが来ているかもしれないことに不安と、
なんとも表現しがたい期待感のようなものがある。
こんなに、ってかまぁまぁ頑張ったけど、一体なんだったんだろう。
なんだったんだろうね。
そんなものなのに、俺は一体、ってね。
神経をすり減らしながら生活している。
あくまでこれは比喩だけど、すり減ってっていることを認識する。
壊れてしまったから必死なのか、そのときが来たときのために必死なのか、
それともそれでもどうにかしたいから必死なのか。
SOSを出しまくる自分に後悔してしまうが、ここぞとばかりに発信する。
