天国からの贈り物 第二話
「それはね、お母さんを助けたかったからあんなに頑張ったんですよ」
「うん、うん、そうです。あの子達は私を助けようとしていました...」
夫がいなくなった分、頑張って子供を養っていかなくてはという母親の思い。
父親がいなくなって母親が頑張って自分達の為に働いている姿を見ている子供達... だからこそ、子供達は疲れた母親を何とか助けたいと思うのです。
「ひょっとして貴方は自分が母親として失格だと思っていませんか?」
「はい、自分が辛い時に子供にあたってしまうのです。あんなに頑張っている子供達に... 」
「自分を責めていますね」
「そんな自分はイイ母親じゃないと思います。父親がいない分、もっとしっかり面倒をみなくちゃいけないのに」
「お子さん達も自分を責めているのが解りますか? 多分、貴方が自分を責めているのと同じようにお子さん達も自分を責めていますよ」
「どうして、子供達が... 」
「貴方が辛そうなのを見て、自分は役立たずだ! お母さんを助けるどころか迷惑をかけている!って思っていますよ」
「たしかに、あの子達そのような事を言っていました」
家族全員が同じように自分は役立たずだと自分を責めています。
大切な人を助けたいと思えば思うほど、それが出来ない自分を責めるのです。
罪悪感、無価値感、無力感... それが人生を辛く、しんどいものにする。
「可哀想な子供達... 一体どうすればあの子達を楽にしてあげられるのですか?」
「それはね、貴方が楽になればいいのですよ。ちょっと想像してみてください、貴方が笑顔でいる時に子供達はどんな顔をしていますか?」
「子供達も笑ってる... 」
つづく
天国からの贈り物 第一話
かなり前の話しですがある方の紹介で旦那さんをガンで亡くされた方のカウンセリングをおこなう事になりました。
紹介をしていただいた方に
「その方は一体どんな状況なのでしょうか?」
と聞くと、30代の女性で小学生の息子さんと幼稚園の娘さんの三人で支えあいながら暮らしているという事でした。
実際に会ってみると相談者は少し疲れた感じがある女性でした。
私は相手の気分をほぐす為に自己紹介をしながらお子さんの学校の事や職場での事を気軽な雰囲気の中でお聞きしました。
「女手一つでお子さん二人を育てていくのは大変じゃないですか?」
「はい、でも仕事が忙しくてつい子供をほったらかしにしてしまうのです」
彼女は近くにあるスーパーで仕事をしているという事でした。
子供二人を養っていくためには残業もしなくてはならず朝早くから夜遅くまで家を開ける事も多いのだということです。
「主人が残してくれた生命保険のお金が2000万円程あるのですが...」
でも、そのお金は主人が命と引き換えに残したお金だから使う事が出来ないんだという事でした。
だから頑張って生活を切り詰めて、残業をして...
「なるほど、その状態では思うように子供達の面倒は見れませんね。それは辛いですか?」
「はい、子供達も一生懸命頑張ってやっているのが解るのです」
辛いのは彼女だけではなく息子さんや娘さんも同じでした。
お父さんがいないのだから我慢しなくちゃ...
甘えちゃいけない...
お母さんに迷惑をかけちゃいけないんだ...
