いやー日本勝ちましたね。


まったく興味なかったけど・・・

それにしても、カメルーンは期待してたのに、コンディション悪かったですね。

エトーは相変わらずナショナルチームでパフォーマンスが悪い。

モチベーションの問題なんでしょうねー


オランダは結果勝ちましたけど、優勝候補とは言えない内容じゃないでしょうか。

いい形は何回か作ってたし、個々の能力はもし分なく高かったし、

途中交代で出てきた選手も凄かった。


ただ、やっぱり守備に安定感がイマイチな印象は否めなかったですね。


アルゼンチンも、テベスや、メッシが前を向いてボールを持つと

さすがという仕事をするけれど、ディフェンスラインがいまいちだし、

べロンのパフォーマンスがというか、フィットしていない感じがしたんだけどどうでしょう。


まあ、バランスの問題なのですが、アグエロを観たい。イグアインも決定的なのを2つ外したし・・・

サイズ的な事や、タイプ的な事があるから、難しいと思うんだけど、贅沢な悩みですね。


今日紹介するのは“Sugar”
今日もなんの脈絡もないですが・・・マンガの世界-シュガー
スポ根ですね。


ボクシング漫画です。

格闘技が好きだからか、まあ、スポーツ系は全部好きなんだけど

ボクシング漫画も外れが少ない気がするんですよね。


そして、ボクシング漫画って、例外なくうんちくが入ってくる気がする。

そして、それがまた面白い。

男の人ってうんちくが好きなんでしょうね。


ボクシングなので、女性というよりは、男性向けの漫画なのでしょうね。

男性の方は、是非読んでみて下さい。


ciao 耕助

イングランドは痛恨ですね。

もちろん、アメリカに引き分けたのも痛いんですが、


スロベキアが勝ったってのは痛いですね。

どちらにしても、残り2戦は勝つつもりだったと思うけど、

スロベキアが引き分けじゃなくて、勝ったために、

2つ勝たなきゃいけなくなってしまった。

っていう、プレッシャーが出てくるんじゃないかと思ってしまいます。


ただ、そんなことは、解りきってるし、

そんなものより、ずっと大きなプレシャーと戦ってるんだろうから、

耕助の杞憂に終わるとは思うんだけど・・・


ひいきのチームだけにいらない心配をしてしまうね。


今日の1冊は“=イッパツ”です。


野球漫画です。マンガの世界-=イッパツ
最近は、サッカー漫画か、野球漫画しか紹介してないですが、


スポーツ漫画好きだからしょうがない。


青年誌ならではの切り口というか、


プロ野球が舞台なので、


負ければ終わりの学生ではないので、負ける試合もあるし、


登場人物が優等生ばっかりじゃない分、


キャラクターも魅力的だし、やっぱり野球は面白いし、


ただ、色々な細かい設定などで、少し雑い感じがたまにする。


差し引いても全然面白いので、是非読んで下さい。


ciao 耕助

このグループは、スペインとチリじゃないかと思います。


というか、そうあってほしい。

スイスは、パワープレーが得意で、スペインやチリは苦手なタイプだと思うけど、

再三言っているように、耕助の好きなプレースタイルじゃないんだよね。


その点、チリのサッカーは面白いねーシステムも3・4・3だと思うし。

スペインも、チリも、日本人とサイズ的には変わらないのに、強いんだよねー


スペインは、耕助的にはセンターバックがちょっとお痛いと思う。

プジョルはスーパースターだし、大好きだったけど、最近は

明らかにパフォーマンスが落ちてる気がする。

でもSB、中盤、前線と本当に魅力的な選手がそろってるし、

ユーロでも結果を残したし、いいところまではいって欲しい。


そして、個人的には、チリも旋風を起こしてほしいそう思います。


今日紹介するのは、“花形”です。
野球漫画なんだけど、スポ根とは少し違う。マンガの世界-花形
花形は、根性的な物で乗り切るタイプじゃなくて、

完璧な存在のようなかっこよさ。

精神論じゃなくて、

爽快な読み口の野球漫画です。


花形クン超かっこいいから読んでみて。


ciao 耕助