6月の読書メーター
読んだ本の数:22
読んだページ数:6413
ナイス数:144
流転の果て 決定版 (勘定吟味役異聞(八))
読了日:06月04日 著者:上田 秀人
新・知らぬが半兵衛手控帖(12)-一周忌 (双葉文庫)
読了日:06月05日 著者:藤井 邦夫
忍び恋 新・秋山久蔵御用控(六) (文春文庫)
読了日:06月06日 著者:藤井 邦夫
偽久蔵 新・秋山久蔵御用控(八) (文春文庫)
読了日:06月08日 著者:藤井 邦夫
営繕かるかや怪異譚 その参の感想
読んでないと思って借りたら読んでた。やっぱり小野さんのこのシリーズ好き。☆3.3
読了日:06月09日 著者:小野 不由美
鬼滅の刃 16 (ジャンプコミックス)の感想
図書館本。復習も兼ねて。柱の過去が切ない。作者のメモを読んだら余計に。柱稽古も終わったと思ったら無惨来襲。☆3
読了日:06月09日 著者:吾峠 呼世晴
鬼滅の刃 17 (ジャンプコミックス)の感想
図書館本。予習を兼ねて。3つの戦いが同時進行。読み返さないと何が何やら。犠牲も出てきて泣きながら読了。これを映画でやるのか。どこまでやるんだ?
読了日:06月09日 著者:吾峠 呼世晴
鬼滅の刃 18 (ジャンプコミックス)の感想
図書館本。猗窩座と炭治郎、義勇。因縁の戦い。煉獄さんのことがあるから余り同情したくなかったんだけど、やっぱり泣いてしまった。鬼になる前は皆、人間で。悲しみや憎しみに付け入る無惨が悪い訳で。弱さを憎んでいた意味。☆4
読了日:06月09日 著者:吾峠 呼世晴
鬼滅の刃 19 (ジャンプコミックス)の感想
図書館本。伊之助とカナヲの共闘。ここで生きてくる前巻との繋がり。うー、戦いが終わる度にボロボロ泣く。そして、1番良い所で次巻!ここまでしか借りてこれなかった。20巻の順番が回ってくるのは半年後くらい。買うか?迷う。☆4
読了日:06月09日 著者:吾峠 呼世晴
鬼滅の刃 20 : ジャンプコミックスの感想
待ちきれず電子版。黒死牟との死闘。そして耳飾りの男、火の呼吸。そうだったんだ。痣の話。もう大事な話がギューッと詰まってるのに人がバンバン死ぬ。もう、読んでるこっちもハラハラ。兄弟って難しい☆4
読了日:06月16日 著者:吾峠 呼世晴
タロットウォーズ 1 (ホーム社漫画文庫)の感想
懐かしい。月刊ハロウィンに連載されていた頃の好きな作品。
読了日:06月22日 著者:氷室 奈美
タロットウォーズ 2 (ホーム社漫画文庫)の感想
占いが当たるのは自分で選ぶから。なるほどね 悪魔の貴重品がお気に入り。なんだかんだいって仲がいい2人
読了日:06月22日 著者:氷室 奈美
タロットウォーズ 3 (ホーム社漫画文庫)の感想
キリストのルシファーに対する愛が笑 いつか受け入れてくれる日がくるのかね。 一神教では神は1人で浮気を許さない。他の国で崇められていた神々も悪魔にされてしまう。 八百万の神の日本では考えにくい
読了日:06月22日 著者:氷室 奈美
タロットウォーズ 4 (ホーム社漫画文庫)の感想
オカルトポリス後編。雪乃が手を下せなかった理由が分かるなあ。ルシファーが可哀想。堕天使になった理由は諸説あって、神になろうとした、自分たちより人間を上に置いたことが許せなかった、神の罰から人間を救おうと神に刃向かった。このルシファー見てると案外、人間側に立っていてもおかしくない。
読了日:06月22日 著者:氷室 奈美
タロットウォーズ 5 (ホーム社漫画文庫)の感想
壮大な兄弟喧嘩。海外ドラマのスーパーナチュラルでも同じ台詞が出てきてた。ヤハウェがいなくても困らない。他の神々もいるし。絶対君主を倒す天界版みたいな。天国に玉座は要らない。この後、どうなったのか知りたい。☆4
読了日:06月22日 著者:氷室 奈美
雨柳堂夢咄 其ノ1 新版 (ソノラマコミック文庫 は 28-1)
読了日:06月24日 著者:波津 彬子
雨柳堂夢咄 其ノ3 新版 (ソノラマコミック文庫 は 28-3)の感想
夢を見る蔵、橋姫、夏の盃がお気に入り。特に橋姫、妖怪呼ばわりを根に持ってるのが可愛らしい。
読了日:06月24日 著者:波津 彬子
雨柳堂夢咄 其ノ2 新版 (ソノラマコミック文庫 は 28-2)の感想
京助氏の災難、おもかげ行燈が良かった。京助氏〜は物と人の出会いと縁。片思いではダメなのは人間と同じですね。蔵にいるモノたちは愛嬌があって可愛らしい。いちいち反応する京助さんも。 おもかげ行燈の子狸が愛らしくて。そのままスクスクと育って欲しい。
読了日:06月24日 著者:波津 彬子
鬼滅の刃 23 (ジャンプコミックス)の感想
図書館本。肝心の21と22の順番が来ない!そして最終巻だけが先に届くという。読んだけど訳分かんないぞ。やっぱり、まとめて読まないと意味ないなあ。子孫の話、連載中は蛇足とか批判があったけど、私はあって良かったと思う。繋いできた命の証だから。最後を読んだら最初から読みたい!買うか。☆4.3
読了日:06月25日 著者:吾峠 呼世晴
雨柳堂夢咄 其ノ4 新版 (ソノラマコミック文庫 は 28-4)の感想
篁さんの過去と釉月さんが関わってくるなんて。これからどうなるんだろう?
読了日:06月26日 著者:波津 彬子
雨柳堂夢咄 其ノ5 新版 (ソノラマコミック文庫 は 28-5)の感想
背守りの犬と春待ち月が好き。背守りの乳母犬が蓮くんをこきつかってるのが何とも微笑ましい。代理として割り切ろうとしながら子を思う母と、産めない体で他の女性との子供を引き取る大家の奥方。2人の気持ちが切なくて。幸せになって欲しい。「春待ち月」の子亀ちゃんが可愛い。蓮くんは人とモノを結ぶ力があるのかしら。☆3.4
読了日:06月26日 著者:波津 彬子
いろいろな、いろ。 配色に着目したデザインレイアウトの本の感想
図書館本。配色の見本ではなくてデザインによって色の配置を変える。実際によくあるポスターや広告をモデルに説明してあるから素人にも分かりやすい。フォントや色にも流行りがあるんですね。☆3.3
読了日:06月30日 著者:ingectar‐e
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