子供達は父親がいないという問題を抱えるだけではなく母親もいなくなってしまいます。
なぜならば夫を亡くした母親は経済的な理由や夫がいないぶん頑張らなければならないと思います。
母親が父親の代わりになろうとするので結局は父親も母親も両方いなくなってしまったように感じるのです。
「そうですか、貴方と同じようにお子さん達も頑張ったんですね」
「はい... 」
「なぜ、お子さん達があんなに頑張ったかは解りますか?」
「たぶん... 父親がいないからでしょうか?」
「ええ、そうですね。そして彼等にとってもう一つ大切だった事があるんですよ」
「なっ何ですか?」
つづく
ガンと闘う医師 最終話
「お父さんやお母さんに一緒にいてほしかったんじゃないですか?」
「そんなこと望んでも、神様に何度お願いしてもダメだったから....」
「だから、お父さん、お母さんを心から遠ざけたんですね」
「はい」
「今のあなたは、自分の家族をも遠ざけていませんか?」
「その通りです」
「この家族で写っている写真を見てください。お父さん、お母さんを見てください」
「笑ってる.... みんな笑ってる....」
「何で笑ってるか知っていますか? それはあなたが笑ってるからですよ昔あなたがお父さんやお母さんを癒して助けていたのを覚えてますか?」
「分からなければイメージを使って、お父さん、お母さんの若い頃の目になって小さなあなたを見てください。お父さん、お母さんの心が分かりますか? 」
----------- あなたの笑顔を見て疲れが癒され、愛で満たされていくのが感じられますか?
「はい」
「そうやって、お父さんとお母さんを助けたんですよ。」
彼が孤独なのは家族と の繋がりを切ってしまっているからなのです。
助けられなくって、役立たずで、そんな自分なんか独りぼっちになればいい。
そうやって自分をいじめていたのです。
「今、天国でお父さんとお母さんがあなたを見ていると思ってください」
「はい」
「お父さんとお母さんがあなたにこう言ったらどうですか?」
------------ 『私たちが親でごめんね。少しの間だけしか一緒にいられなくてゴメンね。他の家の子供に生まれてきた方がよかったよね』
「違う!お父さんもお母さんも悪くない」
「『私たちが親で、あなたを生んでもよかったのですか?』」
「当たり前だろ!生んでくれてよかったんだよ。少しの間だったけど一緒にいてくれてうれしかった。幸せだったんだよ、お父さん、お母さん家族でいてくれてありがとう.. 」
この日は彼の「終戦記念日」になりました。
今は別居していた家族ともよりを戻し、幸せな毎日を送っているそうです。
仕事でも、新しい病院に移り、患者の気持ちがよく分かる「よい医師」として勤務しているそうです。
彼はもう「ガン」とは闘わず、「ガン」をいたわるお医者さんになったのです。
最後まで読んで下さりありがとうございました♪
おわり
ガンと闘う医師 第四話
「あなたはずっと、寂しさや孤独といったものと闘ってきたのですね」
「はい、それをあまり感じないようにしてきました」
「でも、今は最悪の孤独感じていますよね」
「はい・・・」
「では、今日を終戦記念日にしましょう。」
「終戦記念日ですか?」
「はい、闘いをもう止めましょう」
「それは、ガンと戦うなってことですか?」
ガンと闘いを止める.. . ガンって誰なんだろう?
そう、それは彼の両親なのです。
「あなたは怒っていますよ」
「私が? 一体誰にですか?」
「お父さんとお母さんに怒っています」
「そんな.... 別に怒ってませんよ」
「そうかな?あなたを独りぼっちにした両親を怒ってませんか?」
「・・・・・・」
「質問です。高校の入学式は帰って何をしていましたか? 誰といましたか?」
「たぶん、勉強です.... 一人で.... 」
「大学の入学式の時は?」
「勉強です....」
「成人式の時は?」
「・・・」
「卒業式の時は?」
「・・・」
「結婚式の時は?」
「もう、やめてください。」
彼の目から涙がボロボロ溢れてきました。
振り絞るような声を出しながら泣いていました。
つづく
-------------
お知らせ
今晩2月25日(火)8時から長谷川泰三&友子のネットラジオを生放送します^^
詳しくは ↓ ↓ ↓
http://v-return.com/free/netradio/
ガンと闘う医師 第二話
「まるで戦争をしているような状況ですね」
「はい、それもみんな負け戦って感じです」
「あなたは今、何と闘っているのでしょう?」
