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ビッグバンタイム

プロレス界の光と影

モデルからプロレス界入りするジャパニーズ・ディーバをもう少しで発表できるかもしれません。

現在、最終の交渉詰めです。


実現すれば、話題必至と思います。


ただし、ビッグバンタイムからデビューするかはまだ未定です。


お楽しみにしてください。


ビッグバンタイムが「CM関係者、IT経営者が選ぶ”日本で最も美しい女子レスラーグランプリ”」を制定!優勝者には豪華副賞を提供!
業界初のクラウドファンディング事業を推進しているビッグバンタイムは、インターネットと融合した仕掛けとして新たなジャパニーズDIVAグランプリ(もっとも美しいミス女子プロレス)を制定することを発表した。
グランプリ対象者はこの1年間活躍した全女子レスラー。団体所属、フリーは問わない。外国人レスラーは含まれない。投票結果によっては複数レスラーが同点で選ばれる場合もある。
選考委員はTVCM関係者(著名クリエイター、プランナー、芸能関係者など)、IT経営者(ベストベンチャー100に選定されたIT経営者、今一番渋谷で勢いのあるソーシャルメディアプランナーなど)の先端のビジネスマンがフラットに見て、「今、誰が一番輝いているか」「誰をCMに起用したいか」「誰とネットでコラボしたいか」などの視点で選定するアカデミックかつ最先端のグランプリ。

ジャパニーズDIVAグランプリは昨年1年間からこの3月まで活躍した団体、フリー問わず、全女子レスラーの中から、世界的なイベント「ミス・インターナショナル」同様、
完全ビジュアル重視で選定される。
ジャパニーズDIVAグランプリの特典は豪華。
①賞金(金額非公表)②選手の夢をかなえるクラウドファンディングによるネット資金調達支援権利③その他、活動サポートプログラム提供。
山下代表代行「先日、発表したクラウドファンディングはまだまだ理解が浅いですが、
必ずプロレス界においても定着させ、インターネット金融革命を起こします。
続いて、今回、ジャパニーズDIVAグランプリを制定し、従来の関係者選出の賞から外の業界関係者やまた世界はどう見ているかという視点で日本が世界に誇れる美女レスラー=ジャパニーズDIVAを選出することになりました。
女子アスリートマガジンも連動していきます。確実に新しい時代が始まるでしょう。
これからもインターネットやメディア、金融ノウハウで単なる興行だけのプロレスではなく、新しいビジネススキームを提示し続けて行きます」と語った。
なお、グランプリの発表はエイプリルフールの4月1日を予定。
外国人レスラーを数多く招聘して来た我々、ベイダータイムはこの度、名称をビッグバンタイムに変更、
 業界初となるインターネット資金調達事業(クラウドファンディングと呼ばれる)を展開中です。
 プロレス界でも既存のクラウドファンディングに参加した団体は新日本プロレスなどがありますが、
 クラウドファンディングの母体自体を開発し、運営を行うのは今回の取組が業界初となります。
 クラウドファンディングは、何かを成し遂げたい志願者がインターネット上でビジネスモデルを披露し、活動
 資金を募集。それに賛同した多くの一般参加者の出資(募金)によって集めた活動資金でビジネスを始める
 ものです。
 米国で発祥し、日本国内でも数多くのサイトが立ち上がっています。
 たとえば、元ライブドア社長・堀江貴文氏など著名人も全国講演会開催や最新技術開発事業をエントリーし、
 活動資金を募っています。
 出資(募金)者には対価として独自の特典が提供されます。
 日本では、あのホリエモンこと元ライブドア社長堀江貴文さんも全国講演会やインターネット配信環境のため
 の新技術「バルクライブ」などでこのクラウドファンディングで資金調達しています。
 堀江さん、応援しています!
 
米国では、このクラウドファンディングを活用し、チームベイダーのマイク・フェースが
自主興行の資金を調達し、それがきっかけで米国携帯電話会社のTVCMに出演した。

国内ではまず手始めに女子プロレス出版の「RINGSTARS」と提携・共同事業を開始。
女子プロレスをはじめ、様々な女子プロスポーツ、女性アイドルに展開し、ライブやコンテンツ
制作、海外遠征など資金が必要とされる活動をこのインターネット資金調達システムで支援して
 いく。
事務局窓口は「RINGSTARS」泉井弘之介編集長が務める。
 問い合わせを是非、よろしくお願い致します。
 本事業は国内外男女問わず展開していきます。
 我々は宇宙の始まり=ビッグバンにちなんで、プロレスならびにスポーツ、エンターテイメント領域の新たな
 宇宙を創造致します。
 主催者としてプラットフォームを持つのは我々が業界初となります。
 すでに国内外から自主興行やコスチューム制作、写真集制作などに資金調達したいと相談も来ている。
 団体、フリー選手への新たな支援方法にもなり、プロレス界に金融革命を起こしたいと思います。

他人が育てた選手ばかりを集め、自分では選手を発掘・育成できない。生え抜き選手がほとんどいなければ、自社のオリジナル商品を持たない会社。

こんな会社の経営者がふんぞりかえっているような団体はいらない。特にG〇MIがいらない。

華がない。引退自体が遅すぎる。そして引退で稼ごうとしている。


これまで積り重なった不義理、裏切り。因果応報。必ず、PAYBACKがある。


それが世の常。


女子プロレス、いやプロレスというジャンルを再び活性化させるためには!




交渉嫌い、面倒くさがり、これに尽きる。


ビジネスは交渉で成り立っている。プロレスもある意味、スポーツビジネス、マネジメントビジネス、版権ビジネスである。これらはTV局や広告会社、芸能事務所、出版社など同系統のビジネス領域であり、常に粘り強い交渉(条件、価格、納期等々)がつきまとう。


しかし、アホなプロレス業界の人間がこれらを面倒くさがる。1000ドルと言ったら1000ドルしか余地がない。

1万ドルなら上から目線で押さえつけられるかもしれないが、大した見返りもないのに、交渉を面倒くさがっていたら、仕事ではない。


たった1000ドルをもらっても1万ドル分くらいは肖像権を使い倒されることは目にみえているのである。

だったら、原価を半分以下としても3000~5000ドルくらいもらわないとフェアなビジネスではないと考えるのが

普通である。


多くの関係者がこれにあてはまるため、交渉上手な人は限られる。


基本的に一部の優秀な人を除いては、TV局や広告会社、芸能事務所などとは一緒に仕事が出来ない世界のため、落ち込んだ時になかなか再興や上昇気流に乗ることが難しいのである。