カラダをまわして代謝の循環を上げながら、有酸素運動週200分を目安に脂肪燃焼に取り組み、1ヵ月1キロ減の計画です。
平均的なデータでは、カラダは体重ロスすると生命に危険な状態と察知します。
防衛本能から、それ以上体重(体脂肪)を藩とさないように代謝を下げて停滞期に入ってしまいます。
でも、代謝の循環をまわしながらこの停滞期に体重を減らさず、わざと安定させる選択をすると、約1ヵ月でカラダは停滞期を解除し、再び脂肪燃焼作業にゴーサインを出すのです。