彼はしばらく考えて 「それはガンだと思います」と答えてくれました。
「なぜ、ガンと闘うのですか?」
「両親を奪ったから....」
彼は10代半ばで、相次 いで両親をガンで亡くしたそうです。
高校は進学校に進みま したが、入学式に両親の姿はなかったそうです。
彼は学校の寮に入りそれからずっと一人の生活をしていました。
「よかったら、ご両親の話を聞かせてもらえますか?」
「はい、でもあまり思い出さないようにしてきたので、ちゃんとお話できるかどうか....」
「そうですか.... あっそうだ!アルバムを持って来ていただいてますね。ちょっとそれを見せてもらえませんか?」
「ああ、これですね。ずっと押し入れの奥にしまっていたんですよ」
アルバムを開くと、ま だ若い父親と母親の間で楽しそうに笑っている少年が写っていました。
つづく
ガンと闘う医師 第一話
あれは10年ほど前のこと、看護婦をしている友人の紹介で、とある病院に勤務する医師のカウンセリングをすることになりました。
友人の話しを聞くと、その医師は30代の男性で、以前は明るく元気でな人だったそうです。
しかし最近元気がなく落ち込んでいることが多くなり、病院でお酒臭かったり、患者に対する態度にも問題があったりで、よくないうわさが流れて
いるようでした。
また、家庭でも奥さんと別居して一人暮らしをしていました。
きっかけは彼が友人の看護婦にかけてきた電話でした。
彼は酔っぱらって友人に電話をし、「俺は去年、患者を10人殺してしまった...」と言ったそうです。
友人は、彼が患者を助 けられないことで悩んでいることを知り、彼にカウンセラーをしている私のことを紹介しました。
彼と何度か電話で話を するうち、一度会おうということになったんです。
私はふと思いついて、彼に「アルバムを持って来ていただけませんか?
できるだけ子供の頃の写真があるものを」と頼みました。
そして数日後、彼はア ルバムを持って私のところへやってきました。
「どうしたらいいのでしょうね。もう全く解らなくなってしまいました」
という彼の表情は深刻でした。
「このままだとこの仕事を続けていくことができません」
彼は自分が置かれてい る状況について詳しく話してくれました。
仕事のこと、家庭のこと....
それは彼にとって『闘いの場』という感じでした。
つづく
心の音 最終話
いつもの心斎橋の心理学講座。
一条も顔を出している。
「さて今日はどんなハプニングがおこるのでしょうか? まず一番目の人.は私達が歩く方向性をしめしてくれる人です。 どんな人があたるのでしょうか? ワクワクしますね♪」
さあ神様のご指名は....
「一条さん、あなたがあたりましたよ♪ 前にもあたりましたね。その時は「パス」されましたが今回もパスしますか?」
「パスはしません。私やりたいことができました。親がいない子供達の施設で働きたいんです。でも勇気がなくって... 助けてもらえませんか?」
「了解♪ じゃやってみましょうか? それではあなたの直感を使って、この部屋にいる人の中で『親がいなくて寂しがっている人』をみつけてください」
「うん、やってみる」
「たぶんあなたはそんな人達のことをよくしっています。だから直感でわかるのです。 そしてその人達に何をしてあげたらイイかもわかっています。」
-------- それがあなたの才能ですから...
一条は席から立って部屋をみわたし、何人かの人達のもとへ歩いていった。
そしてその人達を抱き締めた....
心斎橋のジャンカラ♪
『セーラー~ふくを~♪ぬ~が~さないで~♪...あげるっ♪♪』
一条がおばちゃんチームにまざって踊っている。
イメージが....
くずれていく...
まあイイか(笑)
彼女からはもう『死』の臭いはしない。
.読んでくれてありがとう♪
心理学講座の皆さんありがとう。これからも一緒に幸せになろうね♪
おわり
---------------------
漫画版はコチラをクリックしてダウンロードしてください
↓ ↓
http://v-return.com/free/story/
(※珍しいソフトなので危険とメッセージが出ますが大丈夫ですので安心してダウンロードしてください)
フェイスブックでも漫画が読めますよ。フェイスブックにログインしてからここをクリックしてページをめくってお読みください^^
----------------
お知らせ
今月のネットラジオ大雪のため延期しておりましたが、2月25日(月)20時~放送いたします!
