妄想(ドライブ④)
運転席と助手席をずらして後部座席に乗り込む
思ったより広いが二人の距離は狭い
綾香さんからキスをしてきた
「自分のお味はどう!?」
そうだ…さっき…ここに…
唇を吸い舌を絡ませながらそう思ったが濃厚なキスをやめる気はなかった
胸を掴み揉もうとすると
『優しくよ!やさしく』
と 囁く
綾香さんの手は俺のモノを優しくよ擦っていた
可愛がるように
スキルではかなわない
「大丈夫よ…私に任せて…」
下着を脱いで脚を開き
「どう…なって…るか確か…めてみて…」
そっと綾香さんの花園へと手を滑りこませた
溢れる蜜で指が溶けてしまうだ
こんなに…
なにもしなくても指がヌルリと入っていく
「はぁあぁぁ…うんん…あっ…」
厭らしい声がまとわりつく
ナカを確かめるように指を動かしてみる
クチュ…クチュ…クチュ
どこまでも入ってしまいそうな錯覚にとらわれた時指が奥に当たった
ビクンと綾香さんが動く
ゆっくり回してみる
体がビクビク反応しているのが伝わってくる
それと同時に溢れでる蜜
ベットリと蜜のついた指を抜いてしゃぶりついた
ジュルジュル
顔を擦り付けるようにして舐め回してクリを舌でこねまわして吸い上げる
「あぁんああぁ~そんなことしたら…ダメ…ソコ……あぁんああぁ……」
車のなかに声が響いて厭らしい
手にあるモノがぶつかった
そう…あのバ〇ブが………
思ったより広いが二人の距離は狭い
綾香さんからキスをしてきた
「自分のお味はどう!?」
そうだ…さっき…ここに…
唇を吸い舌を絡ませながらそう思ったが濃厚なキスをやめる気はなかった
胸を掴み揉もうとすると
『優しくよ!やさしく』
と 囁く
綾香さんの手は俺のモノを優しくよ擦っていた
可愛がるように
スキルではかなわない
「大丈夫よ…私に任せて…」
下着を脱いで脚を開き
「どう…なって…るか確か…めてみて…」
そっと綾香さんの花園へと手を滑りこませた
溢れる蜜で指が溶けてしまうだ
こんなに…
なにもしなくても指がヌルリと入っていく
「はぁあぁぁ…うんん…あっ…」
厭らしい声がまとわりつく
ナカを確かめるように指を動かしてみる
クチュ…クチュ…クチュ
どこまでも入ってしまいそうな錯覚にとらわれた時指が奥に当たった
ビクンと綾香さんが動く
ゆっくり回してみる
体がビクビク反応しているのが伝わってくる
それと同時に溢れでる蜜
ベットリと蜜のついた指を抜いてしゃぶりついた
ジュルジュル
顔を擦り付けるようにして舐め回してクリを舌でこねまわして吸い上げる
「あぁんああぁ~そんなことしたら…ダメ…ソコ……あぁんああぁ……」
車のなかに声が響いて厭らしい
手にあるモノがぶつかった
そう…あのバ〇ブが………
妄想(ドライブ③)
「してあげるから全て忘れて」
『うん♪いいよ!忘れますよ』
忘れるはずがない
綾香さんの口の感触に舌使い
初めての感触
つき合ってる彼女はいるがこんなに気持ちよくはない
年上の女の人にしてもらっている
突然の状況の変化に頭はついてこない
常識や理性が追いつかない
何かが崩れ去り新たに構成されていく
興奮を伴う何かが…
『ううあぁぁぁぁ…くうっ…すごい…』
たえれずに声が
『綾香さん…厭らしいんだ…』
んぐ…ん~ん…はぁ…んん~
ジュブジュルグチュ
『出るデルでるよ…』
口の中に…出した
ん!んん~ん~あぁぁんん~ちゅっちゅ~
ゴクン…ンン
口から出してもまだ手でシゴク
上目づかいに俺を見る
また元気になっていくモノをみて
「口だけじゃダメみたいね」
「来て」
立ち上がり車へ乗り込む彼女をみて
しゃがんで動けないんじゃぁなく
動かなかったダケだと知った
『うん♪いいよ!忘れますよ』
忘れるはずがない
綾香さんの口の感触に舌使い
初めての感触
つき合ってる彼女はいるがこんなに気持ちよくはない
年上の女の人にしてもらっている
突然の状況の変化に頭はついてこない
常識や理性が追いつかない
何かが崩れ去り新たに構成されていく
興奮を伴う何かが…
『ううあぁぁぁぁ…くうっ…すごい…』
たえれずに声が
『綾香さん…厭らしいんだ…』
んぐ…ん~ん…はぁ…んん~
ジュブジュルグチュ
『出るデルでるよ…』
口の中に…出した
ん!んん~ん~あぁぁんん~ちゅっちゅ~
ゴクン…ンン
口から出してもまだ手でシゴク
上目づかいに俺を見る
また元気になっていくモノをみて
「口だけじゃダメみたいね」
「来て」
立ち上がり車へ乗り込む彼女をみて
しゃがんで動けないんじゃぁなく
動かなかったダケだと知った
妄想(ドライブ②)
見てはいけなかった
しかし
見てしまったモノは仕方ない
バッグごと渡すはずが…
『無いですよ~拭くものは!』
語尾を強調してしまった
゛何が無くてナニがある″
と言ったように聞こえただろう
そのまま彼女…綾香さんに近づいて行く
どうしてあんなコトをしたのだろう
手にはバ〇ブを握っていた
しゃがんだまま動けない綾香さんの前に立ち
『これなら有りましたよ♪』
持ってきたモノを見て顔をそむける
『拭くものが無いからそのまま乾かすか脱いで下着で拭いてしまうかですね』
『でも…これを見て濡れてきてませんか?』
「そっそんな…イヤッ…」
動揺している
夜とはいえ真っ暗闇ではなく目もなれてくればよく見える
彼女の恥ずかしがる姿がたまらない
『コレ綾香さんが悪いんですからね!』
ズボンの膨らんだところを顔の前につきだす
『責任とって下さいね』
ファスナーをおろして生のモノを出して見せた
綾香さんの対応は早かった待っていたようにすらみえた
しかし
見てしまったモノは仕方ない
バッグごと渡すはずが…
『無いですよ~拭くものは!』
語尾を強調してしまった
゛何が無くてナニがある″
と言ったように聞こえただろう
そのまま彼女…綾香さんに近づいて行く
どうしてあんなコトをしたのだろう
手にはバ〇ブを握っていた
しゃがんだまま動けない綾香さんの前に立ち
『これなら有りましたよ♪』
持ってきたモノを見て顔をそむける
『拭くものが無いからそのまま乾かすか脱いで下着で拭いてしまうかですね』
『でも…これを見て濡れてきてませんか?』
「そっそんな…イヤッ…」
動揺している
夜とはいえ真っ暗闇ではなく目もなれてくればよく見える
彼女の恥ずかしがる姿がたまらない
『コレ綾香さんが悪いんですからね!』
ズボンの膨らんだところを顔の前につきだす
『責任とって下さいね』
ファスナーをおろして生のモノを出して見せた
綾香さんの対応は早かった待っていたようにすらみえた