非通知(妄想)
プルルルル
携帯がなった
非通知…
ここのところのよくカカってくる
「いい加減文句でも言ってやろー」
と思い
ピッ
「はい…」
「あぁ…うぅーん…ビィィィィィィ…はぁ…はぁ…」
女性の声が
そしてあの音は…バイブか何かの…
「もしもし…」
相手が誰かも分からない
でもこれは…
「もしかして…聴いてほしいんですか?」
「はぁぁぁぁんんん
あぁぁぁ~」
「ひとりでシテるんですか?」
返事はを待つ
その間も声と音は俺の耳に届き、ついつい聞き入ってしまった…
ドクドクドク
興奮してきて心拍数があがる
「キモチいいんだね!?
一緒にしてあげるよ!」
「いい声してるね♪ドコを刺激したらそんなにいい声が出ちゃうのかなぁ?」
まだ答えてこない
「聞こえてるよね!?俺の声! 俺も興奮してきたよ♪」
携帯がなった
非通知…
ここのところのよくカカってくる
「いい加減文句でも言ってやろー」
と思い
ピッ
「はい…」
「あぁ…うぅーん…ビィィィィィィ…はぁ…はぁ…」
女性の声が
そしてあの音は…バイブか何かの…
「もしもし…」
相手が誰かも分からない
でもこれは…
「もしかして…聴いてほしいんですか?」
「はぁぁぁぁんんん
あぁぁぁ~」
「ひとりでシテるんですか?」
返事はを待つ
その間も声と音は俺の耳に届き、ついつい聞き入ってしまった…
ドクドクドク
興奮してきて心拍数があがる
「キモチいいんだね!?
一緒にしてあげるよ!」
「いい声してるね♪ドコを刺激したらそんなにいい声が出ちゃうのかなぁ?」
まだ答えてこない
「聞こえてるよね!?俺の声! 俺も興奮してきたよ♪」
妄想(昨日⑤)
時々教えた舐めかたで刺激してくるアイツ
まだまだだけどナカナカ気持ちイイ
主人
ご褒美あげようか
四つん這いにして後ろから指を一本
ヌュルっと入れて出し入れしほどよくなると二本にしてまたニュル~と入れる
奥のほうを擦りもう片方の手でクリを弄る
メイド
クリちゃんとアソコとどっちも…うぅ…あぁぁん…
そろそろメイドも主人もやめて名前でよんでやる
「祐子、気持ちイイ?
指入ってるよ~」
「いっぱい濡らしちゃったね~ワインが悪いんだよ~祐子を厭らしくしちゃうんだ」
「祐子の厭らしいトコロ見てたらこっちも入れたいって大きくなってるよ」
指を休まず動かしながらこう言葉もかけてやる
祐子の手が俺のモノを掴み触りだす
まだまだだけどナカナカ気持ちイイ
主人
ご褒美あげようか
四つん這いにして後ろから指を一本
ヌュルっと入れて出し入れしほどよくなると二本にしてまたニュル~と入れる
奥のほうを擦りもう片方の手でクリを弄る
メイド
クリちゃんとアソコとどっちも…うぅ…あぁぁん…
そろそろメイドも主人もやめて名前でよんでやる
「祐子、気持ちイイ?
指入ってるよ~」
「いっぱい濡らしちゃったね~ワインが悪いんだよ~祐子を厭らしくしちゃうんだ」
「祐子の厭らしいトコロ見てたらこっちも入れたいって大きくなってるよ」
指を休まず動かしながらこう言葉もかけてやる
祐子の手が俺のモノを掴み触りだす