http://v-return.com/free/netradio/
心の音 第二十話
「私は子供を産みたいの。私お母さんになりたいの。自分が死んでもイイって思えるほど愛するものが欲しいの。自分よりも大切なもの『世界で一番大切な人』が欲しいんだ。でも子供を産めなくなっちゃった...」
「はい、そのようですね」
「簡単にいうね(怒)じゃ私このさき生きていても意味ないじゃん」
「そうでしょうか?」
「だからいってるでしょ!『一番大切な人』が欲しいのに、もうその夢はかなわないんだよ。それだけが欲しいのに、それだけは手に入らない.. 」
「うん。今の一条さんの考え方ではそうかもしれない.... でも欲しいのは『一番大切な人』なんでしょ?」
「結局、一条さんになっちゃた(笑) そうだよ『一番大切な人』でも親友とかじゃダメだよ。そんなんじゃないの... 親友ってのも子供ができたら私が一番じゃなくなるじゃんか! 結局みんなそんなもんでしょ?」
「.....」
「ほら、どうしようもないでしょ。やっぱりカウンセリングじゃ私の夢はかなわない。現実ってものは変えられない」
「....俺にまかせてくれるかな?」
「何を? まかせてるよ? でも無理でしょ?長谷川さんの心理療法ってヤツでも私の病気はなおらない。それだけは確かでしょ?」
「うん... 病気はなおせないかな。でも一条さんの夢をかなえることはできるかもしれない... 今までのあなたのやり方ってものではないと思うけど」
「やり方...何するの?」
「心の力ってものをかりるんだよ」
「.....」
「.....」
「うん...1回だけまかせてみる。というか私には他に方法ないから...」
「じゃ目を閉じて...リラックスして....ゆっくり深く呼吸をして....」
(カチッカチッ)
「あなたの目の前に真っ白なスクリーンが見えます... そこに子供のころのあなたがうつしだされています。一番寂しかったころの場面です。その子はどこで何をしていますか?」
「施設にいる...誰ともとけ込めないで一人ぼっち...部屋のはしっこで座ってる...」
「その女の子は何を感じているのでしょう?」
「私のことを『一番大切にしてくれる人』をまってる」
「その女の子の気持ちがわかりますか?一人ぼっちで誰からも必要とされない孤独を感じていますね。その子の気持ちがわかりますか?」
(カチッカチッ)
「..... わかるよ。だって私のことだもん」
「今、その女の子みてあげてください。どんな感じがしますか?」
(カチッカチッカチッ)
一条が受話器の向こうで泣いている....
「助けてあげたい... 引き取って『一番大切な人』として愛してあげたい...」
「今あなたが『お母さん』のかわりになって、その女の子を抱き締めてあげてはどうでしょう... その子はずっと待っていますよ... その子は一度もお母さんに抱かれたことのない女の子なのです」
(カチッカチッカチッ)
一条は振り絞るような声をだしながら泣いた。
泣いて、泣いて、心の中にある寂しさを燃やしつくすように泣いた。
最終話へとつづく
---------------------
漫画版はコチラをクリックしてダウンロードしてください
↓ ↓
http://v-return.com/free/story/
(※珍しいソフトなので危険とメッセージが出ますが大丈夫ですので安心してダウンロードしてください)
フェイスブックでも漫画が読めますよ。フェイスブックにログインしてからここをクリックしてページをめくってお読みください^^
----------------
おしらせ
まだ今長野県に滞在しています。今夜はネットラジオの生放送のはずだったのですが、残念ながら放送できません。長野県でもコンビニに食料が全くない状態です(泣)
2月22日(土)長谷川泰三のヒーリングワークショップ in 東京
長谷川泰三の行うワークショップとは、人生のドラマを疑似体験することで深い癒しをその場で体験するものです。
普段の私たちの行動と同じように、考え方や感じ方もパターン化されてしまいがちです。
私たちが日常的な苦しみから抜け出しにくいのもこのためです。この苦しみのパターンから抜け出したときに、私たちは『癒された』といいます。そして、心理学ワークショップは、より効果的に苦しみのパターンから抜け出すために開発されました。
心理学講座とグループカウンセリング&心理療法の三位一体、体験型の癒しです。
あなたも癒しの心理学ワークショップを体験してみませんか??
