妄想(ドライブ)
ピンポーン♪
こんばんは~隣の高木です~
出ていくと隣の高木綾香さん25歳が立っていた
用件は
ペーパードライバーだったのだかこの度車を購入した
ガソリンスタントに行き給油したいのだが一緒に付いてきてほしいと…
暇をもて余してたのもあり引き受けた
ホントの理由は後になってわかったのだが…
スタンドでの給油は呆気なく終わったのだが
このあと高速道路にのって少しドライブしたいと言い出した
ガソリンも満タン
運転もなんら問題無さそうだったのでついでに了解した
夜だったし折角なんで夜景の綺麗なところまでとなり出発
ドライブインにも寄り飲み物を買った
着いた所は夜景も綺麗で他の車はなくいいところだった
暫くすると彼女がそわそわしだした
「おトイレ無いよね」
夜は冷えるし緊張していたのか運転中もよくドリンクを飲んでいた
観光スポットや夜景の名所でなかったために近くには見当たらない
「どうしよう…我慢しすぎちゃったかな…」
車内でお漏らしはマズイ
仕方ない
『車の陰でなら人にはみられないと…思うよ』
俺に見張りを頼み
耳を塞いでてと言い
しゃがみこんだ!
ジョロジョジョ~……
……
『あの…終わったのかな…』
……
『あの~…』
「どうしよう…」
『えっ?どうしたんですか?』
「…急いだんで…その…拭くものが…」
『あっ…車にありますか!?取りますよ!』
「バッグの中に……あっバッグごとください…」
遅かったか…開けたバッグの中には…〇ーターとバ〇ブが……
こんばんは~隣の高木です~
出ていくと隣の高木綾香さん25歳が立っていた
用件は
ペーパードライバーだったのだかこの度車を購入した
ガソリンスタントに行き給油したいのだが一緒に付いてきてほしいと…
暇をもて余してたのもあり引き受けた
ホントの理由は後になってわかったのだが…
スタンドでの給油は呆気なく終わったのだが
このあと高速道路にのって少しドライブしたいと言い出した
ガソリンも満タン
運転もなんら問題無さそうだったのでついでに了解した
夜だったし折角なんで夜景の綺麗なところまでとなり出発
ドライブインにも寄り飲み物を買った
着いた所は夜景も綺麗で他の車はなくいいところだった
暫くすると彼女がそわそわしだした
「おトイレ無いよね」
夜は冷えるし緊張していたのか運転中もよくドリンクを飲んでいた
観光スポットや夜景の名所でなかったために近くには見当たらない
「どうしよう…我慢しすぎちゃったかな…」
車内でお漏らしはマズイ
仕方ない
『車の陰でなら人にはみられないと…思うよ』
俺に見張りを頼み
耳を塞いでてと言い
しゃがみこんだ!
ジョロジョジョ~……
……
『あの…終わったのかな…』
……
『あの~…』
「どうしよう…」
『えっ?どうしたんですか?』
「…急いだんで…その…拭くものが…」
『あっ…車にありますか!?取りますよ!』
「バッグの中に……あっバッグごとください…」
遅かったか…開けたバッグの中には…〇ーターとバ〇ブが……
非通知(妄想3)
「入れてほしい!?ほしいなら言ってみて…」
「…しいの…」
喋った!?
俺は調子にのって
「ハッキリ言ってごらんよ♪なんて言ったのかな?」
「ほ…しい……指じゃなくて…アレを挿れて…」
ハッキリ聞こえた
俺も興奮して
「ああ、指でできたらご褒美にな!」
「クリをを指でスリスリして刺激してごらん」
「次は脚を開いて濡れた穴に指を入るだけ入れて中で動かして…」
「ああぁぁぁそんなことしたら…あっ…ああっ…」
クチュグチュクチャクチュクチュ
「じゃぁ次は指をゆっくり出して入れて繰り返して、アレを想像しながらヤルんだよ」
「はぁぁあ~っ あぁっ あぁっ…ダメっ…んっんっ あっ…」
俺も想像してもう硬くなってしまっていた
「俺も入れたくなったよ!キモチいいのかい!?」
「早く~欲しい~あぁっ入ってる…貴方のアレが中に…ああっ…」
「さぁご褒美に突いてあげるよ!ソレソレもう溢れてビチャビチャだね」
「恥ずかしい…でもキモチよくて~ああっああっ…イキそう…ああっ…あっ…イク…イッちゃうぅぅぅ~あぁぁぁぁぁぁ…」
ガチャガチャ
プッープゥープゥー
切れた
俺に欲求不満を残して
非通知…誰ともわからぬ相手に欲情した俺は…
貴女からの連絡を待ってます…
[完]
「…しいの…」
喋った!?
