![]()
|
2018 D1GP SERIES Round 1 / OSAKA 新品価格 |
![]() |
![]()
|
2018 D1GP SERIES Round 2 / OSAKA 新品価格 |
![]() |
![]()
![]() |
![]()
|
2018 D1GP SERIES Round 4 / TOKACHI 新品価格 |
![]() |
![]()
![]() |
![]()
![]() |
![]() |
![]()
![]()
|
2018 D1GP SERIES Round 8 / ODAIBA 新品価格 |
![]() |
![]()
![]()
![]()
|
2018 D1GP SERIES Round 1 / OSAKA 新品価格 |
![]() |
![]()
|
2018 D1GP SERIES Round 2 / OSAKA 新品価格 |
![]() |
![]()
![]() |
![]()
|
2018 D1GP SERIES Round 4 / TOKACHI 新品価格 |
![]() |
![]()
![]() |
![]()
![]() |
![]() |
![]()
![]()
|
2018 D1GP SERIES Round 8 / ODAIBA 新品価格 |
![]() |
![]()
![]()
ビデオOPTIONの歴史はチューニングカーのタイムアタックの歴史でもあります。
今月お送りするのは谷口信輝のFF最速スイフトです!
20年前は筑波1分ぎりって大きな目標だったけど、
チューニングカーのレベル、タイヤの開発、ドライバーの腕前などなど
いろんなことがあいまって、
今やどんどんタイムが上がってきています。
で、今熱いのが、FF最速!
その王座がHKSのTRB-04 スイフト4G63ターボです!
TRBってのは「ツクバ・レコードブレーカー」の略。
HKSが自信を持って、タイムを更新するぞって宣言するシリーズです。
この車、フルカーボン。しかも4G63を積んでる時点でちょっとずりーよ!って感じだけど、
パワーはなんと640馬力。車重は900kgを切ってるというハナシ。
さらにNOSを吹いて、推定700馬力オーバーってなモンスターだっ。
FFだけにどうしても不足しちゃいがちな、フロントのトラクションを稼ぐためのスポイラーがえぐい。
運転席ももろにど真ん中、センターに置かれてるってやばいよね。
だけど、そのパワーをFFで使いこなす谷口信輝って本当すごい!
今回のアタックでは
一発目に56秒086をマークしていきなり記録更新。
続いてセッティング変更したのちのアタックでなんと
55秒885をマーク!
さらに負けず嫌いの谷口は
セッティングを変更し、最終的には55秒498まで放り込んだ!
FFでこのタイムって本当すごいよね!
いやあ、筑波スーパーラップもすごい時代に入りましたねえ!
迫力動画はこちらからどうぞ!
|
2018 D1GP SERIES Round 1 / OSAKA 新品価格 |
![]() |
![]()
|
2018 D1GP SERIES Round 2 / OSAKA 新品価格 |
![]() |
![]()
![]() |
![]()
|
2018 D1GP SERIES Round 4 / TOKACHI 新品価格 |
![]() |
![]()
![]() |
![]()
![]() |
![]() |
![]()
![]()
|
2018 D1GP SERIES Round 8 / ODAIBA 新品価格 |
![]() |
![]()
![]()
|
2018 D1GP SERIES Round 1 / OSAKA 新品価格 |
![]() |
![]()
|
2018 D1GP SERIES Round 2 / OSAKA 新品価格 |
![]() |
![]()
![]() |
![]()
|
2018 D1GP SERIES Round 4 / TOKACHI 新品価格 |
![]() |
![]()
![]() |
![]()
![]() |
![]() |
![]()
![]()
|
2018 D1GP SERIES Round 8 / ODAIBA 新品価格 |
![]() |
![]()
![]()
ビデオOPTIONファンなら誰でも知ってるラーマン山田の人体実験シリーズ。
暴れるラーマンを騙して、ひどい目にあわせながら、
自動車パーツの実効性をテストする人気企画でした。
そもそも、かつて例を見ない
「悪役ドライバー」って存在がなぜ生まれたのか?
みなさんご存知だと思いますが、山田英二さんって人は
大変いい人です。笑
で、この人、いい人故に説明が長いんっすよ。
「このクルマはだめだ」って言わない人なんです。
相手を傷つけないように丁寧な表現、はっきり言えば回りくどい表現をしちゃうんですよ。
OPTIONなど雑誌でコメントする分には、それを編集スタッフがある程度理解した上で、それをまとめてたんだけど
映像にするといわゆる「コメント切りにくいー!」って人なの。
で、V-OPT的にはちょっと困っちゃてた。
そこで最初生まれたのが、「嫌みなヤツ」だったんです。
ラーマン山田のキャラクターは
「ミーは、こう思うんだけどお」
と嫌みったらしく喋る変な人からスタートしました。
長々喋るラーマンに対して「うるさいよ!」とツッコミを入れることで
長いコメントをぶった切ることができる。
ところが、山田さんはサービス精神が旺盛なので
こちらが「うるさいよ!」とツッコミを入れると
「なんだと! ふざけるなビデオOPTION!」
と返してきてくれます。
よーし、そう言われれば、さらにこちらも山田さんをひどい目に会わせる必要が出てきます!!
この瞬間、世界中、他にいない「悪役レーシングドライバー」が誕生したのです!
ツイッターで「ふざけるな」と検索すると必ず「ビデオOPTION」とセットで出てきてくれるぐらいの
名物キャラクターになってただき、山田さんには本当に感謝です!
これからも山田さんをひどい目に合わせて
世界中の人々を笑わせようと思っておりますので
これからも山田さん!よろしくお願いしますね!
ラーマン山田の人体実験
ここからアマゾンプライム配信発売してます!
![]() |
![]()
今週のV-OPTチャンネルは新車速攻試乗シリーズで
「ホンダ インサイト HONDA INSIGHT」をアップしています!
インサイトっていうと、やっぱ1999年にデビューした初代のイメージが強いよね。
とにかく燃費競争で負けたくねえっつうホンダの意地が全面に出ていて
良くも悪くも個性的な車だった。
リヤタイヤ覆うちゃうってちょっとどうかしてるってぐらい気合の入ったデザイン。
ボディもアルミだったし。しかも2シーター。そりゃ高くなるわな。
100台も売れなかったっていうし、もともと燃費世界一になるための車だったんだろうね。
2009年の2代目はうって変わって普通のハイブリッド。
今度はプリウスを倒すために徹底的にコストを絞ったぶん、個性なかったよねえ。
で、今回の3代目は一体どんな車なのか?!
ぱっと見はだいぶ普通のセダンになりましたね。
基本構造はシビックなので、実質的にはシビックハイブリッドみたいな感じ。
で、これの走りはどうなのか?!っていうのが今週の動画です!
かなり出来がいいという噂の新型インサイト!
動画でチェックして見てください!