モデルからプロレス界入りするジャパニーズ・ディーバをもう少しで発表できるかもしれません。
現在、最終の交渉詰めです。
実現すれば、話題必至と思います。
ただし、ビッグバンタイムからデビューするかはまだ未定です。
お楽しみにしてください。
モデルからプロレス界入りするジャパニーズ・ディーバをもう少しで発表できるかもしれません。
現在、最終の交渉詰めです。
実現すれば、話題必至と思います。
ただし、ビッグバンタイムからデビューするかはまだ未定です。
お楽しみにしてください。
他人が育てた選手ばかりを集め、自分では選手を発掘・育成できない。生え抜き選手がほとんどいなければ、自社のオリジナル商品を持たない会社。
こんな会社の経営者がふんぞりかえっているような団体はいらない。特にG〇MIがいらない。
華がない。引退自体が遅すぎる。そして引退で稼ごうとしている。
これまで積り重なった不義理、裏切り。因果応報。必ず、PAYBACKがある。
それが世の常。
女子プロレス、いやプロレスというジャンルを再び活性化させるためには!
交渉嫌い、面倒くさがり、これに尽きる。
ビジネスは交渉で成り立っている。プロレスもある意味、スポーツビジネス、マネジメントビジネス、版権ビジネスである。これらはTV局や広告会社、芸能事務所、出版社など同系統のビジネス領域であり、常に粘り強い交渉(条件、価格、納期等々)がつきまとう。
しかし、アホなプロレス業界の人間がこれらを面倒くさがる。1000ドルと言ったら1000ドルしか余地がない。
1万ドルなら上から目線で押さえつけられるかもしれないが、大した見返りもないのに、交渉を面倒くさがっていたら、仕事ではない。
たった1000ドルをもらっても1万ドル分くらいは肖像権を使い倒されることは目にみえているのである。
だったら、原価を半分以下としても3000~5000ドルくらいもらわないとフェアなビジネスではないと考えるのが
普通である。
多くの関係者がこれにあてはまるため、交渉上手な人は限られる。
基本的に一部の優秀な人を除いては、TV局や広告会社、芸能事務所などとは一緒に仕事が出来ない世界のため、落ち込んだ時になかなか再興や上昇気流に乗ることが難しいのである。