俺は調子にのって
「ハッキリ言ってごらんよ♪なんて言ったのかな?」
「ほ…しい……指じゃなくて…アレを挿れて…」
ハッキリ聞こえた
俺も興奮して
「ああ、指でできたらご褒美にな!」
「クリをを指でスリスリして刺激してごらん」
「次は脚を開いて濡れた穴に指を入るだけ入れて中で動かして…」
「ああぁぁぁそんなことしたら…あっ…ああっ…」
クチュグチュクチャクチュクチュ
「じゃぁ次は指をゆっくり出して入れて繰り返して、アレを想像しながらヤルんだよ」
「はぁぁあ~っ あぁっ あぁっ…ダメっ…んっんっ あっ…」
俺も想像してもう硬くなってしまっていた
「俺も入れたくなったよ!キモチいいのかい!?」
「早く~欲しい~あぁっ入ってる…貴方のアレが中に…ああっ…」
「さぁご褒美に突いてあげるよ!ソレソレもう溢れてビチャビチャだね」
「恥ずかしい…でもキモチよくて~ああっああっ…イキそう…ああっ…あっ…イク…イッちゃうぅぅぅ~あぁぁぁぁぁぁ…」
ガチャガチャ
プッープゥープゥー
切れた
俺に欲求不満を残して
非通知…誰ともわからぬ相手に欲情した俺は…
貴女からの連絡を待ってます…
[完]
非通知(妄想2)
「聞こえてるよね!?俺の声! 俺も興奮してきたよ♪」
返事もせず切りもしない
「いいよ…一方的に話すから…バイブの音で声が聴きづらいなぁ…バイブやめて指でしてごらんよ。声とイヤラシイ音が聴きたい
じゃないと携帯切るよ…」
俺は命令してみた
ガサ…ビィィィィィ…・・・
バイブの音が消えた
カタッ ガサ
「あっ…あっ…くぅう…
クチユクチユ」
声と少し小さいが音が…
何か濡れてるものを揉んでる音?のような…
「いいコだね♪もッと音が聴こえるように近づけて
俺の声が聞こえるようにスピーカーにして…触ってるとこに近づけて」
「ガササ クチユクチユ クチャクチャグチュ
ハァァァアアアアア」
声と音のバランスが変わった
「偉いね ご褒美に指を2本入れてかき回してあげるよ!キモチいいよ~」
「入れてほしい!?ほしいなら言ってみて…」
返事もせず切りもしない
「いいよ…一方的に話すから…バイブの音で声が聴きづらいなぁ…バイブやめて指でしてごらんよ。声とイヤラシイ音が聴きたい
じゃないと携帯切るよ…」
俺は命令してみた
ガサ…ビィィィィィ…・・・
バイブの音が消えた
カタッ ガサ
「あっ…あっ…くぅう…
クチユクチユ」
声と少し小さいが音が…
何か濡れてるものを揉んでる音?のような…
「いいコだね♪もッと音が聴こえるように近づけて
俺の声が聞こえるようにスピーカーにして…触ってるとこに近づけて」
「ガササ クチユクチユ クチャクチャグチュ
ハァァァアアアアア」
声と音のバランスが変わった
「偉いね ご褒美に指を2本入れてかき回してあげるよ!キモチいいよ~」
「入れてほしい!?ほしいなら言ってみて…」