詳しくは ↓ ↓ ↓
http://v-return.com/news/1213/
心の音 第十九話
火曜日夜の10時、長谷川はいつものように受話器の前で彼女の電話を待った。
今度電話がかかってきたら「一条さん」とよんでみようか?
それともアホなふりして「さゆりちゃんっ♪」とでもいってみようか?
やっぱり「ゆみこ」で依頼があったので「ゆみこ」でとおすべきなのか?
でももう分かっているのに「一条」を「ゆみこ」としてはみれないな....
イメージが完全に一致してしまった。
どうしよう... ここまできたら知らないふりをして演じることもできない。
そんなことを考えていたとき、やっぱり電話は鳴った。
「もしもし、ブイリターンの一条です。あっ(間違った、どうしよう)」
「‥‥‥」
「さゆりさんですか? あっ、ごめんなさい(しまった!また間違った!)」
「‥‥‥」
一条さゆりのことばっかり考えていたからだ。
大変なことしてしまった.. . 最悪。
彼女から告白するチャンスを奪ってしまった。
最低、バカ、できそこない(泣)
「すいません、ゆみこさんですよね。名前間違ってしまいました(汗)」
「バカ!(怒)バレてるんでしょ。もうどっちでもイイよ」
「では一応ゆみこさんで(汗)」
「‥‥‥」
「さゆりちゃん体調はどうですか?」
「また間違った!(怒)もう一条さゆりでイイよマヌケ。ホントにそれで腕利きカウンセラーなの?」
「はぁ、心理学講師としては何とかやってるんですが、カウンセリングはまだまだ修行中の身で(汗)」
「普通それ反対じゃないの?カウンセラーが講師目指しているんじゃないの?」
「はい。普通はそうなんですが... 何故か心理学講師が先でカウンセラーは後だったんです」
「ふ~ん、あんた変わってるね」
「そっそうですか?」
「変な感じなんだけど、前の電話から私の何かが変わったような気がする.... あの作り話し使って私に何かした?」
「はっ、はい。4000年前から伝わる、この前作ったウソ話しですが、さゆりさんの『個人の神話とアーキタイプ』という無意識にあるものにふれました(汗)」
「ひょっとしてマインド・コントロールしたの!(怒)」
「マインド・コントロールってのは私にはできませんが、 まあ似たようなもんですかね...」
「そんなんで私の人生変わるかな?」
「変わるよ。きっと...」
つづく
---------------------
漫画版はコチラをクリックしてダウンロードしてください
↓ ↓
http://v-return.com/free/story/
(※珍しいソフトなので危険とメッセージが出ますが大丈夫ですので安心してダウンロードしてください)
フェイスブックでも漫画が読めますよ。フェイスブックにログインしてからここをクリックしてページをめくってお読みください^^
----------------
おしらせ
2月22日(土)長谷川泰三のヒーリングワークショップ in 東京
長谷川泰三の行うワークショップとは、人生のドラマを疑似体験することで深い癒しをその場で体験するものです。
普段の私たちの行動と同じように、考え方や感じ方もパターン化されてしまいがちです。
私たちが日常的な苦しみから抜け出しにくいのもこのためです。
この苦しみのパターンから抜け出したときに、私たちは『癒された』といいます。
そして、心理学ワークショップは、より効果的に苦しみのパターンから抜け出すために開発されました。
心理学講座とグループカウンセリング&心理療法の三位一体、体験型の癒しです。
あなたも癒しの心理学ワークショップを体験してみませんか??
詳しくは ↓ ↓ ↓
http://v-return.com/news/1213/

